現役合格おめでとう!!
2026年 稲毛海岸校 合格体験記
東京大学
理科一類
理科一類
矢澤樹也 くん
( 渋谷教育学園幕張高等学校 )
2026年 現役合格
理科一類
僕は、東進には中2の6月に入りました。数学特待生として入り、数学の基礎に始まり、大学の数学に至るまでの授業を受けました。勉強にあまり腰が入らず、集中が続かなかったため、当時の僕には数3の授業に正直ついていくことができず、確認テストに受かるので精一杯でした。中学受験の時は、算数が大の得意だったので、面食らってしまいました。中学のうちに数学すべてを終わらせなくてはという焦りがあったのも良くなかったと思います。授業を終わらせることに集中して、完璧にしないまま流していってしまいました。
ただこのようにしてしまうと、あとあと自信を失うきっかけになってしまいます。なので、取った講座はなるべく完璧にするように、あまり講座を取りすぎないように、ということをお勧めします。講座をとるときはしっかり自分で考えてからにした方がいいです。ただ、完璧にするために時間をかけすぎてしまうと、やるべきことが終わらなくなってしまうので、そこはバランスを取ってください。
僕が合格できた大きな理由は、やはり早いうちから大学受験を意識して勉強してきたことだと思います。周りの人が遊んでいたりする中でも、こっそりと努力を重ねた方が絶対に良いです。そうすることで、早めに周りと差をつけることができ、受験期も人間をやめるほどには頑張らなくても、適度に息抜きをしながら受験を乗り越えることができます。皆さんもとにかく早めに、がっつり勉強始めちゃってください!
ただこのようにしてしまうと、あとあと自信を失うきっかけになってしまいます。なので、取った講座はなるべく完璧にするように、あまり講座を取りすぎないように、ということをお勧めします。講座をとるときはしっかり自分で考えてからにした方がいいです。ただ、完璧にするために時間をかけすぎてしまうと、やるべきことが終わらなくなってしまうので、そこはバランスを取ってください。
僕が合格できた大きな理由は、やはり早いうちから大学受験を意識して勉強してきたことだと思います。周りの人が遊んでいたりする中でも、こっそりと努力を重ねた方が絶対に良いです。そうすることで、早めに周りと差をつけることができ、受験期も人間をやめるほどには頑張らなくても、適度に息抜きをしながら受験を乗り越えることができます。皆さんもとにかく早めに、がっつり勉強始めちゃってください!
慶應義塾大学
理工学部
学門D(機械・システム分野)/機械工学科、システムデザイン工学科、管理工学科
岩崎結太 くん
( 千葉市立稲毛高等学校 )
2026年 現役合格
理工学部
僕が東進に入ったのは高1の2月でした。当時は受験の事は全く考えておらず、「友達がいっぱいいるし行ってみよー」くらいの気持ちでした。実際、部活が忙しかったのもあり、家での勉強は定期テスト対策で数学をたまにやる程度でした。勉強を本気でし始めたのは部活引退の高3の5月ごろでした。そこからは受験終了まで勉強に全力で取り組んだ自信があります。
東進のおすすめのコンテンツを紹介します。それは過去問演習講座です。東進の過去問演習講座の特徴は、講師陣による解説の講義がついていることです。僕はその授業を最後まで見るようにしていました。特に物理と化学はしっかり授業を見ることをおすすめします。我々は現役生なので、浪人生と比べて理科はきちんとした定義が身についていなかったり、現象を誤って理解していることが多いと思います。僕にとってそれを解決するために1番適した方法が解説授業を見ることでした。解説授業をしっかり見ることで、自分が誤って理解していた部分に気づけたり、授業内で講師の方が少し細かい知識を教えてくれたりするのがおすすめの理由です。
最後に僕が勉強の時に意識していたことを紹介します。それは自分が天才だとひたすら思い込むことです。僕は受験勉強の成果というのは、自分のマインドに大きく左右されると思っています。そこで自分が天才だと思い込むことによって、勉強の効率を爆上げし、テストでわからない問題に出会った時も、「俺が解けないならだれも解けん」ときっぱり捨てて次の問題に進むことができます。おすすめなのでぜひ1回やってみてください。
東進のおすすめのコンテンツを紹介します。それは過去問演習講座です。東進の過去問演習講座の特徴は、講師陣による解説の講義がついていることです。僕はその授業を最後まで見るようにしていました。特に物理と化学はしっかり授業を見ることをおすすめします。我々は現役生なので、浪人生と比べて理科はきちんとした定義が身についていなかったり、現象を誤って理解していることが多いと思います。僕にとってそれを解決するために1番適した方法が解説授業を見ることでした。解説授業をしっかり見ることで、自分が誤って理解していた部分に気づけたり、授業内で講師の方が少し細かい知識を教えてくれたりするのがおすすめの理由です。
