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現役合格おめでとう!!
2026年 町田校 合格体験記

新潟大学
工学部
工学科/力学分野/機械システム工学プログラム

堤義隆 くん

( 明治大学付属八王子高等学校 )

2026年 現役合格
工学部
僕は高校2年生の8月、招待講習をきっかけに東進ハイスクールへの入学を決めました。附属中高に通っていたため、それまで十分な勉強習慣が身についていませんでした。しかし東進に通い、開館から閉館まで学習する生活を続けることで、自然と基本的な勉強習慣を身につけることができました。

また、僕はサッカー部に所属しており、朝練や試合などで忙しい日々を送っていましたが、東進はすべて映像による授業であるため、時間や場所にとらわれず自分のペースで効率よく学習を進めることができました。限られた時間を最大限活用できる点も、東進を選んだ大きな理由の1つです。

附属校に通っていた僕にとって、学校の評定を維持するための定期テスト対策も非常に重要でした。そのため、内部進学のための勉強と受験勉強の両立が大きな課題でしたが、担任の先生と相談しながら学習計画を立てることで、効率よく両立して勉強することができました。

東進で最も印象に残っているのは、高校3年生の7月に参加した夏期合宿です。合宿は想像以上に厳しく、長時間の授業と確認テストの繰り返しに、何度も心が折れそうになりました。しかし、「確認テストで満点をとる」という同じ目標に向かって努力している仲間を見て踏ん張ることができました。仲間と励まし合うことで、さらに仲間に負けていられないという気持ちが自然と湧き出てきました。この合宿を通して、受験は1人で戦うものというイメージがありましたが、仲間と力を合わせることで自分がもっている力よりも多くの力を生み出してくれると思いました。この合宿で培った勉強量と精神力は受験が終わる日まで自分の最大なお守りとなり、僕を支え続けてくれて大きな力となりました。

夏休み明けには推薦入試を受験することを決め、面接対策と共通テスト対策に力を入れました。面接練習では担任の先生が本番を想定して何度も練習してくださり、本番当日は緊張しながらも落ち着いて丁寧に答えることができました。共通テスト対策では、夏休み中に過去問を10年分解き、第1志望対策演習を重ねた結果、本番では目標点を上回る結果を出すことができました。

東進で身につけた努力する習慣と最後までやり抜く力を大学でも活かし、新たな目標に向かって挑戦し続けたいと思います。

明治大学
理工学部
応用化学科

武智亮太 くん

( 日本大学第三高等学校 )

2026年 現役合格
理工学部
僕は、指定校推薦で第1志望校に合格することができました。振り返ると、東進での学習を通じて着実に学力を伸ばせたことが、今回の合格を確実なものにしたと深く実感しています。

指定校推薦では日々の学習が何より重視されるため、僕は定期テスト対策を徹底して行いました。東進の講座で先取り学習を行い、確認テストで理解を深めることで、学校の授業がより鮮明に理解できるようになりました。理解が曖昧な単元は放置せずにすぐに質問し、疑問はその日のうちに解決することを心掛けていました。その積み重ねが評定の向上に繋がったと思います。

また、志望理由書や面接の対策にも力を入れました。僕の将来の目標を明確にするために何度も自己分析を行い、担任の先生には納得がいくまで何度も文章を添削していただきました。本番を想定した面接練習では、話し方や姿勢まで細かくご指導いただいたおかげで、自信を持って本番に臨むことができました。

指定校推薦は一朝一夕ではなく、日々の積み重ねが非常に重要となります。僕は、これまで東進で学んできた、計画を立てて学習することや継続的に学習することの大切さを、大学での学びでも生かしていきたいと考えています。最後まで熱心に支えてくださった担任の先生方には、心から感謝したいです。

青山学院大学
教育人間科学部
教育学科

高瀬千尋 さん

( 屋久島おおぞら高等学校 )

2026年 現役合格
教育人間科学部
私は高校2年生の時から東進ハイスクールに通っていましたが、高校の授業なども受けていなかったため0から受験勉強を始め、参考書や東進のカリキュラムを使って勉強を進めていきました。学校に通っていなかった分、起きてる時間はほとんど勉強のことを考えていたため、自分に負荷をかけすぎて諦めたくなったり無性に勉強から離れたくなることが何度もありました。その度に家族に支えてもらったり、先生に励ましてもらったりしたことで最後まで走ることができました。

