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2020年 8月 16日 夏のモチベーションの保ち方
こんにちは!
千歳烏山校担任助手の白石です!
最近、猛暑が続いていますが暑さに負けず
頑張っていきましょう!
さて、今日のテーマは前回に引き続き
モチベーションの保ち方について
です!
モチベーションを保てない理由は人によって
色々あると思いますが
私にとって、やる気が出ない1番の要因は
勉強することで本当に合格に近づけているのか分からない
という思いから
「じゃあ自分は何のために勉強しているんだろう」
と感じてしまった事でした。
そんな中で、私がモチベーションを保つために
意識していたことは
常に目標を持つ
ことと
成長している実感を得ること
事です!
具体的には目標を立ててそれを達成することで
自分が成長し合格に近づけている
という実感を得る
ということです!
最終目標は合格として、
それまでにやるべき事は何なのか
そしてそれを達成するためには今何をすれば良いのか
この3段階をしっかり考えたうえで
1日あるいは1週間の目標を決めましょう
そのようにして立てた目標は
必然的に合格に繋がっていて
それを達成することは
合格に近づけているということ
を意味します。
このように考えて、私は漠然とした不安からくる
モチベーションの低下を防いでいました!
最後に、皆さんの中にはその日の気分によって
モチベーションが上がらずに勉強をやめてしまう
人がいるかもしれません。
ただ、
今日やらなかったことでついた周りとの差が
一生の後悔に繋がるかもしれません
でも逆に
今日学んだことが直接合格に繋がる可能性だって
大いにあります
もちろん、たった1日で結果が変わることなんて
ないけれど
受験生として過ごす“今日”にそれぐらいの価値を
見出してみてください
そうすれば、やる気ないから勉強しなくていい日なんて
ないはずです!
実際に私はこの思考回路で毎日モチベーションを保っていました!
以上、私のモチベーションの保ち方についてでした
良かったら、参考にしてみて下さい!
次の担当は小松先生です!
お楽しみに!!
ここからはお知らせです
ただいま千歳烏山校では
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2020年 8月 14日 夏のモチベ―ションの保ち方!!
こんにちは!!
担任助手1年の猪股です。
本格的に夏に入ったので校舎に来るだけで一苦労ですがめげずにがんばりましょう!!
今回のテーマは引きつづき、モチベーションの保ち方です。
これについてはみんなが勉強をしていくうえでとても大きな壁になります。
意味もなく毎日勉強しろと言われてもやる気にはなれないと思います。
個人的には些細なことでもいいからモチベーションを多く作ることです!!
モチベーションとかやる気って自然発生的なものもそうではないものもあると思います。
例えば、自分のモチベーションの保ち方としては
自分は夏休みもほとんど毎日部活がありました。その中で早く引退した人たちには負けたくない!とか
友達が成績のばしてきてそれに負けたくない!とか
小馬鹿にしてきた先生を見返したい!!とか
部活と両立した成功体験を伝えたい!!とか
シンプルに自分に成功したという自信を持ちたい!とかなどなど
探せばみんな意外と多く見つかるものだと思います。
それでも、ただ志望校に行きたい!という確固たる意志があればそれで十分ではあります!!
勉強する理由になるのであれば、モチベーションなんてなんでもいいんです。
最初に戻りますが自分なりのものをたくさん見つけてみましょう。
仮に志望校への思いが弱くなった時に、
もう受験頑張らなくていいやー。と投げやりにならないように、
多くのモチベーションを用意しておくのが有効かもしれない、というだけの話です。
夏休みに入って1日15時間勉強の時間が多くなって、
どうしても自分を見失ってしまうことが多くなることがあると思います。
そのときにモチベ―ションが心の支えになってくれます!!
受験後、やり切って合格を掴み、思い切り喜ぶ自分を想像してみてください!!
最高の気分に浸ることと思います。残り約半年。一緒に戦い抜きましょう!!
次の担当は白石先生です!お楽しみに!!
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2020年 8月 12日 モチベーションの保ち方について
こんにちは!千歳烏山校担任助手の大森です!
8月になり猛暑日が続いていますが、体調は大丈夫でしょうか。
体調管理をしっかりして、万全の状態で勉強に臨みましょう。
また、10日から朝イベントも開始したので、どんどん参加しましょう!
