ページを更新する ページを更新する
東進でがむしゃらな自分に出会った先輩たちの今週の成長エピソード

「成績が伸びなかった」

「今まで本気になれなかった」

「なんとなく、やる気が続かなかった」

そんな先輩たちが、
東進と出会い顔つきが大きく変わっていく。
東進の校舎では、日々そんな光景があります。

このサイトでは、
そんな先輩たちの「本気になった瞬間」をご紹介します。

今週の成長エピソード

No.261007 NEW

高2生男子

「やりきる自分に変わる」
保護者の前で宣言

東進の担任より
夏は部活動の大きな大会が2つあり、学習が思うように進まなかった生徒。9月の面談でじっくり話し合い、受験する覚悟を固めると状況がみるみる改善。英単語1800・英熟語750の習得と講座の受講修了を自ら決めて行動し、加えて期限の3日前には受講を残り2コマまで進め、さらには英単語・英熟語もやりきり、保護者の前で「第一志望校合格に向けて、決めたことをやりきる自分に変わります!」と宣言しました。

保護者の声

この1か月はびっくりするくらい勉強していたので驚いたが、ようやく本人も自分の人生は自分でしか切り拓くことができないことに気付き、スタートラインに立てたと思う。親として応援したいと思います。

No.261006

高1生女子

第一志望を東京大学へ。
目標を持つ大切さに気づく

東進の担任より
高1の夏に入学した生徒。中学受験以降は勉強習慣が定着せず、学校の成績が振るいませんでした。将来の夢や志を考えたこともなかったといいます。面談で入学後の学習を一つ一ついっしょに振り返りました。そしてそこにどうしても目指したいという目標がなかったことに気付き「目標をもって勉強する重要性が分かりました。大学受験は目標を決めて、そこに向かって努力できるようになりたいです」と話し、第一志望を東京科学大学から何と東京大学に引き上げる覚悟を固めました。

保護者の声

行動が変わるかはまだまだこれからですが、心が変わってくれたことが嬉しい。東進さんのおかげです。娘の心を動かしてくれてありがとうございます。

No.261005

高1生男子

迷いがなくなり、
東京理科大への決意を固める

東進の担任より
志望校が決まっていなかった生徒。東京理科大学のオープンキャンパスに参加して「ここに行きたい!」と思ったものの、その思いを保護者に伝えられずに迷っていました。そこで生徒に対し「親子面談で決意を伝えてみよう」と約束。当日、保護者の前で「僕はどうしても東京理科大に行きたい!そのために今から全力でがんばる」と自らの決意を宣言。その言葉に保護者は大変感動し、次の学年に向けて頑張る気持ちを固めました。

保護者の声

この子から自ら何かを目指して頑張りたいという気持ちを聞いたのは初めてです。ぜひ引き続き東進で頑張ってほしいと思います。

No.261004

高2生女子

「頑張れば報われる」
模試で最高得点、気持ちが一変

東進の担任より
「親に無理やり東進に入学させられただけで、今の学習は自分に合わない」と話していた生徒。夏休みは「まず最大限努力してみよう」とある担任助手の言った言葉に背中を押され、問題演習をやりきり、選択科目の講座も修了しました。すると、なんと8月の模試で最高得点を達成!「頑張れば努力は報われるとわかった」と気持ちが一変。来年度も仲間と頑張ると決め、東進の冬の集中合宿への参加も決めました。

保護者の声

夏休み以降、人が変わったように頑張っていて、自分から頑張りたいと言うことなんて今まで一度もなかったので、娘がこんなに東進のおかげで成長して感動しています。

No.261003

高2生男子

模試で100点アップ。
研究者の夢を両親の前で語る

東進の担任より
部活動や学校行事にも積極的に取り組む生徒。高1の夏に東進に入学して以来、忙しい中でも立てた計画をやり抜き、今夏の演習も英語・数学ともに100%達成しました。模試では4月から8月でなんと100点以上伸ばし、本人は「研究者になって物理の本質を追求するために、東京科学大学に行きたい!」と両親の前で堂々と宣言。引き続き毎日全力で頑張ると決意しました。

保護者の声

勉強嫌いだった息子が、東進で生き生きと勉強を頑張っていて嬉しいです。

No.261002

高2生女子

一度は諦めかけた筑波大を、
もう一度目指す

東進の担任より
成績の伸び悩みから、「やっぱり難しいのかもしれない。」と第一志望の筑波大学を諦めようとしていた生徒。東進の先生との面談で8月の模試を振り返り、丁寧に学習内容や成績を見直す中で、正解必須問題を対策すれば判定が上がることをデータで確認。さらに合格者のルートの数字でも学習の意義を確かめ、「この学習を進めていけば良いんだ」とやるべき課題が明確になったことで、やる気を持ち直しました。保護者との話し合いでも自ら成績データを持参して「絶対に筑波大学に行きたい!」あらためて思いを伝え、新学年に向け東進で頑張り続けると決めました。

保護者の声

普段反発しない娘が自分の成績データやホームルームでの資料を自らもってきて『東進で勉強して絶対に筑波大に行きたい』と言ってきたため、娘の変化に大変驚きました。

No.261001

高3生女子

仲間と競い合った夏。
親子の会話も増えた

東進の担任より
筑波大学を志望する生徒。この夏休みは、東進のチームミーティングの仲間と朝の登校を競い合い、互いに切磋琢磨しました。刺激し合える環境で学ぶ日々が続き、家でもその日の勉強内容や仲間の頑張りを話すようになり、親子の会話も増加。仲間とともに走りきり、担任に「この夏はできることを全てやり切りました」と話してくれました。この夏の手応えを力に、直前期の講習にも挑戦すると決め、引き続き努力を重ねています。

保護者の声

東進に本当に楽しそうに通い、頑張っている姿を見ています。毎日どんな勉強をしたか、チームミーティングの友達はどれくらい頑張っているか家に帰ってから話してくれるので親子のコミュニケーションも増えました。チームとして頑張らせる指導法に本当に感謝しています。

特別招待講習

ナガセの教育ネットワーク

教育力こそが、国力だと思う。