現役合格おめでとう!!
2026年 本郷三丁目校 合格体験記
東京農工大学
工学部
応用化学科
森川真吏 くん
( 東洋大学京北高等学校 )
2026年 現役合格
工学部
東進で学習に励んだ日々は、辛く、苦しくはあったけれど振り返ってみれば短かった、でもその当時はとても長く感じた日々だったと思います。そんな東進での勉強を乗り越えられたのは、自分はチームミーティングがあったからだと思います。チームミーティングは、「自分の志望校と同じような大学を志望する生徒同士がチームになって切磋琢磨しあうもの」というのが本来の意義です。ですが、チームミーティングはそれだけではなく、「自分と同じような受験勉強をした友人を作る機会」として大切なものだったと思います。
僕の高校の友人には、自分と同じような志望校だったり、自分と同じかそれ以上に勉強に励んでいる人があまりいませんでした。東進に通い始めても、周りのほとんどの人は知らない人で、その人たちは何の科目を勉強して、どんな大学を目指して努力しているのかを知ることは出来ませんでした。自分とは異なる科目、分野に打ち込んでいる人には、応援こそすれど、「この人も頑張っているから自分も頑張ろう」と感じることが無かったからです。その結果、他者がいることで勉強のモチベーションが上がるようなことはありませんでした。
しかし、チームミーティングを経て知り合った友人たちは自分と同じような大学や学部を志望しているので、自分と同じような科目を自分と同じかそれ以上に努力している人達です。だからこそ、「彼らに負けないように自分も勉強しよう」という気になり、モチベーションの維持に繋がりました。
僕の高校の友人には、自分と同じような志望校だったり、自分と同じかそれ以上に勉強に励んでいる人があまりいませんでした。東進に通い始めても、周りのほとんどの人は知らない人で、その人たちは何の科目を勉強して、どんな大学を目指して努力しているのかを知ることは出来ませんでした。自分とは異なる科目、分野に打ち込んでいる人には、応援こそすれど、「この人も頑張っているから自分も頑張ろう」と感じることが無かったからです。その結果、他者がいることで勉強のモチベーションが上がるようなことはありませんでした。
しかし、チームミーティングを経て知り合った友人たちは自分と同じような大学や学部を志望しているので、自分と同じような科目を自分と同じかそれ以上に努力している人達です。だからこそ、「彼らに負けないように自分も勉強しよう」という気になり、モチベーションの維持に繋がりました。







