ブログ
2025年 3月 17日 土木愛

🌞こんにちは🌞
今年度最後のブログ
担任助手一年
小島璃沙です☺️
前回のブログの今井から
東進で働いて
身につけたスキル
について聞かれました!
それは生徒時代と同様
計画立てて全ての物ごとに目標を設定する力
を身につけたかなと感じます
大学生になってやることはたくさんです
授業に課題にバイトに部活に就活に遊びに…
私はすべてやり切りたいので30分ごとに計画を立ててやり切りました
受験で培った力は大学生になっても役立ちますね
今回のブログのテーマは
自分の通っている学部学科紹介
です
私は日本大学生産工学部土木工学科に通っています
4月から2年生です!
この生産工学部は日本で一つしかない工学部で
一般的にある工学部とは違い
物を生産することに対してのを各学科で学び
学科全体で経営までを学ぶことができ
日本一社長が多い大学としてのプログラムが多く設定されています
その中でもこの私が通っている
土木工学科
ここ日本大学の建築、土木はOBOGとの連携がとても強く
桜門建築会という
1920年に設立された
日本大学高等工学校(当時は土木、建築学科のみ)から続く会があり
この歴史あるこの場所で土木の基礎から就職、そしてこの後に続く勉強をしています
この会のおかげで日本大学に通う建築土木学生は他の大学と比べてとても就職がしやすいです!
また,私がこの土木工学科を選んだ理由はまだまだあって
1つとしてこの学科全体がJABEEに加入しているという点が
とても大きかったです
このJABEEというのは
私の取りたい資格である技術士という国家資格の1次試験免除であったり
JABEEに加入するために大学の土木の先生も試験が数年ごとにあったり
私たち自身も学校の基準だけでなくJABEEの基準も超えないと単位が取れなかったりと、、、
一見大変に見えるかと思いますが私は
他の学科よりもより多くのことが学べ、質のいい授業を受けることができる
これを誇りに毎日学校に通い勉強しています
もう1つの誇りは
先生がとてもフレンドリーで学年問わず生徒の学びたいに寄り添ってくれる
この環境を作っていただいていることです
入学当時は就職活動の不安や、土木工学を学ぶ上での疑問点など
相談する機会が先輩のみだと勝手に思っていました
が
この大学はどんな小さなことでもお話を聞いてくださる先生方
就職に関わらず人生の相談アドバイスまで
そして先輩と関わる機会を作って下さり交友関係を広げるきっかけまで
とにかく支援が手厚く助かっています
私は後3年間,そして院で2年間土木を学び
将来は、世界の交通システムを改善し貧困国の貿易システムの改善、
その国の経済成長を支えるところまで携わりたいです
この夢の基礎をあと数年学んでいきたいと思っています!
皆さん!私の愛の強い日本大学生産工学部土木工学科について少しは分かりましたか??
少しでも時間のある時に、行きたい学系について調べてみてくださいね!
今日のブログは以上です
最後まで読んでくださりありがとうございました!
明日のブログは
4月から3年生になる
金田
担任助手です
金田さんにパスするのがこれで最後だと思うと涙が出そうですね
3年生の抱負
について聞いてみましょう!
明日のブログもお楽しみに〜!!👋
2025年 3月 16日 史学科ってなーに??

