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現役合格おめでとう!!
2026年 平塚校 合格体験記

早稲田大学
教育学部
社会科/公共市民学専修

小寺陽大 くん

( 平塚江南高等学校 )

2026年 現役合格
教育学部
僕は高校2年生の11月頃に自分の学習状況を不安に感じ、東進に入学しました。東進に入ってからは受講などやることが明確になったので、自然と勉強量が増えていきました。成績は受講して足りなさそうな所を自主的にしていたら上がりました。部活は卓球をしていました。あまりハードじゃない部活を選んだため、高2などから他の人より勉強できたのが良かったです。週4、5くらいで高3の春くらいに引退しました。

東進のおすすめの良かったコンテンツは共通テスト本番レベル模試と過去問演習講座です。共通テスト本番レベル模試は定期的にあるので、目標をその都度作ることができ、中期間での自分の課題をみつけることが出来ました。過去問演習講座では、特徴ある問題をどのような戦術で解けばいいのか丁寧におしえてくれるのがとても良かったと思います。実際の問題を本番を意識した解き方が出来るようになるのは、他の人に比べて大きなアドバンテージになると思います。

とってよかった講座はスタンダード世界史探究です。僕は、世界史は暗記科目だと思って自分で参考書などを使って1人でできると思っていましたが、先生が一流の講師なので頭にも残りやすいし、本質的な事を教えてくれるのでとてもとってよかったと思っています。また、映像による授業なので繰り返し見られるのが良かったです。

担任指導で良かったところは、つい最近まで受験生だった人の意見を聞けるとこです。オススメの参考書であったり、受験校など様々な事を質問でき、とても参考になりました。今は第1志望の大学に受かってとても嬉しく感じます。勉強はもちろん、目標だった六大学野球の応援など大学生活を充実したものにしたいです。

明治大学
理工学部
建築学科

原雄樹 くん

( 平塚江南高等学校 )

2026年 現役合格
理工学部
僕が東進に入学したのは高校2年生の夏です。入学当初は部活が忙しく、高校3年生になってからも、体育祭の準備や部活の引退試合など優先したいことが多かったため、なかなか勉強に時間が割けませんでした。

そして高校3年生の夏休みから、東進の方針で過去問を解くことになりました。当時は基礎も完成していない状態でしたが、早めに解いたことで僕の立ち位置が可視化されました。その結果、計画が立てやすくなり、やる気に火が付きました。

早くから過去問に取り組んだおかげで、周りの受験生が直前期に1周目で焦っている中、僕は2周、3周と演習を重ねて分析に時間を充てることができ、大きなアドバンテージになりました。私立理系で科目数が絞られていたこともあり、第1〜3志望は15年分以上解き込みました。試験当日も「この学校の過去問は僕が1番解いた」と自負することで、緊張せずに臨めました。

冬休みが終わっても伸び悩みを感じたこともありましたが、担任の先生の言葉と僕自身を信じて東進に来て勉強し続けたことで、合格を掴み取ることができました。あの時、根気強く「東進に登校しよう」「過去問を夏から解こう」と言ってくださったことに、今では本当に感謝しています。この経験を糧に、これからの人生も頑張っていきたいと思います。

明治大学
文学部
文学科/日本文学専攻

伊勢田麻綾 さん

( 平塚学園高等学校 )

2026年 現役合格
文学部
私は高3の夏、吹奏楽部を引退してから東進に入学しました。当時はクラスメイト達もすでに塾に通っている人が多く、また模試の成績が思うように伸びていなかったこともあり、自分の中に強い焦りと不安を感じていました。

それまでは部活中心で勉強に真剣に向き合えていなかったのですが、東進に通うようになってからは勉強のルーティーンを習慣化させられるようになり、受験への決意を固めることができました。

東進に入ってからまず驚いたのは、完全に整えられた勉強のための空間です。受講する際にも周囲に気が散ることがなく、仕切られたスペースの中で今までにないくらい集中することができました。また、他の東進生たちの頑張りが視覚化されているため、自分も負けない!という気持ちでモチベーションを保ちながら通い続けることができました。

特にチームミーティングではお互いの1週間の努力が目に見えるため、見られて恥ずかしくないような努力を目指していました。

伸び悩んでいた頃の共通テスト本番レベル模試から本番の共通テストまでの間に、私は70点以上点数を伸ばすことができました。これは苦手教科に関わらず得意教科においてもそうです。受講・演習・過去問、そしてそれらの復習と、結果は努力の成果を伴って上がっていきました。長時間集中し続けることや問題の形式に慣れていたことも大きな要因となったと思います。

