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2021年 8月 29日 夏休みもあと少し!

 

 

こんにちは!亀戸校担任助手の増澤です。

もう少しで夏休みが終わってしまいますが、皆さんは早く終わってほしいですか?

私はずっと夏休みがいいです!!

 

夏休みって学校が無い分、たくさん自由な時間がありますよね

自分でよく考えて行動して、有意義な時間にできたでしょうか!

この夏にたくさん勉強した成果は何ヶ月後かの模試などでしっかり現れると思います!

 

もし、「中だるみしてしまったなー」と思っていたり、「もうちょっと頑張れたな」など

後悔の残る人!

これから気持ちを入れ替えて全力で取り組みましょう!!

これ以降夏休みのようにまとまった時間を勉強に注ぐことができるタイミングはほとんどありません。

冬休みはありますが、夏休みに比べるとずいぶん短いし受験の準備などやるべきことが沢山あります。

なので後悔以上の努力をして巻き上げていきましょう!

 

この夏休み、全力で頑張り切れた人!

凄くいい調子なのでこのまま頑張りましょう~~!

ここで気を抜くとばらばらと抜かれていってしまいます…

 

夏休みの間皆さんの頑張りを近くで見れてとても嬉しかったです!

受験まで残り140日程度となりましたが、突き進んでいきましょう

ここまで読んでいただきありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

2021年 8月 28日 夏休みにやるべきこと ~日本史~

 

 

こんにちは!

担任助手の舘野です!

今回は夏の日本史の勉強について話します

夏休みは日本史を勉強する絶好のチャンスです!

 

まずは低学年向けのお話です

低学年のこの段階ですでに選択科目を絞れている人は…

かなり有利です!!

大体の人は、選択科目を決定するのは三年生になってからです。

具体的な勉強としてはまず通史を一周することです

低学年のうちは細かいところまで復習して覚えるのではなく

通史を通して覚えることが重要です

受験生になる前に日本史の骨組みを作ってしまいましょう

 

次は受験生です

受験生はそろそろ通史は完璧になってこないと

まずい時期になってきました

ここからの勉強としてはやはり演習です

これまで自分が身に付けてきた知識が形になるのは

演習を積んだ時です

問題を解けば解くほど知識が結びついていきます

年号、為政者、起こった事件を関連付けて

覚えていきましょう

 

日本史は一朝一夕の科目ではないことを頭に入れて、

しっかり受験に向けて準備しましょう!!

 

 

 

2021年 8月 27日 夏休みにやるべきこと-日本史-

 

お久しぶりです!鳩貝です!

ついに8月も後半に差し掛かりましたね、、

私は9月2日から大学が始まるのであと少ししか休みがありません、、

みなさん残りの休みを有意義に使えるようにしましょうね!!

 

今回は夏休みにやるべきことの日本史編です

日本史は覚えること本当に多いですよね

私も高3のとき同じこと思っていました

 

まずは低学年の勉強について

日本史はまず流れを理解することが一番大事だと思います!

流れを理解するとはどういうことなのか

例えば、

二・二六事件

と聞かれてなぜこれが起こってしまったのか、誰がその場にいたのか

そのあとの対処はどうしたのか、など答えられますか?

これが答えれたあなたは流れをきちんと理解できていると思います!

このように、単語だけ知っていてもそのあと何が起こったかまで知らないと

流れがつかめなくなってしまい、結局分からなくなってしまいます

なので単語ではなく流れで覚えるのを意識してみて欲しいです!

 

次に受験生

共通テストや二次私大の過去問を解き始めていると思います

解いていたら自分の苦手な分野が出てきますよね

その部分を得意になるまでとは言いませんが

次出たら絶対解ける!まで復習して欲しいです

同じ問題を何度も間違うのは嫌だと思います

先ほど低学年にも書いたものにプラスして、1点でも多く点数を取って欲しいです!

 

残りの夏休み一緒に頑張りましょう!!

 

亀戸校担任助手 鳩貝沙羅

 

 

 

2021年 8月 26日 夏休みに低学年がやるべきこと~世界史編~

こんにちわ!

担任助手の北川です!

 

猛暑が過ぎ去ったと思ったら雨が増えましたね。

これから雨や台風などが増え、低気圧による偏頭痛が増えるのかなと思うと非常に憂鬱ですね

 

さて、

今回は夏休みスペシャルということで

『高0,1,2年生のみんなが夏休みにやるべき世界史の勉強』

については話そうと思います!

 

ズバリ学校の授業の復習・予習です!!

 

まずは夏休み中に1学期の内容を復習してください!

2学期の内容をやる前に1学期の内容も再確認することで

出来事の因果関係が見えるようになるので、2学期の範囲の理解度も高まります!

 

そして2学期の予習です。

具体的には教科書を軽く読み込んでください。

先に教科書を読んで一回軽く知識を入れることで、

授業内でけっこう知識が定着し、定期テストの勉強が楽になります。

 

また、世界史を受験で使おうと考えている人は、

授業内で先生が言う少し難しい内容の方に耳を傾ける余裕ができます!

 

低学年は主要三科目(英語・国語・数学)の勉強がメインだと思いますが、

世界史も予習・復習して授業内容を完璧にしつつ、

 

2学期以降の勉強も授業だけでばっちりにできるぐらいの下地をつくっちゃいましょう!

 

2021年 8月 25日 夏休みに受験生がやるべきこと~世界史編~

こんにちわ!

担任助手の北川です

 

オリンピック終わっちゃいましたね、、、

お家で過ごす時間が増えたのもあって、前回のオリンピックよりもテレビ見てた気がします(笑)

 

さて、いまは貴重な夏休み!受験生にとっては天王山ですね

 

そこで今日は

『夏休みに受験生がやるべきこと~世界史編~』

をお届けしたいと思います。

 

それはずばり、

 

演習

 

です!

 

問題を解いて解いて解きまくってください!!

 

え、教科書読み直してインプットし直さないと不安です、、、

まだ解けるほど覚えてないんです、、、

って人!もちろんたくさんいると思います

 

でも 

 

NO PROBLEM!

 

その状態でいいんでがんがん解いちゃってください!

その方が効率的です!

通史が1週終わってるならどんどん解く!

もう少しインプットしてから…、完璧に覚えてから…で止まってる人!

本当にもったいないです

覚えてるところも含めて2週も3週もするのは

時間が限られてる大学受験において大きなタイムロスです

だってそこは問題出ても解けるところで、点数になるできないところじゃないからです

その時間もに苦手なところの勉強に当てましょう!

 

それと、

解くことでどこが狙われるのか、解くときにどこを見たらいいのかを解いて学ばないと

インプットを永遠にしても解けるようになりません。

 

たとえば、

ローマの五賢帝は皇帝とその皇帝の業績を入れ替えた正誤問題とかでよく使われるな

とか問題を解いて気づけます

そうすると覚える時・まとめる時に工夫ができます。

これでインプットと同時に問題でどう聞かれるか何に注意したらいいか意識した効率のいい勉強ができますね!

この勉強を2週目からやるのと、3,4週目からやるのでは効率の良さ全然違いますよね!

 

2学期、学校が始まると学校の時間の分、演習時間が減ります。

その少ない時間で他の科目も含めて勉強しなきゃいけません。

夏休みほどは世界史は解けなくなると思いますので、

この夏!!

がっつり解いて点数を伸ばしましょう!

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