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2018年 9月 2日 自分なりのリラックス法~小島編~

夏も終わっちゃいましたね~

 

学校も始まって

時間の管理が今まで以上に

大変になってきましたね!!

学校に行くと

夕方からしか勉強できなくて鬱

~って人、結構いると思います。

 

そこで今日のテーマ

 

自分なりのリラックス法なんですが

僕は学校に行くことでしたね

 僕の母校小松川高校

 マジで大好きでした

朝は学校で朝勉するために早く行っていたのですが

るんるんでしたね

 学校には友達がいる!!!

これが何よりも嬉しくて 

(東進に友達がいなかった訳ではないです!) 

休み時間でばかみたいに遊んで

 体育は全力で楽しんで

 ただ勉強をする休み時間もあったし

 昼休みは図書室に行き

 授業はまじめに受けて

 メリハリのある

ハイスクールライフを楽しんでました

 笑うときは全力で笑う

 その一瞬の楽しい時間が

日々の活力になってました

 

 マジで友達を大切にしてください!

 

このつらい時期に気持ちを共有できる

 そして心から一緒に楽しめる

 

最高の戦友です 

 

友達との時間が僕のリラックスでした

 

あとは英語を聴いてる時に

たまに好きな歌手の歌を聴いたり

単純なリラックス法を使ってました

 みんなも自分なりに

効率のいいリラックス法を見つけてください!



今日の一問です!

答え

Not doing one’s work properly is worse than not doing it at all.

動名詞の否定形はnot [never] ~ingとなる。


 

2018年 9月 1日 9月が本当の天王山

こんにちは!
担任助手の天内です。

みなさん夏休みを振り返ってみて
どうでしたか?

長いようで
あっという間の夏休みだったと思います。

僕が受験生の時は
 自分的には頑張ったつもりでしたが
めちゃめちゃ成長できた
という実感が無いまま
結局この夏、成長できたのかな~
と不安を残したまま
夏が終わってしまいました。

おそらく多くの人が
同じような事を感じているのではないでしょうか?

模試の結果で一喜一憂している人
この夏の過ごし方に後悔している人
将来不安で不安で仕方ない人

色々な思いを抱えた人がいると思いますが

大事なのはこれからです!

夏休みにかけた勉強時間より
これから本番までにかける時間の方が多いですし

特に現役生は
秋になって急に成績が伸びる
ことが
多いです!!

だから夏休みで燃え尽きることなく
夏休みが終わってからも

自分を信じて
ひたすらやり抜きましょう!

 



今日の一問です!

答え

He is ashamed of having broken his promise.

be ashamed of ~で「~を恥じている」。述語動詞よりも前の時を示す動名詞の完了形(having p・p)の例。


2018年 8月 31日 新学期に向けて

こんにちは!!!

 

担任助手の塚田です!

8月のセンター試験本番レベル模試が

終わり、夏休みももう終わってしまいますね!

みなさん、成績が伸びたり、伸びなかったり、

人それぞれだと思います、、、が

一喜一憂している時間など

全くありません!!!

結果を受け止めて、復習に努め、

次のことに切り替えていきましょう!

 

みなさんは、朝登校によって朝から

早起きして勉強する習慣がついていると思います!!!

新学期、学校が始まっても、絶対に

そのリズムを崩さないようにしましょう。

前にも言いましたが、僕は、

朝5時半に起きて勉強してから

学校に行っていました!!!

そろそろ、志望校の過去問をやり始めていると思います。

過去問をどれだけやれるか、

合否に直結する

と、言っても過言ではありません。

 

一つ一つ、計画的に丁寧に

こなしていきましょう!

 


 

 


今日の一問です!

答え

He will never admit having made a mistake.

述語動詞よりも前の時を示す動名詞の完了形(having p.p.)の例。admit having p.p.で「~したことを認める」。


2018年 8月 30日 大切なのは模試の後~天内編~

 こんにちは!
担任助手の天内です!

 

ところで…
8月のセンター試験本番レベル模試

 

解きっぱなしじゃないですか??

 

今回は英語が難しかったようで
「今回めっちゃヤバイ」
「終わった」
といった声をよく聞きます。

 

自分だけ取れていないんじゃないか…
と思って落胆してしまうことは
受験生あるあるだと思います。

 

しかし大抵、自分がヤバイと感じた時は
周りも同じことを思っていることがほとんどです。

 

だからその辺は安心?してよいと思います。

が!

差がつくのはこれからの行動次第です!
ヤバかったということは
それほど改善点があり
伸びしろがあるということです!

ヤバければヤバいほど
圧倒的に成長できるチャンスがあるということです!

と、ポジティブにとらえると
少しは受験が楽しくなります。

難しいかもしれませんが
逆境の時ほど笑いましょう。

過ぎてしまったことは
もうどうしようもできません。

模試の点数に一喜一憂している時間があったら
復習して次につなげていきましょう!




今日の一問です!

答え

They complained of the charge being too high.

complain of ~で「~について不平を言う」。ここでのthe chargeは動名詞の意味上の主語。


2018年 8月 29日 大切なのは模試のあと~大田原編~

 

こんにちは!!

綾瀬校担任助手の大田原です!!

 

8月26日に

センター本番レベル模試がありましたね。

みなさん、受けましたか?

まだ受けていないという人は

後日受験がんばってください!

 

さて、今回お話しするのは模試に関する話題。

そう!

タイトルにあるとおり

『模試は受けることより、受けたあとが大事』

ということについてです。

特に今回は精神的な事

僕なりの

しずんだ気持ちから立ち直る方法についてです。

模試で思ったような点が取れなかったとき

「あんなに頑張ったのに点数が上がらないなんてもう勉強しても意味ない」

と思ってしまいがちです。

正直、そんな気持ちは引きずるべきではないです。

はやく捨てるべきなんです。

 

そのためにこう思ってください

「今からがスタートなんだ。ここから上で調子のっているやつらを超える。

確かに中二病っぽいですが

くよくよして勉強しないより断然ましですし

そうやって下剋上を果たしたほうが絶対格好いいです。

誇れます。

僕はこの考え方で

模試や過去問を解いてしずんでしまったときに

乗り越えて第1志望に受かりました。

だから模試でしずんでしまったら

そこから合格までかけあがる自分の姿を想像することが重要です。

 

一概にこの考え方が正しいとは言えません。

むしろ人それぞれに合った方法があります。

色んな方法を試す中で

自分に合ったものを見つけていきましょう。

繰り返しになりますが

一番伝えたいことは

「模試のあとが大事、そこからの勉強で合格が決まる」

ということ。

これは絶対に忘れないでください。

 

 


 

 

 


 

今日の一問です

 

答え

Your shoes need polishing.

need ~ingで「~される必要がある」。need to be p.p.に相当する。

 

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