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全国統一高校生テスト 診断レポート
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申込期限: 10月12日(水)

※受験料の支払い方法は、校舎により異なります。お申し込みの際にご案内いたします。

※1ドコモ払い・auかんたん決済・softbankまとめて支払いでもご決済が可能です。

高2東大本番レベル模試の特長

1試験実施から中7日で成績表をスピード返却

従来の模試では、試験実施から成績表返却まで3週間から1カ月もかかり、忘れた頃に返ってくるというのが当たり前でした。東進の「高2東大本番レベル模試」では、記述形式の模試でありながら、試験実施から中7日で答案・成績表のスピード返却を実現。目標達成までの具体的かつ的確な学習計画を素早く立てることができます。

2今後の学習指針が明らかになる充実の成績表

模試は判定を見て終わりではなく、結果をもとにした今後の戦略立案が学力を伸ばし、志望校に合格するために必要不可欠です。東進の成績表では、合格可能性や偏差値を示すのはもちろんのこと、詳細な学力分析データを提供します。例えば設問ごとに、どの単元・ジャンルから出題しているのかを示すとともに、Cライン得点率*を掲載。これにより“特に対策すべき分野”が一目瞭然です。さらに教科ごとに「復習しておきたいポイント」もアドバイスします。充実した成績表は、 君がこれからどのように学力を伸ばし、志望校合格に近づくのかというヒントになります。 *入試本番時における合格可能性50%以上

3統一実施日・会場での厳正実施による正確な学力判定

東進模試は、試験会場での厳正実施にこだわります。オンラインでの受験や受験日に幅を持たせるということはせず、統一実施日・会場実施を徹底しています。 なぜなら学力を正確に測るためには、入試本番同様に受験者が同じ日に同じ時間割で受験することが大前提だからです。また入試本番さながらの真剣勝負を通じてこそ、正確な学力判定と飛躍的な学力向上を実現できると東進は考えています。

さらに! 「高2東大本番レベル模試」ならではのポイント

同学年内の位置・合否判定もわかる

東大志望のライバルと自分を比較し、現在の学力状況を正確に把握できます。同学年内での偏差値や順位、立ち位置はもちろんのこと、現時点での合格可能性も提示(合否判定)します。これらは今後の学習の指標として活用できます。

英数国だけの受験・合否判定も可能

この時期は、理科・地歴公民にまだ手をつけていられない高2生が多いことも事実です。そのため自信のある主要3教科での受験・合否判定も可能です。ただし4教科を受験すれば、より正確な学力評価と合否判定がわかります。また入試問題の傾向と特徴をいち早く掴むことで、学習の方向性を再確認し合格に向けた戦略を立てられるため、入試本番同様の全科目受験をおススメします。

実施概要

高2東大本番レベル模試

第1回 第2回 第3回 最終
実施日 6/5(日) 8/28(日) 10/16(日) 2023年 1/21(土)・1/22(日)
申込開始日 4/10(日) 6/6(月) 8/29(月) 10/17(月)
締切日 6/1(水) 8/26(金) 10/12(水) 2023年 1/17(火)
返却日 ※ 6/13(月) 9/5(月) 10/24(月) 2023年 1/30(月)

※ 返却開始予定日になります。

対象 高2生・高1生 レベル 難関 試験会場 東進ハイスクール 各校舎 / 東進衛星予備校 各校舎 / 早稲田塾 各校舎
受験料 3,300円(税込) 一般生受験料 (東進生でない方)

教科・出題範囲・試験時間 ・配点

〈文科〉

教科 出題範囲 試験時間 配点
国語(文科) 国語総合、国語表現、現代文 B、古典 B 150分 120点
数学(文科) 数学Ⅰ、数学Ⅱ、数学 A(全範囲)、数学 B(数列、ベクトル) 100分 80点
地理歴史 世界史B、日本史B、地理Bより2科目選択 150分 120点
英語 コミュニケーション英語Ⅰ、コミュニケーション英語Ⅱ、コミュニケーション英語Ⅲ
一部にマークシートに解答する問題および、聞き取り問題を含む(30分程度)
120分 120点

