合格体験記 | 東進ハイスクール 吉祥寺南口校 大学受験の予備校・塾|東京都

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現役合格おめでとう!!
2026年 吉祥寺南口校 合格体験記

早稲田大学
商学部
全トラック

比嘉洋史 くん

( 國學院大學久我山高等学校 )

2026年 現役合格
商学部
僕は、高校2年生の夏までは受験を意識はしていましたが、受験勉強をまだ甘く見ていて、部活と遊びに明け暮れていたため、受験勉強を本格的に始めていませんでした。

しかし、高校2年の9月に担任助手の方と面談をして、それまで怠けていた自分に喝を入れてもらい、本気で受かるなら今しかないと思い、そこから担任助手の方に言われたことを毎日やるようにしました。それが、それまで継続して1つの物事に取り組むことができなかった自分が、初めて受験勉強という1つのものに継続的に取り組むことができるようになった経験でした。

そのおかげで勉強習慣をつけることができ、最後まで受験勉強に本気で取り組むことができました。楽しいことより辛いことの方が圧倒的に多い受験生活でしたが、担任助手の方々と話すことや、週1回のチームミーティングという息抜きの時間があったことで、モチベーションを維持することができたことが非常に良かったと思います。

成績を振り返ると、僕は英語が得意科目でしたが、共通テストの英語リーディングではなかなか点数が伸びず苦労していました。担任助手の方にアドバイスをもらい、共通テスト本番レベル模試を数回受ける中で、高校2年の8月の全国統一高校生テストで40点だった英語リーディングの点数が、高校2年の同日体験で80点まで上がりました。

また、高校3年の4月の共通テスト本番レベル模試の世界史で37点を取ってしまい、自分の学力が第1志望にどのくらい足りないかを自覚することで焦りが生まれ、世界史に本腰を入れて勉強を始めることができました。その結果、8月の共通テスト本番レベル模試では世界史で94点を取り、3科目の合計で88%を取ることができました。

これらの共通テスト本番レベル模試を通して経験した、努力をすれば成績が伸びるという経験は、最後まで自分の自信につながり、合格を勝ち取ることができた大きな要因になっていると思います。

早稲田大学
商学部
全トラック

柿沼朱斗 くん

( 神代高等学校 )

2026年 現役合格
商学部
僕は高2の春に東進に入学しました。チームミーティングの人と話してると、励まされて良かった気がします。素直に勉強するのが1番いいと思います。夏休みの過去問演習で、共通テストは6~7割弱しか取れていませんでしたが、本番は8割5分以上取れました。

志望校別単元ジャンル演習講座は自身の弱点が分かりやすく視覚化されるので効率よく穴をふさぐことができました。あとは9月から志望校別単元ジャンル演習講座を始めていたことが、演習量なら他の受験生に負けないという自信にも繋がったと思います。

志作文で目標を設定しておくと不安な時期も自分の芯を折らずに進めました。今後はやりたかった商学を沢山勉強したいと思います。

早稲田大学
商学部
全トラック

高田悠太郎 くん

( 三鷹中等教育学校 )

2026年 現役合格
商学部
僕が合格を勝ち取ることができたのは、東進のシステムを信じ切り、仲間と共に限界まで自分を追い込めたからです。

まず、志望校合格への大きな武器となったのが「志望校別単元ジャンル演習講座」です。自分の苦手な単元や、入試で狙われやすいパターンがAIによって分析され、効率的に演習を積むことができました。特に数学などの高得点が求められる科目において、類題を徹底的に解き潰すことで、本番の初見の問題にも動じない対応力が身についたと実感しています。

また、生活リズムの徹底も欠かせませんでした。夏休みは「毎日朝登校」を自分に課し、開館と同時に席に着くことを習慣化しました。静まり返った教室で集中して受講を進め、早い段階で全範囲のインプットを終えられたことが、秋以降の実戦演習の余裕に繋がりました。

何より大きな支えとなったのは、同じ目標を持つ友達の存在です。模試の結果に一喜一憂し、時には自己採点の厳しい現実に直面することもありましたが、東進で切磋琢磨する仲間の姿を見るたびに「自分も負けていられない」と気を引き締めることができました。

東進での受講、徹底した演習、そして最高の仲間。このすべてが欠けていても今の合格はありませんでした。後輩の皆さんも、環境を最大限に活用し、最後まで走り抜けてください。

早稲田大学
教育学部
社会科/公共市民学専修

湊桐人 くん

( 芝高等学校 )

2026年 現役合格
教育学部
僕は、高校2年生の2月に東進に入学しました。その際、学力を測るために挑戦した共通テスト形式の演習では、英語が60点、国語が120点、世界史が40点程度という結果でした。

僕の現在地を目の当たりにして焦りを感じましたが、そこから提案された受講を1つ1つ着実に修了させました。その後、過去問演習講座大学入学共通テスト対策に徹底的に取り組んだことで、8月には安定して8割を得点できるまで実力を高めることができました。

特に夏休み期間中は、毎日東進に登校し続けました。メンタル面で苦しい時期もありましたが、担任助手の方々が温かくサポートしてくださったおかげで、最後までやり抜くことができました。東進でのこの経験を通じて、やり遂げなければならない時に踏ん張ることのできる忍耐力を身につけることができたと感じています。

僕は将来、志望した大学で教育について深く学び、教員になりたいと考えています。東進で間近に接してきた担任助手の方々の、後輩や生徒に対する真摯な向き合い方を手本に、僕も周囲に良い影響を与えられる人になれるよう努力を続けていきます。

東進には、知的好奇心を刺激する面白い授業や、集中できる素晴らしい自習室の環境が整っています。これから受験勉強を始めるという方は、ぜひ1度東進の体験に足を運んでみてください。きっと、多くの魅力に惹かれるはずです。

明治大学
法学部
法律学科

髙橋なゆ希 さん

( 武蔵野大学高等学校 )

2026年 現役合格
法学部
私の受験生活は、意外なほど楽しく終えることができました。その理由は、東進でたくさんの素晴らしい友人と出会えたからです。学校のクラスでは一般受験に挑む仲間が4人という環境でしたが、東進で高い志を持つ仲間に囲まれたことで、私自身も自然と「もっと勉強しよう」という前向きな気持ちで勉強に励むことができました。

受験を通して、学力向上はもちろん、何より「人との関わり」の大切さを深く学ぶことができました。成績面では、夏に古文を大幅に伸ばしたことが大きな自信となり、過去問演習において国語で9割を得点できるほどにまで成長できました。

英語は私にとって、最大の敵と言えるほど苦手な科目でしたが、毎日欠かさず長文読解に取り組むことで、次第に読めるようになっていきました。また、志望校別単元ジャンル演習講座で圧倒的な演習量をこなしたことは、実際の入試でも似た形式の問題に遭遇するなど、合格を掴み取るための確かな力になったと実感しています。

将来は、明治大学法学部での学びを糧に、法的な知識を活かして多くの人々を救えるような存在になりたいと考えています。東進で得た経験を大切に、夢の実現に向けて努力を続けていきます。

校舎情報

吉祥寺南口校

吉祥寺南口校
地図
武蔵野市吉祥寺南町1-6-1
吉祥寺スバルビル1階 ( 地図 )

電話番号0120-104-775
(または0422-49-4571)

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