最後に僕が勉強の時に意識していたことを紹介します。それは自分が天才だとひたすら思い込むことです。僕は受験勉強の成果というのは、自分のマインドに大きく左右されると思っています。そこで自分が天才だと思い込むことによって、勉強の効率を爆上げし、テストでわからない問題に出会った時も、「俺が解けないならだれも解けん」ときっぱり捨てて次の問題に進むことができます。おすすめなのでぜひ1回やってみてください。
東京理科大学
理学部/第一部
物理学科
日野浦輪 くん
( 千葉市立稲毛高等学校 )
2026年 現役合格
理学部/第一部
僕が東進で学んだことは、高2の時は、基礎を大切にすることです。高速マスター基礎力養成講座による単語の基礎演習はとても役に立ちました。数学も受講によって基礎的な部分を完成させることができたのは良かったです。
受験生になると過去問演習を大切にしていました。過去問演習講座では、共通テストや、実際の志望校の過去問を解き添削をしてもらって自分の弱点はどこなのかを明確化してもらいその後の勉強方針を立てやすくなりました。早いうちに過去問を解くことで自分がどのレベルまで修得しているのかを知り志望校のレベルの高さを痛感させてくれました。
また、過去問と並行する形で志望校別単元ジャンル演習講座という、対策講座を取りました。この講座では志望校合格に向けて過去問の解答傾向からAIによって今の自分に対して1番効果的な演習問題を組み立ててくれます。難しい問題が多く出されますが一歩一歩それを解き続けることで確実に問題への対応力が向上しているのを実感しました。
また物理や化学などの科目は早いうちに先取りしておけば後々点数はあがりやすくなるし、その分余った時間を数英などの教科に費やす時間が増えたと思います。
また、勉強することも大切ですが、それと同様に体調に気を配ることも大切です。勉強しすぎて体調を崩してしまっては元も子もないので本当に体調には気をつけてください。
受験生になると過去問演習を大切にしていました。過去問演習講座では、共通テストや、実際の志望校の過去問を解き添削をしてもらって自分の弱点はどこなのかを明確化してもらいその後の勉強方針を立てやすくなりました。早いうちに過去問を解くことで自分がどのレベルまで修得しているのかを知り志望校のレベルの高さを痛感させてくれました。
また、過去問と並行する形で志望校別単元ジャンル演習講座という、対策講座を取りました。この講座では志望校合格に向けて過去問の解答傾向からAIによって今の自分に対して1番効果的な演習問題を組み立ててくれます。難しい問題が多く出されますが一歩一歩それを解き続けることで確実に問題への対応力が向上しているのを実感しました。
また物理や化学などの科目は早いうちに先取りしておけば後々点数はあがりやすくなるし、その分余った時間を数英などの教科に費やす時間が増えたと思います。
また、勉強することも大切ですが、それと同様に体調に気を配ることも大切です。勉強しすぎて体調を崩してしまっては元も子もないので本当に体調には気をつけてください。
立教大学
理学部
物理学科
杉森巧真 くん
( 東邦大学付属東邦高等学校 )
2026年 現役合格
理学部
僕は高校2年生の冬に東進に入学しました。東進に入る前は勉学を嫌い、自ら塾に行くことなど1度もなかったのですが、東進に入ってからは温かな担任助手の方や担任の先生の雰囲気に引き込まれ、自主的に毎日東進に通うことができました。
受験対策の勉強面では、東進に入ってからは大学生と勉強スケジュールの相談や受講の進捗確認をでき、それのおかげでMARCHにも受かることができたと思いました。私立でも国立でも、有名難関大に合格するような人になるには、「自分の目標を強く持ってそれを投げ出さないこと。」が大事だと思います。
また、学校の先生も東進の担任助手の方もみんなが言うことですが、「基礎が1番大事」というのは本当にその通りで、僕はそれに気づくのが遅かったと思います。受験が迫ってきて焦る人が多い高校3年生の冬になっても、わからない分野があったら絶対に基礎もしくは教科書を使用しての確認から入るべきだと思いました。
僕の受験生活は高校生の見本には到底なりえないような怠惰な毎日を送っていたと思いますですが、それも自分の実力の出せる限りだったのかなと思います。
これから受験に向かって走っていく高校生は、東進と支えてくれる大学生を最大限に生かして夢を見失わないように努力してほしいです。心から応援しています
受験対策の勉強面では、東進に入ってからは大学生と勉強スケジュールの相談や受講の進捗確認をでき、それのおかげでMARCHにも受かることができたと思いました。私立でも国立でも、有名難関大に合格するような人になるには、「自分の目標を強く持ってそれを投げ出さないこと。」が大事だと思います。
また、学校の先生も東進の担任助手の方もみんなが言うことですが、「基礎が1番大事」というのは本当にその通りで、僕はそれに気づくのが遅かったと思います。受験が迫ってきて焦る人が多い高校3年生の冬になっても、わからない分野があったら絶対に基礎もしくは教科書を使用しての確認から入るべきだと思いました。
