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2021年 11月 17日 ラストスパート(石井担任助手)

こんにちは、東進ハイスクール錦糸町校の石井です。
共通テスト本番まで、2ヶ月を切りましたね。
ここからスパートをかけて受験勉強に
打ち込んでいることだと思いますが
本日は勉強面以外での受験対策について
お話しできればと思います。
勉強面での準備を万全にすることは言わずもがなのことですが、
なんと言っても万全の体調・コンディションで
当日を迎えることができなければ、
今までの努力も水の泡です。
なので、今から体に気を使い
試験本番の試験時間の時に最高のパフォーマンスを
発揮できる準備をしてほしいと思っております。
具体的には、これから多くの生徒が
3学期に入ると学校に行かないといけないのが
週に1回とかになってくると思いますが
そんな中でも規則正しい生活をすることは
大変重要なことだと思います。
また、欲を言えば
今から試験本番のタイムスケジュールを確認し
それに合わせた生活リズムを今から構築し
実施していていただければ
試験本番を最高のパフォーマンスで
迎えることができると思います。
最後に体は資本!
みなさんが健康で元気に、試験本番まで万全の対策をし
志望校に合格することを心より祈っております。
錦糸町校担任助手 石井庸司
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2021年 11月 16日 直前期の自分を支えた言葉(廣瀬担任助手)

こんにちは!
ヒロセトウヤです
大学入学共通テストまで
ちょうど2か月ですね…!
模試や普段の勉強で落ち込んだり焦ったり
することもあると思いますが
本番まであと2か月なら
やれることはまだまだあります
最後まであきらめないことが大切です?
2年前は僕も東進に通っていたわけですが
この時期なんかはそれまでより
友達と話すのも控えるようにして
一人でいる時間が増えた時期でした
そんな時期に僕がモチベーションに
していた言葉のお話を今日はします
それは
「助けてくれるのは、今頑張っている自分」
という言葉です
この言葉は
不安と緊張を抱きながら迎える入試当日に
自分をその不安から解放してくれるのは
担任助手でも学校の先生でも神様でもなく
今この瞬間に頑張って勉強をしている自分だと、
入試本番まで自分が積み上げてきたものが
自信となり実力となり最後は自分の一番の味方と
なってくれるということだと
そう解釈しました
一人で勉強を頑張っていた当時
友達と休憩しにいきたいなあとか
ふと自分に甘えそうになる時が多々ありました
でもそんなときはこの言葉を思い出すと
自分に甘える気持ちがスパッと
断ち切れる感覚がしました
大学受験の格言的なものは沢山ありますが
自分にはこの言葉が唯一深く印象に残り
受験期の自分を支える言葉となりました
言葉以外にも、
自分のモチベーションを
上げてくれるものはいろいろあると思います
逃げたくなったときは
そういったものをうまく活用して、
残りの時間を悔いのないものにしてください?
錦糸町校担任助手 廣瀬登弥
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2021年 11月 15日 スイッチON!(橋本担任助手)

こんにちは!
最近ボランティアで18キロくらい歩きました
橋本です!
秋の景色を眺めながら日本橋の景色や
上野公園の景色を見るのは最高でしたね
さて今回は!
ON/OFFについてお話しします
今活動しているボランティアで
日光街道にまつわる歴史や、
働くについて考えるワークを提供する
ボランティアをしています!
そのボランティアで
ON/OFFについて言われました。
「自分がOFFになる時ってどんな時?」
これは、私がとてつもなくON/OFFを
切り替える人間だったので
ON/OFFの差が大きくて疲れないか、
ということを心配しされた時のことでした。
気持ちを切り替える上で
ON/OFFを作ることはとても大事です。
東進ではON
家ではOFF
こんな風に切り替えることで勉強を頑張れるかもしれない
しかし私は思うのです
勉強は頑張るものではなく
日常なのだと
日常化することで
ON/OFF関係なく
勉強ができる
ON/OFFの差が激しければ激しいほど
どこがでがくんと疲れが来て
緊張の糸が切れてしまいます。
私は毎年この時期になると
メンタルと体調を崩しがちになる
そんな時
「ON/OFFそんなに分ける必要があるのかな」
ボランティアの理事長が言って下さいました。
それではOFFの時に
すごく疲れを感じてしまう
なので、すごく力を入れる時
(たとえば試験とか模試とか)
以外はいつも通り勉強をして、
OFFのまま力を抜いて
日常のごとく
毎日勉強をしてください。
錦糸町校担任助手 橋本茉美子
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2021年 11月 14日 ライバルとは(海老名担任助手)

