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2020年 8月 15日 先輩たちのオススメ勉強法!川越高校・川越女子高校・市立川越高校・坂戸高校・所沢北高校etc…

先輩たちのオススメ勉強法!
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川越高校⇒東京大学 現代文
川越女子高校⇒東北大学 物理
市立川越高校⇒青山学院大学 英語
坂戸高校⇒武蔵大学 日本史
川越女子高校⇒早稲田大学 英語
所沢北高校⇒慶應義塾大学 英語
淑徳与野高校⇒慶應義塾大学 生物
川越高校⇒東京工業大学 数学
淑徳与野高校⇒上智大学 日本史
所沢北高校⇒東京農工大学 志望校対策
市立浦和高校⇒早稲田大学 日本史
川越高校⇒早稲田大学 化学
所沢北高校⇒上智大学 英語
川越高校⇒群馬大学医学部医学科 志望校対策


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2020年 8月 14日 東京学芸大学について

こんにちは!担任助手1年の落合佑紀です。

今回は、「東京学芸大学」について紹介します!

 

東京学芸大学は、教育学部しかない単科大学で、教育に特化しており、特に教員養成に力を入れています。そのため、教員志望の人が多くいます。学部は教育学部のみで、その中では教員養成系と教育支援系に分かれています。教員養成系は、文字通り教員を養成することが目的で、教員志望の学生が集まります。教育支援系は、カウンセリングコースや表現教育コースなどがあり、様々な視点から教育について考えます。

 

東京学芸大学の授業は、教員になるためのものがたくさんあります。教科ごとの授業の仕方はもちろんですが、学校教育学や学校心理学なども学びます。また、教育系のサークルがたくさんあり、子どもたちと関わることができます。

 

私が東京学芸大学を選んだ理由は、教員になるための環境が整っていると感じたからです。教員養成のための授業を受けられるということだけではなく、教育系のサークルがたくさんあるところに惹かれました。実際に通ってみて私が感じたことは、教育についての意見交換をたくさんできる、ということです。学科の仲間やサークルの仲間、学芸にいる人みんなが教育に興味を持ち、教育についての考えを持っています。私は、東京学芸大学に入ったからこそ、いろいろな人のいろいろな考えに触れることができていると思います。

 

東京学芸大学は、教育に興味がある人にぴったりな大学です!教員志望の人には教員養成系の学科があり、教員志望ではなくても教育のことを学びたい人には、教育支援系の学科があります。ぜひ一度調べてみてください。

 

何か質問がありましたらいつでもお待ちしています!

 

2020年 8月 13日 リスニング会について

みなさん、こんにちは!!!担任助手1年の福富一真です!

今回は夏休みの朝企画「リスニング会についてお話しします!

みなさん、夏休みが始まっているという方も多いとは思いますが、朝早く起きられていますか?ついつい夜遅くまで勉強してしまい目が覚めると午前10時になっていた…なんてことありませんか?学校がない期間はどうしても生活のリズムが崩れがちです。朝起きるのが遅いと学校が再開してから大変ですし、何より入試は朝からあります。朝方の生活リズムは崩さないようにしましょう。

そこで川越校では8月8日から8月22日まで開館時間の9:00に合わせて、9:05から9:25までの20分間リスニング会を行っています。この20分間でセンター形式の英語リスニングを大門別に解きます。まず、問題を解き、答えを確認して、もう一度同じ音声を聴きます。生徒たちは開始前、静かに勉強して待機し、開始後は真剣に問題に取り組んでいます。この会に参加することによってリスニング力が向上することはもちろん、朝から勉強することで生活リズムを崩すことなく1日の勉強量を増やすことができます!

 

川越校のみなさん、ぜひ開館登校をしてリスニング会に参加し、1日の勉強量を最大にしましょう!

   

2020年 8月 12日 【高1・2生】難関大志望者必見!西きょうじ先生特別公開授業

2020年 8月 12日 低学年HR あいはら先生

  本日のブログは、担任助手3年のあいはらが担当します!
 
 
私が担当した8月1週目のHRについて書きたいと思います。
 
 
8/6(木)と8/8(土)に、夢や志を持つことの重要性に関するHRを行いました。
まずこのHRの目的と自己紹介を行い、次に私自身の体験をお話ししました。
 
 
高校1.2年生には、「8月末 志望校決定」というミッションがあります。この達成のため、この夏は自分の夢や志を改めて考える夏にしようとお話ししました。
 
 
私の高校生の頃の志は、「日本経済の発展を企業の立場から支える」ことでした。私がこの志を抱いた背景として、日本のGDP、国内総生産が2位から3位に転落したというニュースがありました。国内総生産とは、経済規模を表す指標の1つです。日本のGDPが3位に転落してしまい、日本経済発展をもっと発展させなければならないと当時の私は思いました。
 
 
今振り返ると、当時の私の夢は漠然としていて、どのように社会貢献するか考えられていませんでした。
 
 
現在、私は大学3年生で、就職活動を行っています。就活をする中で、自分の志が定まっていないことを痛感させられています。私の友人で志が定まっており、すでにその志に向かい動き出している人がいます。その友人と比べ、私は志がないため動きだせずにいます。
 
 
最後にまとめとして、私だからこそ皆に伝えられることをお話しました。
私は、高校生の頃、志望校が決まっていることに満足し、志を持てていませんでした。大学生になった後も、志を考えなおすこともしませんでした。
「大学生になってから、志を考えようは✖」ということを伝えました。仮でもいいので、夢や志を考えることが重要です。
 
 
この夏は、志望校を考えるとととに、自分の夢や志を改めて考える夏にしてほしいです。

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