僕の受験生活は高校生の見本には到底なりえないような怠惰な毎日を送っていたと思いますですが、それも自分の実力の出せる限りだったのかなと思います。
これから受験に向かって走っていく高校生は、東進と支えてくれる大学生を最大限に生かして夢を見失わないように努力してほしいです。心から応援しています
筑波大学
情報学群
情報科学類
丸崎大惺 くん
( 専修大学松戸高等学校 )
2026年 現役合格
情報学群
僕は、高2の冬から東進に入学しました。当時、僕は学校の授業だけで受験勉強をするつもりだったのですが、「化学」で躓いてしまい、東進の「スタンダード化学」を受講しました。部活が終わって体が疲弊している中、頑張って東進に通って勉強しました。受講をした後は必ず、ノートを見返したり、演習問題を解くなどして、復習をしていました。この「受講→復習」の流れを繰り返すことで、いつの間にか化学が得意科目になっていました。
そして、夏休みにはもう過去問を解き始めていました。東進の「過去問演習講座」は、すべての問題に解説授業があるのでとても復習しやすかったです。特に、物理の三宅先生の授業がとても面白く物理の面白さを味わうことができました。志望校の過去問を解くことで、自分のゴールが明確にわかるので、できるだけ早い時期から最新の過去問を見るのがよいと思います。
夏休み後は、「志望校別単元ジャンル演習」をひたすらやっていました。僕の苦手な分野の問題を演習できるので良いと思います。特に僕は「復習コンテンツ」で、自分の苦手な単元の講座をひたすら見ていました。その後は、「第一志望対策演習講座」を取り組んでいました。自分の志望校の傾向に似た問題が揃っているので、とてもやりがいがありました。個人的には、ここで1番成績が伸びたと思っています。
そこからいよいよ共通テストの時期に突入しました。初めての大学入試の本番なのでとても緊張しましたが、周りも同じ気持ちなので焦らず落ち着いて解くのがよいと思います。また、1番大事なのは「終わった科目のことは考えないこと」です。僕は、国語を解いた後全く手ごたえがなく絶望していました。しかし、過去は変えられないと思い、しっかり気持ちを切り替えて、次の英語で高得点を出すことができました。
共通テストが終わった後は、ひたすら過去問を演習しました。その時、僕は本番と同じ時間割で解いていました。程よい緊張感が感じられ、本番に近い感覚で演習することができ、本番のメンタルにもよい影響を与えられたのではないかと思っています。
僕が受験生活を通して1番感じたのは、「勉強は質が大事」であるということです。僕は夏休みに毎日10時間ほど勉強していましたが、質はあまりよくなかったと思います。今自分がやっている勉強は何のためのものなのか、この時間で何を理解できたのか、を自分に常に問い続け勉強するのが合格への一番の近道だと思います。無理せず、体調に気を付けて、頑張ってください!
そして、夏休みにはもう過去問を解き始めていました。東進の「過去問演習講座」は、すべての問題に解説授業があるのでとても復習しやすかったです。特に、物理の三宅先生の授業がとても面白く物理の面白さを味わうことができました。志望校の過去問を解くことで、自分のゴールが明確にわかるので、できるだけ早い時期から最新の過去問を見るのがよいと思います。
夏休み後は、「志望校別単元ジャンル演習」をひたすらやっていました。僕の苦手な分野の問題を演習できるので良いと思います。特に僕は「復習コンテンツ」で、自分の苦手な単元の講座をひたすら見ていました。その後は、「第一志望対策演習講座」を取り組んでいました。自分の志望校の傾向に似た問題が揃っているので、とてもやりがいがありました。個人的には、ここで1番成績が伸びたと思っています。
そこからいよいよ共通テストの時期に突入しました。初めての大学入試の本番なのでとても緊張しましたが、周りも同じ気持ちなので焦らず落ち着いて解くのがよいと思います。また、1番大事なのは「終わった科目のことは考えないこと」です。僕は、国語を解いた後全く手ごたえがなく絶望していました。しかし、過去は変えられないと思い、しっかり気持ちを切り替えて、次の英語で高得点を出すことができました。
共通テストが終わった後は、ひたすら過去問を演習しました。その時、僕は本番と同じ時間割で解いていました。程よい緊張感が感じられ、本番に近い感覚で演習することができ、本番のメンタルにもよい影響を与えられたのではないかと思っています。
僕が受験生活を通して1番感じたのは、「勉強は質が大事」であるということです。僕は夏休みに毎日10時間ほど勉強していましたが、質はあまりよくなかったと思います。今自分がやっている勉強は何のためのものなのか、この時間で何を理解できたのか、を自分に常に問い続け勉強するのが合格への一番の近道だと思います。無理せず、体調に気を付けて、頑張ってください!