テスト前です。忙しいです。お久しぶりです。海老名です。
今日はライバルの存在について話したいと思います。
突然ですが、皆さんはライバルだと思える人はいますか。
僕はいます。
いる人は相手にとって自分もそんな存在になれているか
いない人はライバルになってくれる人がいないか
考えるきっかけになればと思っています。
ライバルとはどのような存在でしょうか。
同じ大学を目指し
模試のたびに成績表を見せ合って
優劣をつける存在でしょうか。
確かに要素としてそれがあってもいいと思います。
模試や勉強を重ねていくうえで
負けたくない相手がいることは
モチベーションの維持や努力の材料となりえます。
ただ、僕はそれだけではライバルではないと思います。
それこそ僕は同じ志望校でなくてもいいと思っています。
僕はそれ以上に
悩みがあれば打ち明けられる
つらいときには支えあえる
そんな要素がライバルにはあるべきだと思っています。
つらいときに支えてくれ
やりたくないときに鼓舞してくれて
悩みがあったら真摯に向き合ってくれる
だけどそれだけじゃなくて
相手を一人の人間として尊敬し
負けたくない、勝ちたいと
どこかで競争心がある
そんな関係こそがライバルだと思います。
そんな存在がいるだけでも
いない状態と比べて
人生はより質を向上させると思います。
いま、いないと思っている人は
ぜひこれをきっかけにしてくれたらうれしいです。
最後までお読みいただきありがとうございました。
錦糸町校担任助手 海老名柊聖
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2021年 11月 13日 受験生になるのはいつから?(金子担任助手)

お久しぶりです。金子です。
今回は、特に低学年のみなさんに向けて
文章を書いていこうと思います。
僕が受験生になったのはいつからなのでしょうか。
そして、皆さんはいつから受験生になるのでしょうか。
世間一般では、高3の4月。
東進なら高2の12月。
それは、皆さん次第です。
「受験勉強に本気になった時」こそが
みなさんが、本当に意味で
”受験生化”した瞬間ではないでしょうか。
自分は正直いって、受験生化したのは遅かったです。
東進に入学した時期が高3の4月。
東進に入学するまでは、全く勉強をしていませんでした。
この時点で既に遅いですが、
部活を引退する6月になるまで、
本当の意味での”受験生化”はできていなかったと思います。
結果として、僕は第一志望校の対策が足りずに
第一志望に合格することはできませんでした。
「もっと早く勉強を始めていれば、、、」
「もっと早く本気になっていれば、、、」
合格発表後に何度も後悔しました。
だからこそ、みなさんには早く
本当の意味での”受験生化”をして欲しいのです!
せっかく低学年のうちから東進に入学して
勉強を始める準備ができているのに
「本気になれない」ことほどもったいないことはありません!
受験勉強にフライングはありません。
自分の好きなアーティストの歌詞に
「あの日始めればよかった。その次の始めるべき時は今」
というものがあります。
このブログを読んで、少しでも早く始めようと思ってくれた方
思うだけではなく、行動に移すことが大切です。
「今」から本気になって、本当の意味での
”受験生”になりましょう!
何か困ったことがあれば気軽に相談してください。
錦糸町校担任助手 金子新之介
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