現役合格おめでとう!!
2026年 川口校 合格体験記
慶應義塾大学
理工学部
学門D(機械・システム分野)/機械工学科、システムデザイン工学科、管理工学科
朱天宇 くん
( 川口市立高等学校 )
2026年 現役合格
理工学部
東進川口校に入学したのは、家に近かったのが1番の理由です。しかし、実際入学してみて、気づいた魅力がありました。
まず、東進川口校の雰囲気です。登校時にいつも担任助手の方が挨拶してくれることで、僕は「今日も勉強頑張るぞ!」とスイッチが入っていました。また、自習室や受講室でひとりひとりが、やるべき課題に取り組む姿をみると、僕も勉強に集中できました。
次に、チームミーティングです。チームミーティングのおかげで、ともに同じ目標へ切磋琢磨できる仲間に出会えました。控えめに言って、最高な仲間です。勉強がうまくいかなくて、後ろめたい気持ちになっても、彼らがいてくれたおかげで、僕は食いしばってやってこれました。
また、今まで「10時間勉強なんて、僕には無理だ」と思い込んでいましたが、夏休みに東進の夏合宿で、勉強&勉強の日々を過ごしたことで、長時間勉強に適した体ができました。そのおかげで、集中力切らさず10時間以上の勉強をやってこれました。
この1年間、勉強にちゃんと向き合ってこれたのは、周りの方々のサポートがあってこそだと今感じてます。家族や、友達、学校の先生、担任助手の方にはとても感謝しています。
ここで、後輩たちへ伝えたいのは、「勉強の計画を逆算して立てるべき」だということです。夏に第1志望の過去問をやってみて、それで本番から逆算し、必要な学習を積んでいくことを勧めます。
また、僕がおすすめする東進のシステムは、夏が終わった後の志望校別単元ジャンル演習講座です。穴を見つけ、ひたすら埋めていくことで、確実に実力アップに繋がります。
最後に、僕は将来、大学で学んだ知識を活かし、社会をより豊かにする機械を創ることを大きな目標として今後は過ごしていきます!
まず、東進川口校の雰囲気です。登校時にいつも担任助手の方が挨拶してくれることで、僕は「今日も勉強頑張るぞ!」とスイッチが入っていました。また、自習室や受講室でひとりひとりが、やるべき課題に取り組む姿をみると、僕も勉強に集中できました。
次に、チームミーティングです。チームミーティングのおかげで、ともに同じ目標へ切磋琢磨できる仲間に出会えました。控えめに言って、最高な仲間です。勉強がうまくいかなくて、後ろめたい気持ちになっても、彼らがいてくれたおかげで、僕は食いしばってやってこれました。
また、今まで「10時間勉強なんて、僕には無理だ」と思い込んでいましたが、夏休みに東進の夏合宿で、勉強&勉強の日々を過ごしたことで、長時間勉強に適した体ができました。そのおかげで、集中力切らさず10時間以上の勉強をやってこれました。
この1年間、勉強にちゃんと向き合ってこれたのは、周りの方々のサポートがあってこそだと今感じてます。家族や、友達、学校の先生、担任助手の方にはとても感謝しています。
ここで、後輩たちへ伝えたいのは、「勉強の計画を逆算して立てるべき」だということです。夏に第1志望の過去問をやってみて、それで本番から逆算し、必要な学習を積んでいくことを勧めます。
また、僕がおすすめする東進のシステムは、夏が終わった後の志望校別単元ジャンル演習講座です。穴を見つけ、ひたすら埋めていくことで、確実に実力アップに繋がります。
最後に、僕は将来、大学で学んだ知識を活かし、社会をより豊かにする機械を創ることを大きな目標として今後は過ごしていきます!