東進のコンテンツの活用法は授業などは自分のペースで進めることができるので納得するまで何回も授業を見直すことで苦手な部分を減らしていました。志望校別単元ジャンル演習講座は自分の苦手な文法や日本史の時代などを重点的に解いたり、いろいろな大学の問題が詰まっているので問題の出題傾向をつかむことができました。

模試は1か月に1回あるのでその度に次の模試の目標点を立てて終わらせる参考書を決めたり終わらせる東進のコンテンツを決めたりなど1つ1つ目の前の目標を達成していました。そうすることで自信もつくので練習としてもよかったです。

将来は今までの学生生活で出会ってきたような人から尊敬される教員になりたいです。この受験は将来の夢にとって一通過点ですが、達成感や諦めない心など自分が成長することができたとても良い機会でした。

この受験を糧にしてこれからどんな問題があっても初めにできないと決めつけて諦めて辞めるのではなく、自分を信じて向上心を持ち、私が尊敬しているような先生に努力で近づきたいです。

法政大学
GIS(グローバル教養学部)
グローバル教養学科

坂元彩加 さん

( 桐蔭学園高等学校 )

2026年 現役合格
GIS(グローバル教養学部)
私は中学生のころからずっと部活動や学校行事、ボランティア活動や短期留学など学業だけでなく、課外活動にも積極的に参加してきたことから一般選抜だけでなく、推薦入試も視野に入れて受験を考えていました。高2の冬から推薦入試について情報収集をし始めましたが、この時期は一般選抜を軸に基礎学力の向上に力を入れていました。高3の春からは小論文や志望理由書の対策を始め、夏休みは推薦と一般を6:4ほどの割合で取り組みました。秋以降は出願や試験に合わせて推薦に集中し、終わればすぐ一般に戻るを繰り返してました。

推薦入試では自分を赤裸々にさらして挑んでいたこともあり、不合格が続いたときは自己否定されたようで本当に苦しかったです。それでもずっとネガティブな感情を引きずっていても仕方がないので、気持ちの整理のために1日だけ思いっきり落ち込んで、次の日から切り替えてとにかく何事も前向きにとらえることを意識しました。その都度志望理由を見直し、自分が本当にやりたいことは何かを考え続けることで、どんどん自分のやりたいことが明確になっていった気がします。結果が出ない時期は苦しかったけど、このような過程があったからこそより自分とより深く向き合えたと今では思えています。

受験生活の中でうまくいかないこと、不安なこと、苦しいこと、いっぱいあると思います。そんなとき私はまた、周りに話したりとすぐ周りを頼って切り替えていました。不安になることは誰にもあって当たり前なことです。無理に強くなろうとしなくて大丈夫です。大切なのはどんな状況でも最後には前を向いて進むことだと思います。どんな経験も必ず糧になります。揺れながらもとにかく止まらなければ前に進めると私は受験を通して学びました。これからも今までの経験を糧にして前に進んでいきたいです。

東京都立大学
都市環境学部
環境応用化学科

藤田碧斗 くん

( 日本大学第三高等学校 )

2026年 現役合格
都市環境学部
僕は高2の共通テスト同日体験受験の後、東進に入学しました。

僕はサッカー部に所属しており、週に6日間活動がある中で東進に登校していました。東進は遅い時間まで開館しているので、部活動との両立ができたと思います。他の人に比べ、東進で勉強する時間は少なかったのですが、短い時間でも集中して勉強に励むことができました。部活道で忙しいと感じている人でも、東進ではコツコツ勉強ができると思います。週に1回あるチームミーティングでは、友達とサッカーの話などで盛り上がり、良いリフレッシュができました。

東進には自習室があり、テスト期間には自習室を利用して勉強していました。家では集中できないなと思った時には、東進の自習室を使ってみるのもおすすめです。東進ハイスクールの整った自習環境を活用し、定期テストでは高得点を出すことができました。僕は、推薦で大学に合格することができました。東進で少ない時間でも有効に使い勉強できたことが合格に繋がったと思います。

また、担任の先生が勉強のプランについて細かく教えてくれたことも合格に繋がったと思います。僕は、学校や東進の担任の先生や家族に支えられて大学に合格することができたと思うので、感謝したいです。

大学では環境に関しての物質や現象について詳しく学び、新しい知識を得ることを徹底し自分としてまた新たに成長していきたいです。指定校推薦では日々の積み重ねが大事だと思います。東進ハイスクールで学んだことを生かして大学での学習に生かしていきたいです。

校舎情報

町田校

町田校
地図
町田市原町田6-15-3 ( 地図 )

電話番号0120-104-507
(または042-729-4011)

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