ブログ | 東進ハイスクール 綾瀬校 大学受験の予備校・塾|東京都 - Part 290

東進ハイスクール 綾瀬校 » ブログ » 固定ページ 290

ブログ 

2021年 3月 25日 環境を変えるのにベストな時期はいつ?

こんにちは!

担任助手3年の堀です!

 

春ですね~~

気づいたら桜が満開でした~~

年度の切り替わりの時期は

環境が変わる人も多いのではないでしょうか!

 

春休みが始まった高校生のみんな!

ちょっと生活に時間がある

この春休みこそ、

勉強の苦手を克服したり

得意な教科で周りと差をつけませんか?

 

4月になると学校が始まって

少し時間が経つと定期テストがあって

学校行事もあって

また定期テストが終わって夏休みが始まって、、

と慌ただしい日々になると思います。

 

学校が休みで部活しかない

”今”こそ

自分の将来について考えて行動に移す

絶好のチャンスですよね!!!

 

東進ではこの春休みに

新年度特別招待講習という

無料の春期講習を開講しています。

27日までの申込で

1講座(1コマ90分×5コマ)を

受講することが出来ます!!!!!

その他東進コンテンツも体験できます!

 

東進に登校して、映像授業を見て、、、

という東進生と全く同じ生活で

春休みに勉強してみませんか???

 

お申込みは綾瀬校に直接電話か

インターネットはこちらから

可能です^^

 

個人的に春休みが一番

自分の環境を変えやすいな

と思っています。

 

学年も変わり、クラスも変わり

周りの環境が変わる中で

気持ちもリセットしやすいからです。

逆にここで変えられないと

夏までダラダラした気持ちのままに

なってしまいやすいです。

 

少しでも今の自分から変わりたいな、

という人は

是非お申込みください!

私たちがサポートしていきます!

 

 

明日のブログは中川先生が更新します!

大ベテランのタメになる

ブログを期待しててください!!!

 

 

2021年 3月 24日 私が大学でやっていること紹介!

こんにちは!

担任助手1年の岩瀬愛生です。

 

 

今日のテーマは

「大学でやっていること紹介」

です。

私は文学部に

通っているのですが、

「文学部って本読むんですか?」と

よく聞かれます。

授業やコースによりますが

自主的に読もうとしない限り

ほとんど読まないです。

 

私の大学では

講義科目は文化構想学部と

共通なので

専門的な科目以外は

両学部でやっていることは

ほとんど変わりません。

 

入学前までは

英文学コースに進学しようと

考えていたのですが、

1年間講義をたくさんとってみて

自分のやりたいことは

文構に近いということが分かり、

文学部の中でも

自由なテーマが研究できる

社会学コースに進学しました。

文・文構のよいところは、

大学に入ってから

コース・論系を選択するまで

1年の猶予があるところです。

なのでやりたいことが定まっていない

受験生や低学年のみなさんには

オススメの学部です!

月9ドラマの研究をしたり、

ファッション、アート、アイドル、

サブカルチャーなど

幅広いですし、

様々なジャンルの

オタク気質の人が多くて

とても楽しいと思います(笑)

 

そしてサークル数も

とても多いです!

多すぎて正直私も

よくわかりません!

 

私は「マイルストーン編集会」という

サークルに所属しています。

早稲田の全学部の科目情報、

サークル情報、ワセメシなどを網羅した

総合情報誌を制作するサークルです。

早大生の2人に1人が購入します!

 

サークルでは

広告を掲載させていただく

企業や販売店様との折衝をする

渉外、販売部署や

情報の打ち込みソフトを

作るウェブスクリプト部署など

様々に分かれています。

 

私は販売促進や

SNSアカウントの運用を行う

広報部署に所属しています!

illustratorというソフトを

使って広告画像を制作しています。

読者として

楽しんでいたときでは

味わうことのできない難しさや

達成感を味わうことができました。

興味がある人は

ぜひ声をかけてくださいね!

 

明日のブログは堀先生です!!

お楽しみに!!

 

 

 

2021年 3月 23日 What is 臨床検査技師?

 

こんにちは!綾瀬校担任助手3年大田原です!

今日のブログは自分が目指している

臨床検査技師

という職業の紹介させてください!

 

臨床検査技師とは医療職の一種で

この職業に就くためには

国家試験を合格する必要があります。

 

臨床「検査」技師という名前の通り、

主に検査業務を担当しています。

基本的に医師から検査項目のオーダが入り、

そのオーダに従って検査をします。

なので、

患者の疾患を判断し治療方針を立てることはありません。

イメージとしては

検査結果を医師に返すだけって感じです。

残念ながら看護師や理学療法士等の他医療職に比べて

患者さんの前にでる機会は少なく

一般認知度は非常に低いです。

同じ医療職からも

臨床検査技師って何してるの?」と思われる始末。

 

じゃあ、実際臨床検査技師は何をしているのか??

