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第1回 5月 有名大本番レベル記述模試

東進ハイスクールで受験 東進衛星予備校で受験

対象:新高3生

申込締切:5月2日(水)


申込締切:5月1日(火)


フリーダイヤルからお申込の方
受付時間:月〜土12:00〜21:00 日・祝:10:00〜19:00
※携帯電話・PHSからでも無料でつながります。

※試験会場はこちらで確認できます。

12月2日    11月20日実施の第4回有名大本番レベル記述模試の復習ツールを公開!

9月23日    9月11日実施の第3回有名大本番レベル記述模試の復習ツールを公開!

7月22日    7月10日実施の第2回有名大本番レベル記述模試の復習ツールを公開!

5月20日    5月8日実施の第1回有名大本番レベル記述模試の復習ツールを公開!

年4回、合格までにあと何点必要かを明らかにする絶対評価模試

 

有名大本番レベル記述模試では、有名大入試で求められる記述力・判断力を測定。現在の学力を正確に判定し、一人ひとりの志望大学別に詳細な分析を行う『絶対評価』模試です。母集団によって判定基準にズレが生じる『相対評価』とは異なり、志望校と現在の学力の差を具体的な点数で知ることができます。年4 回の連続実施なので、志望校までの距離を知り、今後の学習の指針となる「学力のものさし」として活用できます。

有名大入試に必要な得点力を養う本番同様の出題形式・レベル

 

有名大本番レベル記述模試は、第1回から第4 回まで全範囲から本番レベルの問題を出題します。志望校の出題レベル・傾向を知ることで、最終目標を見据えた計画的な学習が可能。本番同様の真剣勝負で受験できるので、模試を受けている瞬間にも学力はぐんぐん伸びていきます。連続受験で前回からの伸びを確認すれば、勉強法や学習計画の効果を測定することができるので、勉強の質も高まります。

試験実施から12 日後の成績表スピード返却(第4 回は10 日後)

 

従来の模試では、試験後から成績表返却まで3 週間から1カ月もかかり、忘れたころに返ってくるというのが現状。有名大本番レベル記述模試は、記述形式の模試でありながら、試験実施12 日後(入試直前の第4 回は10 日後)という答案・成績表のスピード返却を実現。目標達成までの具体的かつ的確な学習計画を素早く立てることができます。

有名大本番レベル記述模試は、センター試験本番レベル模試とのドッキング判定を実施します。偶数月にセンター試験本番レベル模試、奇数月に有名大本番レベル記述模試(偶数月も12月は実施)……と、月1回の連続受験により、志望校合格のための学力が身につきます。志望校の入試がマークシート形式のみの場合も、答えを選択肢から選ぶ訓練だけでなく想起して記述する訓練を積むことで、知識を確かなものにできます。
をマウスオーバーすると詳しい解説が出ます。

まずはここから。センター試験と同じ出題形式・レベルで本番の難易度を知ろう!

難関大入試で求められる論理力・記述力を測定。難関大の出題レベルや傾向対策に。

※有名大本番レベル記述模試と難関大本番レベル記述模試のどちらを受ければ良いかわからない場合は、東進の担任の先生、もしくは校舎窓口にてご相談ください。