現役合格おめでとう!!
2026年 センター南駅前校 合格体験記
明治大学
政治経済学部
経済学科
伊藤大智 くん
( 神奈川大学附属高等学校 )
2026年 現役合格
政治経済学部
僕は中学受験をして、中高一貫校に通っていました。サッカー部に所属していて、部活はとても忙しかったです。高校2年生の冬に東進に入学したのですが、部活の影響で高校3年生の6月頭まで部活をしていたため、勉強はほとんどしていませんでした。僕は経済学部を志望していて、高校2年生は理系にいたものの、高校3年生からは文転しました。
もともと、数学が得意科目だったため、それが強みになる経済学部を志望しました。しかし、英語が苦手だったので、高校2年生の時から英単語をずっと磨いていました。文転してから英語と古典の力に圧倒されました。そのため、高校3年生からは古典に特に力を入れて勉強しました。
東進に入学してから、1番良かったと思うことは、過去問演習、AI演習だと思います。夏休みに共通テスト10年分、2次私大5年分に取り組むのは早すぎると思うかもしれませんが、かなり効果的だと思います。9月からは志望校の傾向に沿った演習ができるので、最短で合格に導いてくれると思います。また、東進の過去問演習講座は解説が過去問の本よりも詳しく書かれていたり、ものによっては解説授業もついているので、理解を深めて演習することも強みだと思っています。
今後は特になりたい職業が決まっているわけでもないので、就職活動で有利になるようにするために、国家資格をいくつか取りたいと思っています。また、TOEICでも高いスコアをとれるように英語の学習、また、第2外国語の学習にも力を入れていきたいと思っています。
もともと、数学が得意科目だったため、それが強みになる経済学部を志望しました。しかし、英語が苦手だったので、高校2年生の時から英単語をずっと磨いていました。文転してから英語と古典の力に圧倒されました。そのため、高校3年生からは古典に特に力を入れて勉強しました。
東進に入学してから、1番良かったと思うことは、過去問演習、AI演習だと思います。夏休みに共通テスト10年分、2次私大5年分に取り組むのは早すぎると思うかもしれませんが、かなり効果的だと思います。9月からは志望校の傾向に沿った演習ができるので、最短で合格に導いてくれると思います。また、東進の過去問演習講座は解説が過去問の本よりも詳しく書かれていたり、ものによっては解説授業もついているので、理解を深めて演習することも強みだと思っています。
今後は特になりたい職業が決まっているわけでもないので、就職活動で有利になるようにするために、国家資格をいくつか取りたいと思っています。また、TOEICでも高いスコアをとれるように英語の学習、また、第2外国語の学習にも力を入れていきたいと思っています。
青山学院大学
理工学部
機械創造工学科
入江柊介 くん
( 神奈川大学附属高等学校 )
2026年 現役合格
理工学部
僕は普段はあまり勉強せずテスト期間の時だけ頑張るような高校生活を送っていました。その中でこのままでいいのか、大学受験勉強を始めなくて大丈夫なのかという不安が生じたため家族に勧められた東進に入学しました。結果としては共通テストの成績を1年前の共通テスト同日体験受験から200点近く伸ばすことができ、行きたいと思っていた学校の合格をいただくことができました。
成績が伸び始めたのは高校3年生の冬からで、それまで勉強してきてやってよかったと思うのは、目標を決めることと、高校3年生の夏に基礎を固めることだと思います。僕は部活をしていたため、しっかり勉強と向き合えるようになったのは部活を引退した高校3年生の5月でした。部活動であまり勉強の時間が取れなかったため成績もよくなく何から手を付ければいいかわからない状況でしたが、この期間でこれを仕上げるなど目標を決めることで、やらなきゃいけないことがはっきりし、勉強のやる気も出てきました。
また昔は物理・化学が全くできず模試でも解き方が分からないことが多くあったので高3の夏に基礎問題集をひたすらこなし、教科書・参考書を読むことで得意なところから苦手なところまで知識を整理しました。その結果、冬には物理・化学の苦手意識をなくすことができ、得意も増やすことができました。面倒くさいと思わず目標を作る、基礎を大切にすることが成績を伸ばす1番の近道だと思います。
僕は受験を終えあの時こうすればよかったなど後悔が多く残りました。しかしその後悔という経験を忘れることなく大学生、社会人になってもその経験を最大限生かし過ごしていきたいです。