こんにちは!こんにちは!こんにちは!
🌞今井涼太🌞
です!
前回の吉福さんからのブログで
高校生活で一番の思い出
について聞かれました!
楽しかった思い出を話したいところですが
残念なことに思い浮かばなかったので、
涙がとまらないエピソードをご紹介したいと思います!
僕のクラスは文化祭でリトル・マーメイドをやることにきまり、
僕は司祭と海賊の役を12講演することに決まりました!
練習も準備もたくさんいって、
本番がとっっっても楽しみでしたが、
文化祭当日3日前に事件が起こりました。
ものすごくだるくなってきたんです、、、
熱も上がってきて病院でPCR検査を受けたら、
なんとコロナ陽性、、、
このことから僕の高校の思い出は
楽しみにしていた文化祭に参加できなかったことです😢
みなさんには受験勉強も頑張ってほしいのはもちろんです!!
ただ文化祭の時期だけは体調不良に気を付けて存分に楽しんでください
文化祭楽しめなかった今井からのメッセージでした
ブログが一周したので今回から新しいお題になります!
今回は
自分が通っている学部紹介
についてです!
僕は文学部の史学科に通っています
まず史学科はどんなイメージがありますか??
歴史をずっと研究している堅そうな印象を受けるでしょうか??
僕も実はそうでしたが意外と違いました!
まず史学科では歴史を深く学ぶというより
教科書の批判を教授がしていくという授業がほとんどです
通説の矛盾点や新しい史資料が見つかったら
それをもとに考察し
常識を覆していくのが主な授業内容になります!
クリティカルリーディング(批判的な読解)が得意な人には
おすすめです
まだどこの学部に行きたいか決まっていない人、
ぜひ文学部も調べてみてください!
可能性が広がりますよ!!
本日のブログは以上です
最後まで読んでいただきありがとうございまいた!!
明日のブログは
小島璃沙
担任助手です
東進で働いて
身につけたスキル
について聞いてみましょう!
明日のブログもお楽しみに〜!!👋
2025年 3月 15日 高1,高2生に伝えたいこと

こんにちは!
担任助手3年の吉福です!
今年度の自分のブログは多分これで最後になりました。
3年間も書いていたとは驚きです。
読んでくれている人ありがとうございます^^
先日横田担任助手から
「東進生活での一番の思い出」
を聞かれました!
東進には受験生時代、
担任助手時代含めて
長くお世話になっていて
たくさん思い出があるので
一番を決めるのは難しいですね、、、
そんな中一番は、
生徒が国立後期受験で
第一志望校に受かって電話をくれたとき
です。
ちょうど去年の今頃の時期に来た電話で、
「受かりました」
と言われた時に
本当に感動したことを覚えています。
電話をくれた本人が意外と冷静だったので
「もっと喜べよ」
とつっこんでしまった記憶があります。
やっぱり生徒の合格が
何よりのやりがいだなと感じた瞬間でした。
さて本日のお題は
「高1、高2生に伝えたいこと」
です!
それは
「学んだ単元は解けるまで」
です!
東進生は学校の授業を先取りして
新しいことを学んだり、
塾に通っていない人も
これから学年が上がって
新しい単元をまなんだりすると思います。
その時に、
学んだ内容は
その時に、
解けるまでやることが大切です。
自分は東進に通って、
物理の授業を学校よりも先取りして初めていましたが、
難しすぎて問題を解答を見ずに解くことを諦めていました。
「内容は理解できたからOK」
「まだ演習量が足りないだけ」
などと、
言い訳していましたが
高3の夏に過去問を解くときにすごく後悔しました。
受講を受けて問題が解ける状態になっていなかったので、
過去問には手も足も出ず、、、
結局受講をもう1周見直すことになり、
大幅なタイムロスになりました。
この経験から伝えたいのは
問題を解けるようになるまでやる
という意識で
喰らいつくことが大切ということです。
初見で解けなくても
解けなかったまずいな
という意識が復習や受講中の姿勢を向上させてくれます。
理解とは解けるようになって初めて完璧と言えます。
その意識を忘れずにいてください。
とにかく、
後で解けるようになるから大丈夫と思わず、
今習った範囲は今解けるようになる。
これが大切だと思います。
難しくて大変な気持ちは痛いほどわかりますが、
その意識がライバルとの差をつけてくれるはず。
がんばれ!!!
今日のブログはここまで!
明日は今井担任助手です!
今井担任助手には
「高校生活で1番の思い出」
を聞いてみましょう!
2025年 3月 14日 逆算で受験を制す!

