現役合格おめでとう!!
2026年 八王子校 合格体験記
東京薬科大学
薬学部
薬学科
野本佑俐 くん
( 桜美林高等学校 )
2026年 現役合格
薬学部
高校2年生の2月、僕は共通テスト同日体験受験の結果による焦りと悔しさから東進に入学しました。受験が終わった今、第一志望校には届きませんでしたが、自分の納得できる大学に進学できるという結果に東進で支えてくれた先生達には感謝しかありません。
受験期伸びたのは共通テスト直前の11月、12月でした。僕はサッカー部に所属していた影響で10月半ばまで部活と受験勉強を両立していました。部活をやっている後輩に伝えたいことの1つは、やめるかやめないか悩む理由が勉強なら部活を続けるべきということです。確かに両立しているときは他の受験生と比べ、大変で苦しい時間が多いです。
しかし、僕の実体験にはなりますが、部活を最後までやり切ったことで受験への気持ちがより強くなったと思います。僕は部活を続けて後悔はしていません。実際、過去問では夏の段階で4割程度だったのが、11月で合格点の6~7割にまで上がりました。
もう1つ僕を強くしてくれた要因が、夏の勉強合宿です。そこで過ごした期間は、僕の受験期1番勉強時間が長い数日間でした。受験生同士でコミュニケーションを取り、励まし合ったあの経験は、合宿後の自分の生活やマインドが大きく変わりました。後輩達の中で少しでも受験への気持ちが揺らいでいる子がいるなら行くことを強くおすすめします。
最後に、東進で過ごした受験期を通して、感染症に対する薬の開発と研究をすることで世界・社会に貢献するという自分の将来の目標に1歩近づけたと思います。これからの大学生活を通して東進で学び、培ったものを活かして目標に少しでも近づけられるよう精進したいです。
受験期伸びたのは共通テスト直前の11月、12月でした。僕はサッカー部に所属していた影響で10月半ばまで部活と受験勉強を両立していました。部活をやっている後輩に伝えたいことの1つは、やめるかやめないか悩む理由が勉強なら部活を続けるべきということです。確かに両立しているときは他の受験生と比べ、大変で苦しい時間が多いです。
しかし、僕の実体験にはなりますが、部活を最後までやり切ったことで受験への気持ちがより強くなったと思います。僕は部活を続けて後悔はしていません。実際、過去問では夏の段階で4割程度だったのが、11月で合格点の6~7割にまで上がりました。
もう1つ僕を強くしてくれた要因が、夏の勉強合宿です。そこで過ごした期間は、僕の受験期1番勉強時間が長い数日間でした。受験生同士でコミュニケーションを取り、励まし合ったあの経験は、合宿後の自分の生活やマインドが大きく変わりました。後輩達の中で少しでも受験への気持ちが揺らいでいる子がいるなら行くことを強くおすすめします。
最後に、東進で過ごした受験期を通して、感染症に対する薬の開発と研究をすることで世界・社会に貢献するという自分の将来の目標に1歩近づけたと思います。これからの大学生活を通して東進で学び、培ったものを活かして目標に少しでも近づけられるよう精進したいです。