成績が伸び始めたのは高校3年生の冬からで、それまで勉強してきてやってよかったと思うのは、目標を決めることと、高校3年生の夏に基礎を固めることだと思います。僕は部活をしていたため、しっかり勉強と向き合えるようになったのは部活を引退した高校3年生の5月でした。部活動であまり勉強の時間が取れなかったため成績もよくなく何から手を付ければいいかわからない状況でしたが、この期間でこれを仕上げるなど目標を決めることで、やらなきゃいけないことがはっきりし、勉強のやる気も出てきました。
また昔は物理・化学が全くできず模試でも解き方が分からないことが多くあったので高3の夏に基礎問題集をひたすらこなし、教科書・参考書を読むことで得意なところから苦手なところまで知識を整理しました。その結果、冬には物理・化学の苦手意識をなくすことができ、得意も増やすことができました。面倒くさいと思わず目標を作る、基礎を大切にすることが成績を伸ばす1番の近道だと思います。
僕は受験を終えあの時こうすればよかったなど後悔が多く残りました。しかしその後悔という経験を忘れることなく大学生、社会人になってもその経験を最大限生かし過ごしていきたいです。
青山学院大学
経営学部
経営学科
高橋大和 くん
( 横浜市立東高等学校 )
2026年 現役合格
経営学部
僕の今後の目標は、英語力を高めて海外で活躍できるような人になることです。世界には様々な文化や価値観があり、それらを理解しながら仕事をするためには、英語でのコミュニケーション能力が欠かせないと考えています。そのため、大学では英語を積極的に学び、国際的な視野を広げていきたいです。
青山学院大学は英語教育に力を入れており、留学制度や実践的な英語の授業が充実しているため、そのカリキュラムを生かして留学に挑戦し、異文化理解を深めたいと思っています。実際に海外で生活する経験を通して、日本では得られない考え方や価値観を学び自分自身を成長させていきたいです。
受験期の自分の1番の課題は英語で、点数が伸びない時期が長くありましたが、その中で志望校別単元ジャンル演習講座の英語をひたすら解き、あきらめず継続することでだんだんと長文が読めるようになりました。今後も受験期に東進で培った英語力を落とすことなく、継続して学習を続けたいです。
英語資格の取得を目標に勉強するだけでなく、英会話にも積極的に挑戦し、実際の場面で使える英語力を身につけていきたいです。さらに僕は服が好きで、将来はアパレル業界で海外とかかわる仕事をしたいと考えています。例えば服のバイヤーとして海外のブランドやメーカーと交渉したり、海外のトレンドを日本に取り入れた商品を提案したりする仕事をしてみたいと思っています。
そのためには英語力だけでなく、商品をどのように売るか、どのような戦略で市場に広げるかといった経営の知識も必要になります。そのため経営学部で、海外のトレンドを分析し、日本の消費者にあった商品や販売方法を考える力を身につけたいと思っています。
青山学院大学は英語教育に力を入れており、留学制度や実践的な英語の授業が充実しているため、そのカリキュラムを生かして留学に挑戦し、異文化理解を深めたいと思っています。実際に海外で生活する経験を通して、日本では得られない考え方や価値観を学び自分自身を成長させていきたいです。
受験期の自分の1番の課題は英語で、点数が伸びない時期が長くありましたが、その中で志望校別単元ジャンル演習講座の英語をひたすら解き、あきらめず継続することでだんだんと長文が読めるようになりました。今後も受験期に東進で培った英語力を落とすことなく、継続して学習を続けたいです。
英語資格の取得を目標に勉強するだけでなく、英会話にも積極的に挑戦し、実際の場面で使える英語力を身につけていきたいです。さらに僕は服が好きで、将来はアパレル業界で海外とかかわる仕事をしたいと考えています。例えば服のバイヤーとして海外のブランドやメーカーと交渉したり、海外のトレンドを日本に取り入れた商品を提案したりする仕事をしてみたいと思っています。
そのためには英語力だけでなく、商品をどのように売るか、どのような戦略で市場に広げるかといった経営の知識も必要になります。そのため経営学部で、海外のトレンドを分析し、日本の消費者にあった商品や販売方法を考える力を身につけたいと思っています。
青山学院大学
経済学部
経済学科
小林聖節 くん
( 川和高等学校 )
2026年 現役合格
経済学部
僕は青山学院大学での学びを通して、AIを活用した新しい価値を社会に生み出せる人財になることを目標としている。近年、AIはビジネスや社会の仕組みを大きく変えつつあり、経済の分野においてもその影響はますます大きくなっている。