臨床検査技師の検査業務は

検体検査生体検査

の2つにわけることができます。

 

検体検査とは

人体から得られた被検査物(血液、尿、便など)について、

成分分析(血糖や赤血球数など)や

微生物の有無等の検査を行うことです。

みなさんに馴染みのある検査といえば、

学校等で行う尿検査便検査

今かなり話題のPCR検査

この検体検査の部類に入ります。

検査機器で検査をしたり、

顕微鏡を使って検査したりします。

現代の検体検査のほとんどは機械が担っています。

なので、臨床検査技師は

精度管理が

(ちゃんと正しいいつでも数字が出るかを管理する)

主な業務となっています。

とはいっても

まだまだ人の手が必要な部分がたくさんあるので

機械にすべて業務が取られるということはありません。

 

生体検査とは

検体検査とは異なり

患者あるいは受診者自身を対象とする検査です。

検査内容としては各種心電図、脳波、

筋電図などの電極を通した電気的情報を調べる検査や、

肺機能検査(呼吸機能検査)、超音波検査、

心音図、基礎代謝、サーモグラフィなど多岐にわたります。

心電図検査はだれしも1度は

受けたことがあると思います。

混同されがちなのが、

X線検査や放射線検査は放射線技師の業務なので

臨床検査技師の業務ではありません。

生体検査は患者さん本人を相手取る検査なので、

患者さん動き一つで検査結果が

変化してしまう可能性があります。

なので、生体検査は患者さんとの

コミュニケーションが重要になってきます!

 

臨床も出たことがなく

たかが3年しか勉強していない

自分が言うのは恐れ多いですが、

どんな人が向いているかと聞かれれば

人体に興味がある人

と答えます。

臨床検査技師に限らず、

医療職は常に勉強し続けます。

その勉強するモチベーションの根底には

やっぱり学問分野への興味が

大事になってきます。

なので

手先の器用さだったり、

頭の良さ等は関係なく

単純に人体に興味があるか否かが

向いているか否かに関係するのかな

と自分は思っています!

 

明日のブログは

岩瀬先生です!お楽しみに!


 

 

 

2021年 3月 22日 ついに明日は公開授業!

こんにちは!

東進ハイスクール綾瀬校の吉野陸人です!

最近めっちゃ感じているのが

1年間って本当に早い!です。

特に今年はコロナウイルスの影響で

オンライン授業だったのもあって

生きている心地がしませんでした。。

4月からやっと対面授業です!

この1年間で絶対にコミュニケーション能力

低下したので楽しみの反面怖さもあります。

まぁ、大学は自分の好きなことを

選んでやることができるので楽しいですから、

皆さんは今勉強しているのは間違っていません!

最高の大学生になるために、今頑張りましょう!未来は超明るい!

 

本題に入りますが、本日のブログは「公開授業」についてです!

そうなんですついに明日なんですよ!待ちに待った公開授業!

今回、来ていただく講師は安河内 哲也先生です!

自分も受験期は、安河内先生の授業で英語を完成させた為

実際に見れるのがすごくワクワクしています!

安河内先生のおかげで今も英語が好きだし、

留学をしたいと思ったし行きたい大学に入学できたと思っています!

そんくらい、この人に人生を変えられました!

動画の中での話でこんなに影響を受けたのだから、

皆さんが実際に目の前で授業を受けたとしたら

モチベーションアップや何かの行動を起こすきっかけになること

間違いなしだと思います!

また、今回の授業内容なのですが

◇単語の学び方  

    ◇リスニング力の伸ばし方 

     ◇英語長文の勉強法と復習方法

       ◇英語を話せるようになるには? 

となっています!

授業内容自体も大学受験英語に直結するものになっているので

スキル面もアップすること間違いなしだと思います!

もちろん、

自分のやり方をもう既に持てている人もいるとは思いますが

色々な方法を知り、引き出しを増やすことで

これから先に壁にぶつかった時に柔軟に解決すること

ができると思います!

結局参加したら「良かった!」と思うんだから

しっかり当日来るんだよ!!

待っています!!

明日のブログ担当は大田原先生です!

病院研修から帰ってきて間もない彼のブログは

きっとアツアツですから、楽しみに待っていてくださいね!


 

2021年 3月 21日 志望校はいつ決まっているのが良い?

こんにちは!

綾瀬校担任助手2年の

大森です

 

 

昨日の吉澤先生の

季節の話に影響されまして

好きな季節について余談を少々

 

僕は秋が一番好きです。

寒くも暑くもなく

花粉も出会いも別れもなく

一番落ち着いた静かな季節

だと思うからです。

 

本当にどうでもよいですね(笑)

皆さんは何の季節が好きですか

良ければ今度教えてください~

新しい視点が発見できるかも

 

 

ということで余談はここまでにし

本日の本題は

「志望校はいつまでに決まているといいの?」

です!

 

 

答えは単純明快

結論から言うと

【早ければ早いほど良い】

です。

 

 

というのもですね

例えば高1で

第一志望校に強い思いがある人と

高3の夏にもまだ決まっていない人では

どちらが合格できる可能性が

高い感じがしますか?

 

ほとんどの人は前者だと答えると思います。

 

 

 

早くに決まれば

その時点で

志望校とのギャップを理解し

その時点での”残された時間”

フルに使って学習計画を立てられます

 

この”残された時間”が多ければ多いほど

合格可能性は高まります。

 

 

なのでまだ志望校が決まっていない

全高校生はまず大学を調べたり

東進では今招待講習という

イベントを実施していますが

そこで実際に大学生に話を聞いたり

東進生はいつも校舎でお話しできますし

このように大学研究から

自分の行きたい大学

について考える時間を

しっかり確保するのも

大事ですし全然無駄な時間ではないです。

 

 

ぜひ、早めに志望校を決め

気持ちを固めて

受験勉強を一緒に頑張っていきましょう

 

明日は

ゆかいな吉野先生です

お楽しみに~


 

夏期特別招待講習
4講座無料招待受付中!