今回も前回の内容と同様、モチベーションの保ち方について話していきたいと思います。
前回の藤井先生と同じで、僕自身もモチベーションを保つのがかなり苦手でした。
その日の気分に左右され、東進に来ない日が何日も続くこともありました。
ただ、それでは合格を勝ち取ることは難しくなってしまいます。
というわけで、皆さんが今日から受験当日までモチベーションを保てるような方法をいくつか挙げていきたいと思います。
まず一つ目は、「計画を立てる」ことです。
夏休み前のHRでも話しましたが、計画立ては受験勉強で重要な役割を担います。
その一つとして、自分のやるべき勉強を把握できるというのが、今回のテーマであるモチベーション保持に関係してきます。
そもそもモチベーションが保てない人は、自分にどれだけすべき勉強があるのかが分かっていない人がほとんどです。
自分の現状を理解していなければ、合格までの距離も分からず、「なんとなく合格できるんじゃないか」と勘違いしてしまいがちです。
それでは合格の可能性も大きく下がってしまいます。
なので、計画立てをする段階で自分のするべき勉強を整理することが重要です。
そのために計画を立てましょう。自分の現状を理解すれば、自然とモチベーションも上がってきます。
2つ目は、勉強について「あまり考えすぎない」ことです。
勉強をしている時に、「つらい」とか、「あと〇時間も勉強するのか、、」などと考えていると、自然と机に向かいたくなくなります。
マイナスのことはあまり考えないようにして、とりあえず勉強を始めてみましょう。
考える前にまず行動してみてください。そっちの方が楽です。
最後は、「具体的な数値を見る」です。
例えば今日から入試まで何日なのか、であったり、自分の模試の得点と、合格者平均点の差などです。
なんでもいいですが、受験に関する具体的な数値を見てみると、焦って勉強がしたくなります。
僕の高校の頃の先生は、色々な数値を使って僕ら生徒を煽ってきました(笑)。
最初の計画立てと似てますが、やはり自分の現状を知ることは、モチベーションアップに繋がります。
というわけで以上3つを、僕の経験から紹介させていただきました。
次回以降も、担任助手のモチベーションの保ち方を紹介するので、ぜひ参考にしてみてください。
次回は猪股先生です!お楽しみに!!
ここからはお知らせです
ただいま千歳烏山校では
東進1日体験をしています。
「塾を探しているけれど、正直どこが合ってるか分からない」
そんな方はいませんか?
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ぜひ目の前で東進生の1日を体験してみてください!
2020年 8月 10日 モチベーションの回復の仕方って?
こんにちは!千歳烏山校担任助手の藤井です!
夏休み期間に入ってきましたが、早起きはできていますか?
朝登校して朝からスイッチを入れ、一日一日を大切に過ごしましょう!
夏休みの長時間勉強のモチベーションの保ち続けるのって難しいですよね、、
そうはいっても休憩してばかりではいけません!
今回からはそんなときのモチベーションの保ち方について話していきたいと思います。
私は正直モチベーションを保つのが苦手でした。。
そこで自分が実践していたモチベーションの戻し方を紹介します!
モチベーションが下がったとき現実逃避してしまうことはありませんか?
それが息抜きになることもありますが、ある程度で切り上げなければいけませんよね。
私は現実逃避して戻ってこれなくなって、
何時間も無駄にしてしまうことが多かったです。
しかし、それによってまた明日の自分のモチベーションを下げていることに気づきました。
だから、明日や未来の自分のモチベーションを下げないようにしてあげるために
モチベが上がらなくても、
簡単な勉強だけは必ずやると決めていました。
簡単な勉強というのは
英単語や英熟語、数学の大問別1問、などアウトプット作業が多いです。
何もやらなかったら余計に落ち込んでしまうことが多かったので
最低限のやることは決めておいて、そのセットだけは頑張るようにする
これが私の明日以降の自分のモチベを戻すためのコツです!
こうすることでモチベーションが低い状態を
ダラダラ続けてしまわないようにすることができると思います!
低学年の人は夏休みを利用して長時間勉強を体験し、
今のうちから自分のモチベの保ち方を発見できているといいですね!
一番最初の回でモチベーションの保ち方というより
回復の仕方についてになってしまいましたが、
次回以降も担任助手のモチベーションの保ち方を紹介するのでぜひ参考にしてみてください!
次回は大森先生です!お楽しみに!!
ここからはお知らせです。
2020年 8月 9日 模試の復習法・活用法 ~物理編~
こんにちは!担任助手の尾見です。
最近とても暑いですね…!いよいよ夏本番という感じがします。
今年は例年とは違うことも多く大変ですが、勝負の夏です。体調に気を付けて、受験勉強も頑張りましょう!!
さて、今日も鈴木先生に引き続き、模試の復習法・活用法についてお話します。
今日は物理です。
模試や過去問を解いた後に復習をしますが、その際に私が最も重視していたことは、
「間違えた原因を突き止める」ということです。
物理の場合、以下の原因が考えられます。
①概念理解が甘い(わかっていない)
②公式の使い方を間違えた(わかるができない)
③計算ミス
④時間不足
物理は数学と似ていて、概念理解をすることと、演習をすることが大事です。
自分がどの段階にいるのかを把握して、それぞれにあった対処をしていきましょう。
それぞれの対処法としては、
①受講や教科書を使って理解する
②問題集や過去問を使って演習する
③見直しをする癖をつける
④普段から制限時間を設け問題を解く
といったことが挙げられます。
普段からこういったことを意識して復習をするだけで、成績の伸びは大きく変わります。
特に物理は伸びるのに時間がかかる教科だと思うので、早いうちから強化していきましょう!
今日まで、模試の復習法・活用法を科目別に紹介してきました。
このブログを参考にして、自分に合う復習方法を探してみてください!
次回からはテーマが変わって、夏休みのモチベーションの保ち方について書いていきます。
初回は藤井先生です。お楽しみに!
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