ブログ | 東進ハイスクール 三鷹校 大学受験の予備校・塾|東京都 - Part 55

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2023年 7月 18日 夏休みの過ごし方

こんにちは。担任助手二年の白井です。

ここ二日間日焼けで苦しんでいます。みなさん日焼け止め必ず塗りましょう!

 

さて、本日は夏休みの過ごし方についてお話していきたいと思います。

まずは受験生の皆さん。思う存分勉強ができる期間がやってきます。今までは学校があったため東進にいる時間が制限されていたと思います。ですが、約40日の間一日中東進で勉強することが出来ます。朝登校をしっかりして閉館まで頑張りましょう!夏休みは気力との戦いです。僕が受験生の時はやらなきゃ周りに差をつけられると心に言い聞かせてモチベーションを保っていました。みなさんも何かモチベーションを保つような心がけをしておくと良いと思います!

 

次に低学年の皆さん。遊びたい気持ちはよくわかります。というか、今のうちにちゃんと遊んでください!でも大事なのは遊んでばっかいないことです。夏休みは周りと差をつけられるチャンスです。遊ぶ時と勉強するときのメリハリをしっかりとつけて後悔しない夏休みを過ごしてください。

 

僕はこの夏、主に部活動を頑張りたいと思っています。頑張るものは違いますが、お互い良い夏休みにしましょう!!

 

 

2023年 7月 16日 受験生時代の息抜き

こんにちは!担任助手1年の四ノ宮です。も暑いです・・・

高校生は定期テストが終わって、夏休みが始まる頃だと思いますが、大学生はこれからテスト期間が始まります(^^; 皆さんを見習ってテスト勉強頑張りたいと思います・・・!

 

さて、今回は前回に引き続き受験生時代の息抜きについて話したいと思います。

ひとつ前のブログで恩田先生も書いていましたが、人と話すことがお勧めです!私は家で勉強することが苦手だったので、一日中東進で勉強していました。が、長い時間勉強するのって疲れるし、やる気が出ない日だってありますよね・・・人間だからしょうがない・・・特に夏休みは8:00~21:00まで開館しているので(みんな来てくださいね!)やる気の出ない日は本当に長く感じます。私は眠い・・・と思ったら受付に来て担任助手の先生としゃべっていました。人と話すと案外眠気も吹き飛びます。あまり長くいすぎると注意されちゃうのでほどほどに!

 

皆さんも集中力が切れてきたら印刷がてら担任助手の先生に話しかけてみてくださいね!

2023年 7月 11日 受験生時代の息抜き

こんにちは!担任助手二年の恩田です。

 

最近暑すぎて外に出た瞬間倒れそうですが、皆さんは元気でしょうか?体調を崩さないように気をつけてください!

 

さて、本日は受験生時代の息抜きについてお話したいと思います。

 

私の受験生時代の息抜きは二ありました。

一つ目は、習い事です。

私は高3の冬休みに入る直前までピアノとバレエを続けていて、どんなに勉強で疲れていても習い事に行くことでリフレッシュしてまた勉強に励むことが出来ました。

習い事ではなくても、音楽を聴いたりYouTubeを見たりなどのなにか好きなことがあれば、一回勉強から離れて好きなことを時間決めてするのもいいと思います!

 

二つ目は、友達や家族と話すことです。

受験についての悩みでも他愛のない話でも何でもいいと思うので、人と話すと息抜きになると思います。受験は孤独を感じやすくて辛くなることがたくさんあると思うので、その時に友達や家族と話すと安心できるはずです!もし、友達や家族に話せなくて悩み事があったら、話を聞くので、ぜひ気軽にスタッフに話してください!

 

他にもウォーキングしたり、歌を歌ったり、沢山息抜きする方法はあると思うので、自分に合う息抜き方法を探して受験本番まで全力で頑張りましょう💪

2023年 7月 9日 模試前のルーティーン

こんにちは!担任助手1年の久保村です。最近スマホを買い換えてとても使いやすく気分が良いです。本日は模試前のルーティーンについてお話していきたいと思います。

まず前日は早く寝ることが大事です。前日にしっかりとした睡眠時間を取れないと当日に良いパフォーマンスを発揮することが難しくなると思うのでしっかりとした睡眠時間を確保しましょう。

二つ目に大事なことは眠くならないように対策することです。自分はカフェオレを買ってそれを休憩時間に飲んで眠気覚ましとしていました。模試は長期戦でもあるので集中が切れないように各々工夫しましょう!

 

2023年 7月 7日 理科の勉強法

こんにちは!担任助手の関口です。暑いですね。。。

 

今回は理科の勉強法についてです。

まず、物化生地の科目にかかわらず共通していえることとしては、「完成を早くする」ことが理科を強みにする一つの手です。

英語や数学の進度はそれなりに早い人が多い一方、学校の授業の理科は高3まで履修そのものにかかってしまう場合もあります。(僕の通っていた高校ではそうでした)

学習のスピードが速くない以上、演習に入るのが遅くなり、ほかの科目よりもなかなか成績が伸ばしずらいのは自然です。学校で科目の選択を決定するよりも前に自分がどの科目を選ぶかある程度めどをつけておき、塾の授業や参考書での自習で学習を進めるのがオススメです!

早めに基本的な事項の学習を勧めることが出来れば、スムーズに演習に入ることもできますし、模試で「やってない範囲だから手がつかない」ということも減ると思います!

 

僕は物化選択でしたが、成績が最も伸びたのは高3の9月から12月にかけて、演習問題をメインに勉強していた時期でした。演習を通して自分の理解が不十分な個所を見つけることが出来ます。そうした弱点を復習の際に補強していくことで全体としての力がついていきます。

しかし、演習で実力が伸びるのは基礎力あってこそです!(理科に限った話ではないですが)

理科の学習はまず基礎固めから、頑張りましょう!!

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