ブログ | 東進ハイスクール 綾瀬校 大学受験の予備校・塾|東京都 - Part 30

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2025年 12月 4日 共通テストの対策はどうやってた?

冬期特別招待講習受付中 | 東進衛星予備校徳島駅前校

 

 

みなさんこんにちは!東進ハイスクール綾瀬校です。

受験期を健康に送れるようにインフルエンザには十分注意してください…

 

さて今回は私が共通テストの対策をどのようにしていたのか話そうと思います。

まず私は国立理系志望だったので国語、数学1A、2B、リーディング、リスニング、物理、化学、地理の対策を行っていました。

主に対策していたのは物理化学地理です。

物理、化学は東進の受講でインプットし、基本的には演習メインで取り組んでいました。

参考書を使ったり、ネットから問題を拾ったりしていました。

理に関しては参考書を使ってインプットしていました。

ただ、地理が物理や化学と違うのは2次の科目として使わないという点です。

なのでインプットの量は他の科目と比べ抑えました。アウトプットしつつ、解けなかった問題はメモし、覚えるまで何回も解いて、

傾向を把握していました

 

国語、数学、英語はずっとアウトプットしていました。私は共テの対策としてベストなのは積極的にアウトプットして傾向に慣れることだと思います!

 

皆さんも自分なりの勉強方法を見つけて残りの約1か月頑張ってください!

 

2025年 12月 3日 共通テストの対策はどうやってた?①

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こんにちは!東進ハイスクール綾瀬校です!

いよいよ12月!共通テスト対策に本腰を入れ始める人も多いのではないでしょうか?

 

というわけで、本日のテーマは「共通テスト対策」です!

私の対策方法は、とにかく解きまくることです。ただし、解いて放置するのではなく、解いた問題を解いた時間以上に復習していました。

ここで言う復習とは、単に解説を読むのではなくて「自分の苦手な範囲や得点すべきだったのにできなかった問題の範囲を教科書やプリント、受講のテキストに戻って基礎事項をインプットしなおす」ことです。

予想問題を演習し、基礎まで立ち返って復習するというサイクルを何回も続けていくことで、どんどん点数が上がっていくのを実感していました。共通テストは苦手という人も多いかもしれませんが、実は網羅的に復習できる優れものです。

たくさん解いて傾向を掴みつつ、自分の苦手分野を洗い出していきましょう。21日には最後の共通テスト本番レベル模試があります。自己ベストを更新できるよう、万全の対策をしておきましょう。まだ申込をしていない人は公式HPからお申し込みください。おまちしております。

 

 

 

 

 

2025年 12月 1日 12月に意識すべきこと

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こんにちは!

東進ハイスクール綾瀬校です!

今日から12月ですね!

ということで、今回のブログのテーマは「12月に意識すべきこと」です!

 

実は、東進ハイスクールでは12月=新学期のスタートです!

そのため、高校二年生の生徒は12月から受験生として扱います。

受験において、早くから受験勉強をすることは合格に近づくことです!

高校三年生になってから受験生なのではなく、12月の今から受験生なんだ!という気持ちで挑んでいきましょう💪

 

そのうえで、私が意識してほしいと思うことは

①量を落とさない

②今の内に基礎を固める

③冬休みをただの休みにしない

ことです!

 

受験はまだ早い、と思うかもしれませんが一月には共通テスト同日体験受験も控えています!!

12月から受験生だと思って行動していきましょう🔥🔥🔥

 

 

 

2025年 11月 30日 11月の振り返り

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皆さんこんにちは、東進ハイスクール綾瀬校です。

明日からいよいよ12月ですね。寒くなってきたので、皆さん体調には気をつけてください。

本日は、11月の振り返りについてです。

皆さんは今月はどう過ごせましたか?

11月は学校の定期テストや模試など、テストがたくさんあったと思います。

そのような人は必ずその解き直しをしっかり行いましょう!

自分のできなかったところをできるようにすることはとても大切です!

また、受験生は共通テストを見据えて行動していた人がほとんどだと思います。

残り約1ヶ月半、悔いのないように最後まで努力を続けましょう!!

 

 

2025年 11月 27日 過去問10年分を終わらせよう

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皆さんこんにちは!東進ハイスクール綾瀬校です!

皆さん、過去問はどのくらい進んでいるでしょうか?

人によって回答は違うと思います…

 

そこで今回は東進生の例を紹介します。

東進ではこの時期、過去問演習を10年分終わらせることを目標に勉強しています。

では、なぜ10年なのでしょうか?

 

過去問を解く理由の1つとして「志望校の傾向に慣れる」というものがあります。

 

そこで質問です!

「過去問を1年解いた人」と「過去問を3年解いた人」ではどっちがより傾向を把握していると思いますか?

 

答えはもちろん後者です!過去問は解けば解くほど志望校の傾向を把握することができるのです。

ただ、入試も何年か周期に傾向が変わることもあります。そこで10年なのです!

 

皆さん、過去問を10年分解く理由が分かったでしょうか?

寒さから来る風邪には十分注意してこれからも勉強していきましょう!

 

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