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2020年 9月 24日 勉強習慣!!
こんにちは、慶應義塾大学法学部2年生の増田椋介です!!
突然ですが皆さんは週間的に勉強することができているでしょうか?
受験生の皆さんにとってはすでに勉強することは当たり前になっているはずですが高校1年生や2年生の皆さんはまだ勉強習慣が身についていない人も多いではないのでしょうか。
特に高校2年生の皆さんはもう受験生と同様の意識を持っている必要があります。そのためにもまず出来るだけ東進に登校して勉強することを当たり前にしていきましょう。そして部活などがある人達も毎週東進に来る曜日を決めてコンスタントに勉強を継続していきましょう!!
2020年 9月 23日 グループミーティング!
こんにちは!
本日のブログ担当
東京理科大学工学部建築学科の
石垣宏樹です!
本日のテーマはグループミーティング!!
まず、グループミーティングとは学年ごとに3~6人で
担任助手が1人つき、1つのグループを作り、
毎週決められた曜日・時間に校舎のグループミーティングスペースに集まって
30分間で連絡事項の伝達や話し合いなどをします。
話し合う内容としては勉強についてだけでなく、
趣味や楽しかったことなど、様々なので、
毎週盛り上がりとても楽しい時間を過ごせます!
同じグループになった人たちと仲良くなって
受験勉強におけるよいライバルになること間違いなしです!

こちらは僕が担当している受験生のグループの一つです。
最初は積極的に話あうことがあまりなかったのですが、
今ではみんな仲良くグループミーティング以外の時間でも話をしたり、
勉強を教え合ったりする関係になりました!
グループミーティングを通して新しい友達を作って
東進での楽しい生活を送りましょう!!
2020年 9月 22日 効率よく勉強しよう!

こんにちは! 明治大学商学部1年吉田潤矢です。
9月は文化祭や体育祭など学校のイベントが多いみたいですね!
ちなみに僕の文化祭の思い出は、実行委員になって準備と片付けの仕事は頑張って
文化祭当日は部活の試合があったので参加できなかったことです!(笑)
みなさんは全力で取り組んで良い思い出を作ってください!
と言った感じにいろいろなことに追われて忙しい生活を送っていますよね?
しかし、忙しいからと言って勉強がおろそかになってはいけません。
今回はうまいスキマ時間の使い方について紹介したいと思います!
まず一番利用したいのが登下校の電車内の時間です。
移動中って意外と時間取れるんですよね。
もうひとつは寝る前の時間です。
人間は寝る直前のことが一番記憶に定着するらしいので利用していない人はもったいないですよ!
では、何をやればいいか?
自分はスマホで出来る高速基礎マスターや英単語帳、歴史の一問一答など
短い時間でも知識の確認ができるものがオススメです!
ここで英語の長文や数学の問題とかはやらない方が良いと思います!
↑こういうのは机で長時間集中できるときにやりましょう。
加えて上の二つの時間は基本的に毎日あるので習慣になるとさらに良いです!
勉強時間は長ければ長いに越したことはありません。やっぱり量は大切です!
皆さんもぜひ参考にしてみて下さい!
2020年 9月 21日 試験日程を確認!
こんにちは、本日のブログ担当の大木です!!
9月も下旬を迎え、もうすぐ10月が始まろうとしています!!
勉強は順調に進んでいますか??
そろそろ第二志望、第三志望の過去問も解いてみようかなあと考える人も出てきているころでしょう。
……ちょっと待って!!
試験日程は確認しましたか????
私大は独自に様々な方式で様々な日程で行っています。
そのため、受けたい大学同士の日にちが被り、どちらか一方しか受けられない事態になりかねないのです!
しっかり確認して、日程が大丈夫かどうかを確認してから過去問演習をしていきましょう!
2020年 9月 20日 「早慶上理・難関国公立大模試」、「全国有名国公私大模試」

中央大学法学部法律学科2年の山本優生です。
本日は受験生必須受験の模試であり、
本日実施された「早慶上理・難関国公立大模試」、「全国有名国公私大模試」
についてお話しようと思います。
「早慶上理・難関国公立大模試」は
東京大学、京都大学、一橋大学、東京工業大学、旧帝大等をはじめとする国公立大学や、
早稲田大学、慶應義塾大学、上智大学等の私立大学を第一志望校とする人が受験対象者です。
「全国有名国公私大模試」は
東京農工大学、横浜市立大学をはじめとする国公立大学や、
明治大学、青山学院大学、立教大学、法政大学、中央大学を
はじめとする私立大学を志望校とする人が受験対象者です。
本日の模試の受験風景です。

これらの模試を受験するメリットについてもお話しようと思います。
これらの模試の特徴は3つあります。
1つ目の特徴は、年4回、合格可能性を明らかにする連続模試であることです。
「早慶上理・難関国公立大模試」では、難関大入試で求められる論理力・記述力を測定します。
「全国有名国公私大模試」でも同様です。
現在の学力を正確に判定し、一人一人の志望大学別に詳細な分析を行う「絶対評価」模試です。
志望校と現在の学力の差を具体的な点数で知ることができます。年4回の模試なので、志望校合格までの学習の指針となること間違いなしです。
2つ目の特徴は、入試に必要な記述力・得点力を養う出題形式・レベルであることです。
高校範囲で学習するすべての範囲から問題が出題されるので、早期から志望校レベルの問題を知る事が出来ます。
この時期では高校3年生は出題傾向の再確認、高校2年生では入試の難しさを体感してくれればと思います。
難易度は高めですが、最終目標を見据えてこれからの学習を進めることができるようになるはずです。
3つ目の特徴は、試験実施から最短中9日で成績表を返却されるということです。
従来の模試では、成績表返却が約一か月後で忘れた頃に復習すると言う事になってしまっていたと思います。
しかし、これらの模試では、スピード返却のため、有意義に復習ができ、素早く模試後の学習計画を客観的に立てられます。
これらの特徴を踏まえた上で、
「早慶上理・難関国公立大模試」、「全国有名国公私大模試」
を有意義に活用して、志望校合格に向けて頑張りましょう!












