現役合格おめでとう!!
2026年 三鷹校 合格体験記
法政大学
社会学部
社会学科
大谷理子 さん
( 小金井北高等学校 )
2026年 現役合格
社会学部
私は、高校2年生の2月に東進に入学しました。最初の担任助手の方は非常に明るく、仲の良い友達と一緒に参加したチームミーティングを通じて、楽しみながら切磋琢磨し合っていました。学年が上がり、新たな担任助手の方と接する中で、最初はコミュニケーションに戸惑い、素を出す難しさを感じる時期もありましたが、その過程も私自身を見つめ直す貴重な経験となりました。
学習面では、高校3年生の6月の半ばまでに全ての受講を修了させることを目標に掲げ、計画的に進めることを意識しました。その結果、早い段階で過去問演習講座へと移行することができました。当初は過去問の難易度に苦戦することもありしましたが、決して諦めることなく粘り強く演習を続けました。
夏休みには、三鷹校で独自に開催されていた「朝登校キャンペーン」に挑戦しました。賞品を懸けて仲間と競い合った結果、わずか1日差での惜敗でした。しかし、この競い合いがあったからこそ、高いモチベーションで夏を駆け抜けることができました。
世界史の学習においては、加藤和樹先生が監修なさった東進ブックスの『世界史一問一答【完全版】』を活用することの重要性を痛感しています。加藤先生の素晴らしい授業内容が凝縮されたこの1冊を完璧にやり抜いたことが、世界史を得点源に変える上で、非常に役に立ちました。一方で、英語の単語や熟語については、より早くから完成させておくべきだったという学びも得ました。
受験生活の中で、精神的に辛い時期もありました。そのような時こそ、チームミーティングの仲間に素直な気持ちを打ち明け、互いに助け合うことが何より大切です。ここまで私を支えてくださった皆様、本当にありがとうございました。
学習面では、高校3年生の6月の半ばまでに全ての受講を修了させることを目標に掲げ、計画的に進めることを意識しました。その結果、早い段階で過去問演習講座へと移行することができました。当初は過去問の難易度に苦戦することもありしましたが、決して諦めることなく粘り強く演習を続けました。
夏休みには、三鷹校で独自に開催されていた「朝登校キャンペーン」に挑戦しました。賞品を懸けて仲間と競い合った結果、わずか1日差での惜敗でした。しかし、この競い合いがあったからこそ、高いモチベーションで夏を駆け抜けることができました。
世界史の学習においては、加藤和樹先生が監修なさった東進ブックスの『世界史一問一答【完全版】』を活用することの重要性を痛感しています。加藤先生の素晴らしい授業内容が凝縮されたこの1冊を完璧にやり抜いたことが、世界史を得点源に変える上で、非常に役に立ちました。一方で、英語の単語や熟語については、より早くから完成させておくべきだったという学びも得ました。
受験生活の中で、精神的に辛い時期もありました。そのような時こそ、チームミーティングの仲間に素直な気持ちを打ち明け、互いに助け合うことが何より大切です。ここまで私を支えてくださった皆様、本当にありがとうございました。
横浜国立大学
理工学部
機械・材料・海洋系学科/海洋空間のシステムデザイン教育プログラム
小菅太希 くん
( 武蔵野北高等学校 )
2026年 現役合格
理工学部
僕は高校2年生の2月に東進に入学しました。当時の成績は志望校の横浜国立大学には程遠く、模試ではE判定。基礎も固まっておらず、「本当に合格できるのだろうか」と不安でいっぱいでした。
しかし、現状を変えたいという思いから、東進で本気で努力することを決意しました。入学してまず取り組んだのは、基礎の徹底です。自分では理解しているつもりでも、実際には曖昧な部分が多いことに気づきました。その過程でやった受講の中でおすすめなのは志田先生の数学の微分積分受講で、微分積分の基礎を固めに役に立ちました。特に苦手だった英語は、毎日音読を継続し、確認テストで満点を取るまで復習を繰り返しました。その積み重ねが、少しずつ自信につながっていきました。その受験期序盤の基礎の積み重ねがのちに共通テストで250点以上伸ばすことにつながりました。
また、担任の先生との面談も大きな支えでした。模試の結果が思うように伸びず落ち込んだときも、具体的な改善点を一緒に考えてくださり、「努力は必ず結果につながる」と励ましていただきました。その言葉に何度も救われました。チームミーティングなど東進には努力する仲間が多く、東進に行けば自然とやる気が高まる環境が整っていました。夏休みは毎日登校を徹底し、1日15時間勉強を目標にしました。
過去問演習講座では、最初は合格点に遠く及びませんでしたが、復習ノートを作り、解けなかった問題を何度も解き直しました。秋以降は志望校別対策に力を入れ、弱点を一つずつ潰していきました。すると、模試の判定もD判定にあがり、最終模試ではC判定へと判定を上げることができました。
受験生活は決して楽ではありませんでした。不安や焦りに押しつぶされそうになることもありましたが、「今日できることを全力でやる」という気持ちで1日1日を積み重ねました。その結果志望大学に合格することができました。東進で学んだのは、学力だけではありません。努力を継続する力、最後まで諦めない強さ、結果を分析して次につなげるために計画を立て実行する力を身につけることができました。これから受験を迎える皆さんも、今の成績に関係なく、正しい努力を続ければ必ず成長できます。自分を信じて、最後までやり切ってください。
しかし、現状を変えたいという思いから、東進で本気で努力することを決意しました。入学してまず取り組んだのは、基礎の徹底です。自分では理解しているつもりでも、実際には曖昧な部分が多いことに気づきました。その過程でやった受講の中でおすすめなのは志田先生の数学の微分積分受講で、微分積分の基礎を固めに役に立ちました。特に苦手だった英語は、毎日音読を継続し、確認テストで満点を取るまで復習を繰り返しました。その積み重ねが、少しずつ自信につながっていきました。その受験期序盤の基礎の積み重ねがのちに共通テストで250点以上伸ばすことにつながりました。
また、担任の先生との面談も大きな支えでした。模試の結果が思うように伸びず落ち込んだときも、具体的な改善点を一緒に考えてくださり、「努力は必ず結果につながる」と励ましていただきました。その言葉に何度も救われました。チームミーティングなど東進には努力する仲間が多く、東進に行けば自然とやる気が高まる環境が整っていました。夏休みは毎日登校を徹底し、1日15時間勉強を目標にしました。
過去問演習講座では、最初は合格点に遠く及びませんでしたが、復習ノートを作り、解けなかった問題を何度も解き直しました。秋以降は志望校別対策に力を入れ、弱点を一つずつ潰していきました。すると、模試の判定もD判定にあがり、最終模試ではC判定へと判定を上げることができました。
受験生活は決して楽ではありませんでした。不安や焦りに押しつぶされそうになることもありましたが、「今日できることを全力でやる」という気持ちで1日1日を積み重ねました。その結果志望大学に合格することができました。東進で学んだのは、学力だけではありません。努力を継続する力、最後まで諦めない強さ、結果を分析して次につなげるために計画を立て実行する力を身につけることができました。これから受験を迎える皆さんも、今の成績に関係なく、正しい努力を続ければ必ず成長できます。自分を信じて、最後までやり切ってください。