筑波大学
医学群
医学類
米内涼太 くん
( 大宮高等学校 )
2026年 現役合格
医学群
僕は、高校2年生の12月に、学校の授業の進度を踏まえ、理科の先取り学習をする目的で東進に入学しました。当時とった講座は、やまぐち健一先生の「スタンダード物理」と樹葉瑛士先生の「難関化学」で、これらの講座を高校3年生の4月までに修了させました。
その結果、基礎をしっかり固めた状態で、早いうちから演習を重ねることが可能になりました。前期試験では、数学で失敗してしまいました。しかし、後期試験では、講座のおかげで自信のついた理科を武器にして挽回することができ、第1志望校である筑波大学に合格することができました。
また、チームミーティングのメンバーと一緒に受験生活を送ったことが、大きな支えになりました。普段は閉館時刻まで勉強した後にみんなで帰宅し、わからない問題があった時はコミュニケーションスペースで一緒に考えました。模試や過去問演習では互いに点数を競い、上手くいった時は褒め合い、上手くいかなかった時こそ励まし合いました。このように一緒に頑張る仲間がいたからこそ、受験生活を最後まで頑張り切ることができたと思っています。仲間には本当に感謝の気持ちでいっぱいです。
僕の志は、医師として責任感を持って働き、患者に安心を届けることです。高校生の時には、「僕にその重責が務まるのだろうか」と不安になることもありました。それでも、チームミーティングの仲間や夏に参加した合宿で出会った仲間が、自身の志に向かって努力している姿を見て勇気をもらい、今日まで医学の道を目指して歩み続けることができました。
筑波大学に入学した後も、勉強にひたむきに取り組み、医師に必要な知識技能を習得し続け、僕の志を達成したいと強く考えています。
その結果、基礎をしっかり固めた状態で、早いうちから演習を重ねることが可能になりました。前期試験では、数学で失敗してしまいました。しかし、後期試験では、講座のおかげで自信のついた理科を武器にして挽回することができ、第1志望校である筑波大学に合格することができました。
また、チームミーティングのメンバーと一緒に受験生活を送ったことが、大きな支えになりました。普段は閉館時刻まで勉強した後にみんなで帰宅し、わからない問題があった時はコミュニケーションスペースで一緒に考えました。模試や過去問演習では互いに点数を競い、上手くいった時は褒め合い、上手くいかなかった時こそ励まし合いました。このように一緒に頑張る仲間がいたからこそ、受験生活を最後まで頑張り切ることができたと思っています。仲間には本当に感謝の気持ちでいっぱいです。
僕の志は、医師として責任感を持って働き、患者に安心を届けることです。高校生の時には、「僕にその重責が務まるのだろうか」と不安になることもありました。それでも、チームミーティングの仲間や夏に参加した合宿で出会った仲間が、自身の志に向かって努力している姿を見て勇気をもらい、今日まで医学の道を目指して歩み続けることができました。
筑波大学に入学した後も、勉強にひたむきに取り組み、医師に必要な知識技能を習得し続け、僕の志を達成したいと強く考えています。
電気通信大学
情報理工学域
Ⅰ類(情報系)
大隅一輝 くん
( 芝浦工業大学附属高等学校 )
2026年 現役合格
情報理工学域
僕は高校2年生の冬休みに東進に入学しました。僕は元々は自宅では勉強できないタイプでした。しかし、東進に入学してからは、勉強場所があることや周りに勉強を頑張っている仲間がいたことから、勉強のモチベーションを保つことができました。
普段の登下校中の電車の中で何もせずに過ごしていた僕にとって、高速マスター基礎力養成講座はかなり役立ちました。スマホを使って手軽に英語の勉強ができたので、初めはほとんどなかった単語力を養うことができました。加えて、映像による授業もとても使い勝手が良く、学校や図書館など東進の校舎以外で勉強する際にも、わからない部分を復習できました。
受講した講座の中では、やまぐち健一先生の物理の授業が圧倒的にわかりやすかったです。やまぐち先生のおかげで、「物理をイメージで考えさせる」きっかけを得ることができました。それまでは、物理を単なる公式の暗記だと考えていましたが、物理をイメージで捉えるようになり、理解が進みました。その他にも、僕は化学や英語、数学の授業を受講していたため、模試を重ねるにつれて成績が上がっていきました。
担任助手の方と面談する中で自分の苦手分野を分析でき、その分野を中心に勉強したことも、成績の上昇につながったのではないかと考えています。実際、東進に入学したばかりのタイミングで受けた共通テスト同日体験受験と、高3の12月に取り組んだ過去問演習講座で同じ問題を解いたのですが、その点数はかなり上がっていたのです。
日頃の面談も、成績向上に直結していることを改めて感じました。担任の先生との面談においても、今の僕に足りないものは何かを考えるきっかけになったり、勉強するモチベーションを上げることができたりしたため、大いに感謝しています。受験を通じて、僕は周りのたくさんの方々に助けられてきたことから、人との関係性の大切さを学ぶことができました。