こうした時代の中で、AIを単なる技術としてではなく、経済活動や企業の意思決定に生かせる力を身につけたいと考えている。そのために、大学ではまず経済学の基礎をしっかりと学び、市場の仕組みや企業活動、データの分析方法について理解を深めたい。
また、AIやデータサイエンスに関する知識も積極的に学び、プログラミングや統計のスキルを身につけることで、データを根拠にした課題解決ができる力を養いたいと考えている。さらに、授業だけでなくインターンシップや実践的な活動にも参加し、実際のビジネスの現場でAIがどのように活用されているのかを学びたい。
将来は、AIを活用して企業や社会の課題を解決する仕事に携わりたい。例えば、企業の経営判断をデータによって支援したり、新しいサービスを生み出したりすることで、社会の効率性や利便性を高めることに貢献したいと考えている。
AIの発展によって社会が大きく変化していく中で、その変化を主体的に活用し、新しい価値を創造できる人材になることが私の夢である。
こうした時代の中で、AIを単なる技術としてではなく、経済活動や企業の意思決定に生かせる力を身につけたいと考えている。そのために、大学ではまず経済学の基礎をしっかりと学び、市場の仕組みや企業活動、データの分析方法について理解を深めたい。
また、AIやデータサイエンスに関する知識も積極的に学び、プログラミングや統計のスキルを身につけることで、データを根拠にした課題解決ができる力を養いたいと考えている。さらに、授業だけでなくインターンシップや実践的な活動にも参加し、実際のビジネスの現場でAIがどのように活用されているのかを学びたい。
将来は、AIを活用して企業や社会の課題を解決する仕事に携わりたい。例えば、企業の経営判断をデータによって支援したり、新しいサービスを生み出したりすることで、社会の効率性や利便性を高めることに貢献したいと考えている。
AIの発展によって社会が大きく変化していく中で、その変化を主体的に活用し、新しい価値を創造できる人材になることが私の夢である。
佐賀大学
医学部
医学科
川島幸樹 くん
( 東京学芸大学附属高等学校 )
2026年 現役合格
医学部
東進の、自分のペースで勉強を進めていける点に魅力を感じ、入学しました。結果感じたことは、「東進での経験は大学での学びにつながる」ということです。
確かに、宿題がないため演習量を自ら積極的に積みに行かなければならないし、勉強のモチベーションを保つこと、勉強する計画を立てること、わからない箇所に立ち向かうこと、これら全て基本的に1人で完遂しなければなりません。担任助手の方々がサポートしてくれるとはいえ、勉強するかしないかは本人に託されています。しかし、これらの困難は大学で専門教育を受けるにあたって結局対処しなければいけないものばかりです。東進で勉強が思うように進まないな、と思っている皆さん、困難の先取りをしていると思ってぜひ頑張ってください!
成績は2段階で伸びます。単元の理解ができていて時間さえあれば問題はとける、これが1段階目です。次にミスを減らし早く正確に問題を解ける、これが2段階目です。単元の理解ができていないのに過去問に取り組んでしまうと成績が伸び悩んでしまうかもしれないので、自分がどの段階までできているのかを何度も確かめながら勉強しましょう。共通テストで言えば、時間制限なしで9割取れれば単元の理解はしている段階にあると思います。
確かに、宿題がないため演習量を自ら積極的に積みに行かなければならないし、勉強のモチベーションを保つこと、勉強する計画を立てること、わからない箇所に立ち向かうこと、これら全て基本的に1人で完遂しなければなりません。担任助手の方々がサポートしてくれるとはいえ、勉強するかしないかは本人に託されています。しかし、これらの困難は大学で専門教育を受けるにあたって結局対処しなければいけないものばかりです。東進で勉強が思うように進まないな、と思っている皆さん、困難の先取りをしていると思ってぜひ頑張ってください!
成績は2段階で伸びます。単元の理解ができていて時間さえあれば問題はとける、これが1段階目です。次にミスを減らし早く正確に問題を解ける、これが2段階目です。単元の理解ができていないのに過去問に取り組んでしまうと成績が伸び悩んでしまうかもしれないので、自分がどの段階までできているのかを何度も確かめながら勉強しましょう。共通テストで言えば、時間制限なしで9割取れれば単元の理解はしている段階にあると思います。







