合格体験記 | 東進ハイスクール 綾瀬校 大学受験の予備校・塾|東京都 - Part 4

東進ハイスクール 綾瀬校 » Archives for 合格体験記

現役合格おめでとう!!
2026年 綾瀬校 合格体験記

東洋大学
情報連携学部/第1部
情報連携学科

張芸楽 さん

( 駒込高等学校 )

2026年 現役合格
情報連携学部/第1部
東進の1番良いところは、自宅でも東進でも授業を受けられるところだと思います。そのため、自分の予定に合わせて学習時間を自由に決めることができ、とても便利です。部活動や学校の宿題がある日でも、無理なく勉強を続けることができます。自分で計画を立てて学習を進める力も身についたと感じています。

私は最初、物理がとても苦手でした。特に基礎がしっかり理解できていなかったので、問題を全く解くことができませんでした。そこでスタンダード物理の講座を受講しました。先生の説明はとても分かりやすく、基礎から丁寧に教えてくれました。公式の意味や考え方までしっかり説明してくださったので、物理の土台を作ることができました。

授業を受け終わった後は、自分で問題演習を重ね、分からない部分を何度も復習しました。その結果、以前よりも自信を持って問題に取り組めるようになり、前より高い点数も取れるようになりました。

また、化学の授業もとても良く、学校の定期テスト対策に大きく役立ちました。重要なポイントが整理されていて、とても理解しやすかったです。そのおかげで、今まで不合格だった点数が合格点まで上がりました。成績が上がったことで、勉強へのやる気も高まりました。

さらに、東進ではAIを活用して学習分析を行っています。自分の苦手分野や理解不足の部分を分析し、それに合った問題を推薦してくれるので、効率よく勉強することができます。自分では気づかなかった弱点も分かるので、とても助かっています。

東進に通い始めてから、勉強のやり方が分かるようになりました。東進にはとても感謝しています。これからも頑張っていきたいと思います。

東洋大学
法学部/第1部
法律学科

岡瑞姫 さん

( 淑徳高等学校 )

2026年 現役合格
法学部/第1部
私が東進に入ったのは、高校3年生の9月です。周りが本格的に受験勉強を始める中、部活動を引退してどのように学習を進めるべきか模索していた時期に、友人から勧めてもらったことがきっかけでした。

東進に入学してからは、講座を進めていくことが楽しく、スムーズに勉強のリズムを築くことができました。東進の講座で先取りして習った内容が、後の学校の授業でも登場することが多く、知識が深く定着していくことを強く実感しました。私は初めの頃、英語の正誤問題が苦手でした。しかし、正誤問題に特化した講座を受講し、全て終わらせる頃には苦手意識がなくなり、むしろ得意と言えるほど安定して得点できるようになりました。

私自身の受験を振り返り、後輩の皆さんに特にお伝えしたいのは、共通テスト本番までに2次試験や私立大学入試の対策をある程度仕上げておくべきということです。共通テストが終わってからの時間は想像以上にあっという間に過ぎてしまうため、そこで改めて気を引き締め直すのは簡単なことではありません。国公立の2次対策や私立対策をスムーズに進めるためにも、早くから実戦的な対策を始めることを強くおすすめします。

私は、本格的に受験を意識し始めた時期が比較的遅かったこともあり、一時期は焦りから周囲との関わりを極端に控えていたことがありました。しかし今では、適度な息抜きとして友達と話す時間は精神的な安定を保つ上でとても大切だったと感じています。

毎日多くの時間や体力を割いて勉強する中で辛さを感じることもあるかと思います。しかし、後になって「もっとやっておけば良かった」と後悔することの方が、何倍も辛いと思います。友達と支え合いながら、最後まで悔いのないよう全力で頑張ってください。応援しています。

明治学院大学
社会学部
社会学科

岩川桃花 さん

( 三田高等学校 )