こんにちは!
担任助手3年の横田です。
受験が終わった高校3年生の人は
お疲れさまでした!
大学受験での努力は
皆さんの人生の糧となると思います!
ぜひ、胸を張って
大学生活を謳歌してください!
昨日、山口担任助手から
「東進生活での一番の思い出」
を聞かれました
それはずばり
入学時から担当していた生徒が合格したことです!
理由としては、
入学から卒業まで約2年間、一緒に頑張り
合格という結果を出せたからです
担当していた2年間は
生徒が感じる喜怒哀楽と同様に
自分もそのような感情を共有させてもらい
生徒が合格してきたときには
本当にうれしい気持ちになりました
次は皆さんの番です!
受験合格に向けてFIGHT!!
さて、前置きが長くなりました
今回のブログのテーマは
「高1、高2生に伝えたいこと」です
ずばり、逆算です
私の学生時代の話を例にお伝えします
私は薬園台高校に通っており
サッカー部に入っていました
そのため、高校2年生の夏時点で
高3の夏休みに2つやるべきことがあると気が付きました
①部活動の最後の大会
②文化祭準備
これらの条件があったため、
高3の夏休み前までに
共通テスト10年分までやりきる
という目標を当時から立てていました
そこからさらに逆算をしていき、
月間の期限などを自分で設けて学習していました。
そのように逆算して計画を立てたことで
自然と毎日の学習すべき量が明確化され
毎日登校、閉館学習
を2年生の夏から徹底してできていました
この経験から、
第一志望校合格に対して
自分の学校行事を把握して
逆算して計画を立てること
をオススメします。
あとからやればよかったと思う人が多いので
このブログを見た人はぜひ実践してください!
期待してます!!
本日のブログは以上です
最後まで読んでいただきありがとうございます
次回は吉福担任助手です
彼にも「東進生活での一番の思い出」
を聞いてみましょう!
明日のブログもお楽しみに!
2025年 3月 13日 目の前に迫るものから!

こんにちは!
担任助手2年の山口です。
ほとんどの高校3年生が受験を終え、
新たな道に進んでいると思います。
まずは受験お疲れ様!
ここで学んだことは後の人生において
大きな経験となることでしょう。
この経験を忘れず、精進してください!
本当にお疲れ様!
昨日柳川担任助手から
「高校生活での1番の思い出」
というパスをもらいました。
帰宅部らしく帰宅時のエピソードを話しておきます。
自分の高校時代は勉強一筋でした。
そんな中での1つの休憩の時間は
友達と自転車で帰宅することでした。
あの道はもうほとんど通ることがないですし、
自転車をこいでいる時の風の心地よさ、
そして友達の存在はかなり心の回復になりました。
そんな意味でもこれが高校生活での思い出としておきます笑
いつも当たり前に感じている時間は
かけがえのないものになります。
ぜひ大切にしてみてください!
さて前置きが長くなりました。
今回のブログのお題は
「高1、高2生に伝えたいこと」です。
先取りすること、勉強量を確保することは
もちろんのことなので割愛します。
自分が思う一番大事なことは
期限意識をもって勉強する癖をつけることです!
なぜ期限意識をもつことが大事なのか。
それは受験は一種の期限だからです。
自分の都合で入試日程を移動できません。
1年前から明確に決まっている期限ととらえることができます。
受験という期限に間に合わない、
要するに受験までに第一志望校レベルの頭に達していない、
そのようであればどうなるでしょう。
もちろん合格をつかむことができないでしょう。
この受験という期限に間に合わせるために、
校舎で掲げている3末の掟など
受験という遠い期限よりも前の期限を守るようにしてみましょう。
そうすることで期限を守る癖がつきます。
期限を守るために勉強方法を改善したり、
勉強時間を増やさなければいけなかったりと
自分の中で解決策を見つける力もつきます!
期限を守ることで第一志望校合格をつかみましょう!
そして悔いのない受験生活を送るための
最大限の準備をこの春休みに!
本日のブログは以上です。
明日のブログは横田担任助手です。
横田さんには
「東進生活での一番の思い出」
を聞いてみましょう!
明日のブログもお楽しみに!