普段の登下校中の電車の中で何もせずに過ごしていた僕にとって、高速マスター基礎力養成講座はかなり役立ちました。スマホを使って手軽に英語の勉強ができたので、初めはほとんどなかった単語力を養うことができました。加えて、映像による授業もとても使い勝手が良く、学校や図書館など東進の校舎以外で勉強する際にも、わからない部分を復習できました。
受講した講座の中では、やまぐち健一先生の物理の授業が圧倒的にわかりやすかったです。やまぐち先生のおかげで、「物理をイメージで考えさせる」きっかけを得ることができました。それまでは、物理を単なる公式の暗記だと考えていましたが、物理をイメージで捉えるようになり、理解が進みました。その他にも、僕は化学や英語、数学の授業を受講していたため、模試を重ねるにつれて成績が上がっていきました。
担任助手の方と面談する中で自分の苦手分野を分析でき、その分野を中心に勉強したことも、成績の上昇につながったのではないかと考えています。実際、東進に入学したばかりのタイミングで受けた共通テスト同日体験受験と、高3の12月に取り組んだ過去問演習講座で同じ問題を解いたのですが、その点数はかなり上がっていたのです。
日頃の面談も、成績向上に直結していることを改めて感じました。担任の先生との面談においても、今の僕に足りないものは何かを考えるきっかけになったり、勉強するモチベーションを上げることができたりしたため、大いに感謝しています。受験を通じて、僕は周りのたくさんの方々に助けられてきたことから、人との関係性の大切さを学ぶことができました。
東京慈恵会医科大学
医学部
看護学科
赤木菜央佳 さん
( サレジアン国際学園高等学校 )
2026年 現役合格
医学部
なるべく早い時期から、勉強で高いレベルを目指す人たちが集まる環境に身を置きたいという理由で、私は高1冬に東進に入学しました。
高3になる前に英語と数学の力を伸ばした方が良いとご指導いただき、高速マスター基礎力養成講座や受講に集中的に取り組みました。中でも英語は、東進入学時には共通テストが約3割の得点率だったのが本番では9割以上の得点率になり、成績の伸びが最も顕著でした。基礎力を早くから高められたことと、特に武藤先生の英語力の革命という講座で、長文・文法・語彙をバランス良く学習しながら予習復習のリズムを自分で作れたことで英語の力が飛躍的に伸びたように感じます。
また、高2で参加した東進Global English Campは、英語の勉強に対するモチベーションを高められた貴重な経験でした。そして東進では週に1度のチームミーティングで、担任助手の方からアドバイスをもらいながら自分で1週間の勉強計画を立てたり、同じチームのメンバーの進捗を確認して自分のやる気を高めたりできることが良いところだと思います。
ミーティング以外でも定期的に東進の担任の先生や担任助手の方との面談があるので、悩み事も相談しやすい環境でした。
また模試が定期的にあることで、一定のスパンでの自分の伸びや課題点を知れて、試験場の雰囲気で問題を解くという経験を積むことができます。実際、私もこの経験があったからこそ、入試本番もいい意味で模試と同じような緊張感で臨むことができました。特に共通テスト本番レベル模試は多くの東進生が受験している印象で、私も模試後に志望校判定や解説授業を見てその後の勉強に活かすようにしていました。
受験本番が近づいたときも、東進入学時から積み上げてきた基礎力を志望校別単元ジャンル演習講座や過去問演習講座で入試に立ち向かえる力に変えられたと思います。
そして東進の環境で自分なりの勉強計画に沿って勉強したからこそ、受験で良い結果が残せたと思っています。たくさんサポートしてくださった東進の担任の先生・担任助手の皆さん、家族、一緒に戦い抜いた友人の全てに感謝をしています。
今後は、国家試験合格に向けて、受験で培った日々努力する姿勢を忘れずに勉強していきたいです。
高3になる前に英語と数学の力を伸ばした方が良いとご指導いただき、高速マスター基礎力養成講座や受講に集中的に取り組みました。中でも英語は、東進入学時には共通テストが約3割の得点率だったのが本番では9割以上の得点率になり、成績の伸びが最も顕著でした。基礎力を早くから高められたことと、特に武藤先生の英語力の革命という講座で、長文・文法・語彙をバランス良く学習しながら予習復習のリズムを自分で作れたことで英語の力が飛躍的に伸びたように感じます。
また、高2で参加した東進Global English Campは、英語の勉強に対するモチベーションを高められた貴重な経験でした。そして東進では週に1度のチームミーティングで、担任助手の方からアドバイスをもらいながら自分で1週間の勉強計画を立てたり、同じチームのメンバーの進捗を確認して自分のやる気を高めたりできることが良いところだと思います。
