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2019年 7月 4日 夏休みの勉強法~夏休みの一日は長い!~

こんにちは!担任助手1年のです!

今日は夏休みの1日の時間の使い方についてお話ししたいと思います!

私が受験生の時の一日のスケジュールは

5:30 起床

7:00 登校

7:00-7:30 音読会

7:30-9:00 受講

9:00-21:00 自習

23:00 就寝

でした。自習ではずっと同じ教科をやっていると集中力が切れてしまうので90分ごとに教科を変えるようにしていました!

私は朝起きるのがものすごく苦手だったのですが『毎日音読会に出る!』というのを夏休みの目標にした事で毎朝早起きを頑張れました。夜型という人も夏休みが朝型に変えるチャンスです!

夏は受験生にとって『受験の天王山』夏休みを有意義なものにしていきましょう!

2019年 7月 3日 夏休みの勉強法~生物は暗記!~

こんにちは!担任助手3年の槌谷です!

今日は、夏休み中の生物の進め方について話します!

夏休み中、数学、英語の基礎が身についてきたら、生物にも本格的に取り組むと思います。

スタンダード(ハイレベル)生物を受講している生徒は受講を夏休み中には終わらせてください!私は夏休み中にスタンダード生物を受講を終え、復習をひと通り終わらせました

受講を取って人も取ってない人も、生物はまずは暗記から始まります!夏休み中には、受験でよく出る事項から暗記していきましょう!

暗記の仕方にも人それぞれ合うやり方があります。私は音読をしたり書いて覚えたりする方法が合っていました!

他にも何かに関連づけて覚えるなどがあると思います!

早く自分に合った暗記の方法を見つけましょう!

2019年 7月 1日 夏休みの勉強法~アウトプットで差をつけろ~

担任助手1年の市川です。

今回は夏休みの過去問演習について

書いていこうと思います。

まず、夏休みに必ずやらなければいけないのは、

センター試験の過去問です。

理想は夏休みの最後にあるセンター試験本番レベル模試で、

センター試験本番の目標得点を取る事です。

過去問演習をする際は、時間配分を気にかけてやるようにしましょう。

センター試験は時間配分が命です。

自分に合った時間配分を見つけることを意識しつつ、

目標点を突破できるようにやってみてください。

さらに、本番の試験では少なからず緊張すると思うので、

過去問演習では実際の試験時間より

短めに制限時間を設定し、解き切る練習をしましょう。

次に、センター試験は受けない、模試ですでに目標点超えている、

センター試験の得点がほとんど二次試験に影響しない、などの人は、

時間がたっぷりある夏休みにたくさん大学の個別試験

過去問をたくさん解いてください!

ただし、ひたすら解いていくだけでは力はつきません。

間違えた問題はきちんと時間をかけて復習するようにしましょう。

時間を有効活用し、夏休みで他の人と差をつけましょう!!

2019年 6月 30日 夏休みの勉強法~モチベ維持法は?~

みなさん、こんにちは!

担任助手1年の岩田です。

今回は夏休みのモチベーションの保ち方について

説明したいと思います。夏休みは約40日もあり、

受験勉強の約4分の1を占めるとも言われる重要な時期です。

みんな第1志望校合格を目指して勉強すると思います。

夏休みは勉強時間を確保できる反面、長期間ゆえにモチベが

下がって怠けてしまう人もいてしまうのが怖い所です。

そんなときは志望校のオープンキャンパスに行ったり、

気晴らしに体を動かしたり、

大学生になったらやってみたいことなどを

決めたりしましょう!

長期間の勉強スケジュールに

ある程度取り入れたりするのもおすすめです。

モチベーションの維持で勉強の質や量は変わっていきます!参考にして下さい!

体調管理に気をつけて、勉強頑張って下さい!

2019年 6月 29日 夏休みの勉強法~理系は数学!~

こんにちは!担任助手一年の髙橋樹です!

今回は、理系の人の夏休み中の

数学の進め方について書きたいと思います!

理系の人は数学IIIまでが範囲なので

文系と比べて圧倒的に数学が課題になってきます。

数学の勉強において、9月以降は

私大一般入試、または国公立ニ次試験対策のために、

難関大用の問題集(プラチカ・一対一対応等)過去問演習に

時間を費やすことが目標になってくるので、

夏までにはI A、IIBはセンターレベル、IIIは基本問題集(青チャート等)

完成させておきたいです。

センター試験対策として有効なものは、

何と言っても過去問演習です。

センター試験で大事なことは、教科書レベルの基本公式や

基本的は問題の解き方を覚えるだけでなく、使えるようにすることです。

「時間があれば解けるのに…」という状態になるまでは

無制限で問題を解くようにしましょう

その状態になってからは計算スピードを上げられるように、

制限時間を設けて過去問演習をしてみましょう。

大門ごとに時間を計って解くのではなく、1時間で

全ての大門を解く演習をしましょう。

センター試験は慣れれば勝ちです

八割が安定して取れるようになるまで頑張りましょう!

一般入試、二次試験で数学を得点源としたい人は、

じっくりと考え抜く力を身につけましょう。センター試験とは異なり、

二次試験の数学の問題は一筋縄ではいきません。

しっかりと時間を使って解ききることが

できるようになることが必要です。

そのために、センター試験対策が終わった人から難しい問題を使うのも良いです。

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