〈理科〉

教科 出題範囲 試験時間 配点
国語(理科) 国語総合、国語表現 100分 80点
数学(理科) 数学Ⅰ、数学Ⅱ、数学Ⅲ、数学 A(全範囲)、数学B(数列、ベクトル) 150分 120点
理科 物理、化学、生物、地学より2科目選択
※物理は「物理基礎」と「物理」、化学は「化学基礎」と「化学」、生物は「生物基礎」と「生物」、地学は「地学基礎」と「地学」のそれぞれ全範囲から出題
150分 120点
英語 コミュニケーション英語Ⅰ、コミュニケーション英語Ⅱ、コミュニケーション英語Ⅲ
一部にマークシートに解答する問題および、聞き取り問題を含む(30分程度)
120分 120点

※3教科(英・数・国)のみの受験も可
※最新の入試要項に合わせ、内容を変更する場合があります。
※理科三類で行われる面接については実施しません。

時間割例

〈文科〉

教科・科目 時間
国語(文科) 9:00~11:30
数学(文科) 11:50~13:30
昼休み 13:30~14:10
個人マスター記入 14:10~14:30
地理歴史 14:30~17:00
英語 17:20~19:20

〈理科〉

教科・科目 時間
国語(理科) 9:00~10:40
数学(理科) 11:00~13:30
昼休み 13:30~14:10
個人マスター記入 14:10~14:30
理科 14:30~17:00
英語 17:20~19:20

提供資料

  • ①解答解説集…試験当日配布
  • ②リスニング音声…試験当日に東進ドットコム(www.toshin.com)で公開
  • ③復習ツール(基礎データ・採点基準)…試験実施8日後より東進ドットコム(www.toshin.com)で公開

個人成績表等返却期間

  • 試験実施から中7日の返却開始日より1カ月の間に、受験した校舎の窓口で受験票を提示し、お受け取りください。(受付時間は受験校舎にご確認ください)
  • ※郵送返却(有料)をご希望の方は、お申し込み時にお問い合わせください。

合格指導解説授業

  • ※英・数・国・物・化・生
  • ①受講方法…校舎受講(受験校舎にてお申し込みください)
  • ②試験実施翌日より公開(~2023年3月31日)
  • 会場選択(日本地図が表示されます)
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  • 申込完了

申込期限: 10月12日(水)

※受験料の支払い方法は、校舎により異なります。お申し込みの際にご案内いたします。

※1ドコモ払い・auかんたん決済・softbankまとめて支払いでもご決済が可能です。

復習ツール

第2回 高2東大本番レベル模試

実施日2022年8月28日(日)

基礎データ

英語

数学

バックナンバー

合格者の声

東京大学 文科一類 2022年現役合格 / 岡野 沙耶さん (静岡県立 静岡高校卒)

全国の東大志望者の中での自分の立ち位置を知ることができるため、井の中の蛙になることを防ぐのに効果的でした。私は高2のときから受験していましたが、そこで自分がどれほど実力不足か痛感したことがその後の良い起爆剤になったと感じています。

東京大学 理科一類 2022年現役合格 / 芦野 心大くん (山形県立 山形高校卒)

採点がすぐに返ってくることが何より良いです。記憶が残っている間に採点を見られます。解答用紙は色までそっくりでした。僕は高2のときから受験していました。理系科目は解けなくても部分点をもがいてとる経験にもなるため、受験することをおススメします。

東京大学 理科三類 2022年現役合格 / 石黒 杏奈さん (東京都 私立 桜蔭高校卒)

高2、高1のうちから受験していれば、東大の問題の傾向を早期に掴めると思います。成績表の返却が早く、自分のミスをすぐに確認できる点がとても良いです。また、解答用紙が本番そっくりです。特に数学と物理の解説授業をしっかり見ることをおススメします。