ミーティング以外でも定期的に東進の担任の先生や担任助手の方との面談があるので、悩み事も相談しやすい環境でした。
また模試が定期的にあることで、一定のスパンでの自分の伸びや課題点を知れて、試験場の雰囲気で問題を解くという経験を積むことができます。実際、私もこの経験があったからこそ、入試本番もいい意味で模試と同じような緊張感で臨むことができました。特に共通テスト本番レベル模試は多くの東進生が受験している印象で、私も模試後に志望校判定や解説授業を見てその後の勉強に活かすようにしていました。
受験本番が近づいたときも、東進入学時から積み上げてきた基礎力を志望校別単元ジャンル演習講座や過去問演習講座で入試に立ち向かえる力に変えられたと思います。
そして東進の環境で自分なりの勉強計画に沿って勉強したからこそ、受験で良い結果が残せたと思っています。たくさんサポートしてくださった東進の担任の先生・担任助手の皆さん、家族、一緒に戦い抜いた友人の全てに感謝をしています。
今後は、国家試験合格に向けて、受験で培った日々努力する姿勢を忘れずに勉強していきたいです。
埼玉県立大学
保健医療福祉学部
看護学科
新谷香乃 さん
( 十文字高等学校 )
2026年 現役合格
保健医療福祉学部
私は、兄が東進に通っていたことがきっかけで、私の性格にも合っていると感じ、高校3年生の時に東進に入学しました。東進のコンテンツの中でも特におすすめしたいのは、高速マスター基礎力養成講座、過去問演習講座大学入学共通テスト対策、志望校別単元ジャンル演習講座の3つです。
高速マスター基礎力養成講座のおかげで、英単語の語彙力が飛躍的に向上しただけでなく、日々の学習を習慣化することができました。数学においても、苦手な単元をピンポイントで集中して学習できました。夏休みには、過去問演習講座大学入学共通テスト対策を用いて共通テストの過去問に10年分取り組んだことで、出題傾向を的確に把握し、自らの課題を明確にすることができました。さらに、志望校別単元ジャンル演習講座では、抽出された苦手分野を徹底的に演習したことが、着実な成績向上に繋がりました。
特に役立った講座は「看護医療系テーマ別小論文」です。医療に関わる様々なテーマについて触れることで知識を獲得し、小論文の内容に深い具体性を持たせることができるようになりました。この学習が結果的に推薦受験の合格に繋がりました。
また、共通テスト本番レベル模試では、同じ志望校を目指す受験生の中での立ち位置を客観的に把握でき、併願校を決定する上での貴重な指針となりました。
推薦入試への挑戦を迷っていた際、担任の先生が力強く背中を押してくださいました。成績面だけでなく、精神面でも多くのサポートをしていただき、とても心強かったです。担任助手の方には、毎週のチームミーティング等を通じて一般受験と推薦対策の両立について相談に乗っていただき、戦略的に計画を進めることができました。直前期に悩みを抱えた際も、真摯に話を聞いてくれる環境や、チーム全体で支え合う雰囲気に何度も励まされました。
将来は、埼玉の医療に貢献し、多くの人々の支えとなる医療従事者になりたいと考えています。そのために、大学進学後は国家試験合格を目指し、より一層勉学に励みます。
高速マスター基礎力養成講座のおかげで、英単語の語彙力が飛躍的に向上しただけでなく、日々の学習を習慣化することができました。数学においても、苦手な単元をピンポイントで集中して学習できました。夏休みには、過去問演習講座大学入学共通テスト対策を用いて共通テストの過去問に10年分取り組んだことで、出題傾向を的確に把握し、自らの課題を明確にすることができました。さらに、志望校別単元ジャンル演習講座では、抽出された苦手分野を徹底的に演習したことが、着実な成績向上に繋がりました。
特に役立った講座は「看護医療系テーマ別小論文」です。医療に関わる様々なテーマについて触れることで知識を獲得し、小論文の内容に深い具体性を持たせることができるようになりました。この学習が結果的に推薦受験の合格に繋がりました。
また、共通テスト本番レベル模試では、同じ志望校を目指す受験生の中での立ち位置を客観的に把握でき、併願校を決定する上での貴重な指針となりました。
推薦入試への挑戦を迷っていた際、担任の先生が力強く背中を押してくださいました。成績面だけでなく、精神面でも多くのサポートをしていただき、とても心強かったです。担任助手の方には、毎週のチームミーティング等を通じて一般受験と推薦対策の両立について相談に乗っていただき、戦略的に計画を進めることができました。直前期に悩みを抱えた際も、真摯に話を聞いてくれる環境や、チーム全体で支え合う雰囲気に何度も励まされました。
将来は、埼玉の医療に貢献し、多くの人々の支えとなる医療従事者になりたいと考えています。そのために、大学進学後は国家試験合格を目指し、より一層勉学に励みます。