私が将来やりたいことは、作品に携わる出版や脚本関係の仕事です。文学部に入ることができたので、まずはそこで文学作品などへの見識を深めながら、自分の本当に作りたいものを作れるように頑張っていきたいと思います。

青山学院大学
国際政治経済学部
国際コミュニケーション学科

北林遙花 さん

( 平塚江南高等学校 )

2026年 現役合格
国際政治経済学部
私が特におすすめしたい東進の講座は「日本史ラストプラスα」です。これは5講座で古代~現代の総復習をしてくれ、自分が学んできた中で足りなかったことを補ってくれたり間違えやすいところを重点的に教えてくれるので本当に役に立ちました。

私はそれと合わせて「上位私大日本史演習」という講座をとっていて自分が行きたい大学と同じレベルの問題を扱ってくれ、その場で金谷先生が解説をしてくれるのですごくよかったです。そこでは自分からはあまりやらないような日本史の記述対策もしてくれるので日本史の通史が終わった人はぜひこの2つの講座をとってほしいです。

私は高校ではダンス部に入っていて結構部活三昧な日々だったので帰ったら勉強せずに寝てしまうことが多々ありました。最初は忙しいからしょうがないって思っていましたが3年にあがると周りの人たちが勉強を本格的に始めるようになり、そこから自分も焦り、どんなに忙しくても英単語だけはやろうと思い始めました。実際、本格的に勉強を始めたのは体育祭が終わった6月下旬頃で本当に自分は日本史の知識が0に等しい状況だったのでそれから毎日東進に通い、夏休みも朝から閉館まで勉強したりと今までやっていなかった分そこでたくさん知識を詰め込みました。夏休み後の模試では今まで以上に結果がよく勉強の成果が出たのでどんなに今まで勉強をしていなくても本当に夏休みの過ごし方次第で変わると思います。

秋~冬にかけては今までの弱点を補強したり知識の埋め合わせなどをして自分の足りないところを完璧にしようと心がけていました。あとは最初は時間内に終わらせられなくてもいいので第一志望の問題の対策は早めにし、慣れておいたほうがいいです。私は夏から模試の結果が思うように上がらず、もう自分はだめなのかもしれないと落ちこんだ時期もありましたとにかく自分を信じて今できることをやってください!!

私は将来の夢が明確に決まってないのですが英語を生かせる職業に就きたいなと思っています。大学に入ったら英語の勉強は絶対に怠らず、TOEICなどの資格を取り自分の将来像に少しでも近づけたらいいなと思ってます。

群馬大学
理工学部
物質・環境類

山賀公美子 さん

( N高等学校 )

2026年 現役合格
理工学部
私は高2の11月ごろの模試で、このままじゃどこにも受からないんじゃないかと危機感を覚えたため、東進に入学を決めました。最初はあまりモチベーションが湧かず週に数回程度しか通えていませんでしたが、受講し始めてから受験科目への理解が深まったことで、解ける問題なども増えモチベーションが上がりました。そこから週5登校も出来るようになっていき、受験本番まで続けることができました。

私が東進の授業で特に好きなものは生物の授業です。学校でやるような硬い雰囲気ではなく、クスッと笑えるような話があったりなどで、楽しく授業を受けられました。そのおかげで勉強の楽しさを知り、模試の成績も徐々に上がっていきました。

また、勉強習慣も身についたと思います。私は計画通りに物事を進めるのが苦手でしたが、まずは手を付けるということを意識することで、今まで後回しにしていたことも徐々にこなせるようになっていきました。そのため、勉強を始めるということのハードルが下がり、段々と勉強習慣も身についていったと思います。

私は大学で微生物について研究したいと思っています。生物相手なので、思い通りにならないことが多く、時間がかかって大変だと思います。そのため、受験勉強で身についた忍耐力を活かしながら研究に真摯に取り組んでいきたいと思います。

私は研究するにあたって知識がまだまだ足りていないので、1年次に専門分野だけでなく様々な勉強をし、広い視野を身に付けていきたいと思います。

校舎情報

平塚校

平塚校
地図
平塚市八重咲町6-21
平塚トーセイビルⅡ4F ( 地図 )

電話番号0120-104-742
(または0463-20-2111)

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