2026年 現役合格
社会学部
私は、高校2年生の12月に東進に入りました。東進では自分の状況に合わせて計画を立て自分に合った授業を受講することができるため、部活を続けていた私にとって柔軟に勉強をすることができました。部活が18:00に終わってそこから東進に行くことを心がけることで、なるべく勉強量を確保していました。つらいときは、担任助手の方々と話をしたり、チームミーティングの仲間たちと励まし合うことは勉強を続ける助けになりました。

私が受験の中で1番大切だと思ったことは、基礎をしっかり固めることです。私は、多くの先輩方が高校3年生になるまでに英単語や古文単語を固めたほうが良いとおっしゃっていたにも関わらず、疎かにしていたので最初は思うように模試で点を取ることができませんでした。しかし、東進の講座などで基礎を固めることで徐々に点を伸ばすことができました。また、基礎を固めたら放置するのではなく、模試や演習を通して間違えたところや苦手なところを復習したり基礎に戻って勉強し直すことも大切だと思いました。

最後に、受験を通して何かに一生懸命打ち込むことはかけがえのない経験になると思います。受験期間は不安な気持ちも多くなると思いますが、他の人と比べて落ち込むのではなく、受験が終わるまで諦めずにこれまでの自分を信じて本番に臨むことで、本番緊張したり傾向が変わっていたりして焦っても落ち着いて試験を受けることができると思います。自分を信じて最後まで頑張ってください。

東京科学大学
環境・社会理工学院
環境・社会理工学院

行方裕城 くん

( 本郷高等学校 )

2026年 現役合格
環境・社会理工学院
僕は、高校2年生の夏に体験授業を受けて、9月から正式に東進に入学しました。東進を選んだ理由は、家から近く夜遅くまで開いていたので、部活動が終わった後や、家で夕ご飯を食べた後に、東進に登校して勉強ができたからです。

高校2年生のときは映像による授業を受けるのを控えめに、学校の勉強を進めることを目的に東進を使っていました。12月に部活動を引退して、東進でも、新高校3年生の受験生となってからは、理科の映像による授業を本格的に進め、合間に苦手な英語をやる形になりました。ここで受けた難関物理は、受験直前期にも活用するほどいい講座でした。

高校3年生になってからも、しばらくは理科のインプットに時間を割いていましたが、1学期の後半になってくると、共通テストや東京科学大学の模試に向けた勉強も開始し、ここで自分の狙う大学のレベルの高さを実感しました。

夏休みに入ると、まず共通テストの過去問と苦手分野の対策をしたのちに2次国公立の過去問を解き始めました。当時共通テストの過去問はある程度解けたものの、2次試験の問題に歯が立たず、解いては解法や問題に感心していたのを覚えています。

夏の終わりの模試では、思うように結果は出せず、非常に苦しかった時期であることを覚えています。ここで無理に勉強時間を増やしたり、新しいことに手を出したりせず、夏休みにやったことを復習したり、苦手分野の基礎レベルをやり直したり、という勉強を1か月ほど続け、10月から苦手分野を志望校別単元ジャンル演習講座で学ぶ、という実践を意識した演習にシフトしました。

その結果、11月あたりの模試では、模試で良い結果を出すことが出来ました共通テストでは8割をとり、足切りを突破できる点数ではありましたが、2次に自信がなかったことと、親との相談を経て、科学大に出願することに決めて、ここからは科学大の過去問を中心に、私立大学は過去問を少し解いて入試に臨む、という形で勉強をしていました。

結局東京科学大に合格することが出来ましたが、私立大学の方はあまり対策していなかったせいか、思うように結果は出なかったので、直前期は、行きたい大学に時間をかけて対策を立てることが、何より重要だと思います。

校舎情報

綾瀬校

綾瀬校
地図
足立区綾瀬3-2-5
柏芳ビル四号館2F ( 地図 )

電話番号0120-104-762
(または03-5673-1455)

夏期特別招待講習
4講座無料招待受付中!