中高一貫校対象のトップレベル模試
全国の名だたる有名校の生徒と競い合おう!

大学入試は全国の受験生がライバルとなります。その中には中学生の今から大学受験のことを考えて勉強している人もたくさんいます。日本最高峰の東京大学、京都大学の今年の入試結果を見ても、両大学の合格者数上位15高校のほとんどを、早い時期から全国を意識して学習に取り組んでいる中高一貫教育の有名私立高校が占めています。
東進の「中3トップレベル模試」は、そうした中高一貫校生を対象に、全国トップレベルの中で君の実力を測る模擬試験です。学区や都道府県単位だけでなく、全国での自分の位置がわかるので、全国のライバルを意識することができます。
また絶対評価の模試なので、3年後の大学合格までに何点必要かがはっきりわかり、大学入試に向けて目標を持って学習ができるようになります。是非、この「中3トップレベル模試」を受けて、大学受験を目標にした学習を始めるきっかけとしてください。
中3トップレベル模試 3つの特長
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東大・京大をはじめとした難関大入試に対応できる記述力の養成と確認 |
中3トップレベル模試では、難関国公立大、難関私大の入試で求められる記述力を測定します。早い段階から、思考力と発想力が必要とされる問題に取り組むことで、合格までのロードマップが明確になります。中高一貫の進学校に在籍する中3生や、中学校で上位の成績を修めている中3生におすすめです。 |
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論理的な思考力と柔軟な発想力・表現力を養成 |
入試本番では、基礎力はもちろん応用力が大切です。中3トップレベル模試では、論理的な思考力と柔軟な発想力・表現力を養成します。これらは暗記のみの学習や、難問ばかりを解く学習を続けても身につきません。良問を解きながら、知識を運用し問題の意図を読み解く訓練ができる問題構成になっています。 |
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試験実施から12日後の成績表スピード返却! |
従来の模試では、試験後から成績表返却まで3週間から1ヵ月もかかり、忘れた頃に返ってくるというのが現状。東進の中3トップレベル模試では、記述形式の模試でありながら、試験実施12 日後という成績表のスピード返却を実現。目標達成までの具体的かつ的確な学習計画を素早く立てることができます。 |
2007年度入試
東大・京大合格者数 高校別ランキング
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