数学オリンピック

志望校対策特別講座×過去問演習講座

志望校対策特別講座

過去問演習講座はこちら

志望校対策特別講座とは

難関大現役合格のためには、これまで身につけた学力をもとに、入試本番で最大限に力を発揮できる実戦力を身につけることが必要です。東進の志望校対策特別講座とは、まさにその実戦力をつけるための講座です。基礎学力が完成している受験生を対象とした、東進だけの特別講座です。

続きはこちら

なぜ志望校対策特別講座なのか

最後に合否を分けるのは「志望校対策」

「基礎力○」は当たり前、「対策○」で合格率アップ

「志望校対策」は、どれだけ合否に影響を与えるのでしょうか。次の資料は東進タイムズ編集部による難関国立大現役受験者の合格率の調査結果です。①全国の受験生の平均合格率は35.5%。つまり合格できるのは、約3人に1人ということです。 今回は「志望校対策」の有無に加えて「基礎力」の違いによる合格率も明確にするために、4つのグループに分けました。②は、基礎力と志望校対策が十分でないグループで、合格率は全国平均とほぼ同じ。③のグループは志望校対策を行ったにも かかわらず合格率は大きく上がらず、つまり基礎力がなければ志望校対策も効果は上がらないと言えます。④と⑤はいずれも「センター試験で8割得点できる」「英単語・英熟語・英文法を修得している」すなわち「基礎力は十分にある」と判断できる受験生です。しかし、この両者には「志望校対策を本格的に行った か否か」という決定的な違いがあります。⑤は「基礎力があり、なおかつ志望校対策を行った」受験生であり、合格率は66.7%と志望校対策を行っていない④とは差がついています。難関大合格には「基礎力」と「志望校対策」のどちらも必要不可欠だとわかります。

難関国立大の合格率
【データについて】(サンプル数:4,563件)2014年度10月の「全国統一高校生テスト」で5教科7科目(900点満点)を受験し、難関国立大の前期試験を受験し、難関国立大の前期試験を受験した東進生。

※1   難関国立大とは、東大・京大・北大・東北大・名大・阪大・九大・東京医科歯科大・東京工業大・一橋大・東京外国語大と全国の国立大医学部医学科とした。

※2  「基礎○」とは、「高速基礎マスター講座」英単語、英熟語、英文法を高3の8月末までに完全修得、かつ2014年度10月の「全国統一高校生テスト」(センター試験レベル)で5教科7科目の得点率が80%以上の状態。

※3  「対策○」とは、「記述型答案練習講座」を3講座以上受講し答案初回提出率100%の状態。

講座紹介

記述型答案練習講座

授業90分×5回+添削指導5回

国公立大・早慶などの難関大入試には、記述・論述の対策が欠かせません。単に問題が解けることと、実際に答案で表現することには大きなギャップがあります。そのギャップを埋めるのがこの講座です。

「記述型答案練習講座」は、受講→答案を作成する→添削指導を受ける→指摘を踏まえて復習し、次の受講に進むという最適なサイクルで学習を進めます。入試本番で1点でも多く得点するためには、第三者の視点が不可欠です。自分の答案を採点し、添削してもらう訓練を重ねることで、採点者に伝わる答案作成法を学びます。

添削指導を受けた答案の書き直しにより完全答案を作る!
お申込はこちら