合格体験記 | 東進ハイスクール 練馬校 大学受験の予備校・塾|東京都 - Part 2

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現役合格おめでとう!!
2026年 練馬校 合格体験記

専修大学
商学部
マーケティング学科

澤村綾寧 さん

( 豊島学院高等学校 )

2026年 現役合格
商学部
私は高校3年生の7月に東進に入学しました。最初は基礎が不安定で模試の点数も伸び悩みましたが、過去問演習講座や志望校別単元ジャンル演習講座で基礎固めを徹底し、日々の学習習慣が身につきました。

受験直前の共通テスト本番レベル模試では、夏頃の模試で40点台だった英語が70点台にまで伸び、苦手だった日本史も15点ほどアップしました。合格の喜びはその努力が実った証であり、迷いや不安があっても一歩一歩積み重ねる大切さを実感しました。地歴総合・英語千題テストでは1日で全ての範囲を総復習したことで、苦手の抜け漏れを確認して次の勉強に活かすことができました。

後輩の皆さんには焦らずに基礎から丁寧に固めることを強く勧めたいです。私の場合、共通テストの点数を本番までに大きく伸ばせたのは、過去問演習講座や毎日の単語・熟語の反復があったからです。東進の映像による授業は繰り返し見ることができるので、自分のペースで理解を深めやすくおすすめです。また、模試は本番のシミュレーションとして真剣に取り組み、過去問も時間配分や解く順番を意識して練習してください。夏休みなどの長期休暇だと毎日朝から開校してたので、予定のない日は毎日朝登校して勉強していました。

私の今後の目標は、合格した大学で専門知識を深め、多くの人に幸せを届ける仕事に就くことです。将来は社会の課題解決に貢献する専門職を目指し、東進で培った努力の継続力を活かしてこれからも成長を続けたいと思います。受験勉強で得た計画的な学習習慣と挑戦する気持ちを忘れずに、夢の実現に向かって頑張って行きたいです。

東京農業大学
応用生物科学部
醸造科学科

吉田悠乃 さん

( 頌栄女子学院高等学校 )

2026年 現役合格
応用生物科学部
私は高2の頃に第1志望校を決めました。高2までは定期テストのための勉強しかやっていませんでしたが、東進の共通テスト同日体験受験を受け、その後の面談を受けた際に勉強習慣の確立、自分に足りない知識を補うことを目標に東進に入学することを決めました。

入学してからは部活も引退したため、東進に毎日登校して東進の講座と高速マスター基礎力養成講座を進めました。学校の授業と内容が重なっていたことや以前より勉強時間が増えたことで、定期考査の点数も上がり勉強に対するモチベーションも上がりました。

最初は一般入試を目標としていましたが、総合型選抜入試があると知り同時並行で受験対策を始めました。推薦入試にはテーマに対する小論文と自己推薦書の提出が求められたので、その学科に行きたい理由、行ったら自分は何をしたいかを振り返りひたすら書き出しました。その際、東進の担任の先生に相談することができて、身近な先生の存在がとても助かりました。

また2次試験では、面接と口頭試問が試験内容であり、化学についての出題があったので、自分で記述的な問題をピックアップして、実験や現象について自分の言葉で話すことができるように練習し、面接については担任の先生が想定問答を作ってくださり、面接練習を行ったので本番でも緊張はしましたが、練習した通りのことを答えることが出来ました。

第1志望校に合格することができたので、面接などで答えた自分のやりたいこと、目標に向かってなりたい自分になれるように今までの受験勉強も無駄にせず大学生活に臨みたいと思います。

東洋大学
経営学部/第1部
会計ファイナンス学科

関口秀世 くん

( 豊南高等学校 )

2026年 現役合格
経営学部/第1部
僕は、高校2年生の11月頃に東進に入学しました。入学後すぐに、大学受験に向けて何から始めるべきかなど、様々な知識を得ることができました。特に、週に1回のチームミーティングでの担任助手の方のお話がとても参考になりました。

東進でおすすめしたいコンテンツは、東進模試と高速マスター基礎力養成講座です。東進模試は、模試を実施した日の約3日後には結果が返却され、すぐに復習できる点が便利でした。講師の方による解説授業も視聴できるため、解説を文章で読む以上に多くの知識を吸収することができたように感じます。また、高速マスター基礎力養成講座では、隙間時間に基礎的な英単語の知識を復習できた点が助かりました。

入学当初に受験した模試では偏差値30台を取ることも多く、思うように成績が伸びなくて不安になることも多くありました。しかし、渡辺先生の「難易度別システム英語英文法Ⅲ」と「難易度別システム英語構文編Ⅲ」を受講したことで、英文の読み方を正しく習得でき、着実に成績が伸びていきました。最終的には英検準1級も取得することができ、英語が得意教科に変わっていきました。

受験直前、不安を感じた時に担任助手の方から「これまで一生懸命頑張ってきたから大丈夫だよ」と連絡をいただいたことが大きな支えとなりました。受験生活を通じて努力を続け、苦手克服のために試行錯誤した経験は、僕自身の大きな成長につながったと実感しています。

これから大学では新たなことにも沢山挑戦し、僕自身の興味のあることを見つけていきたいと考えています。

東洋大学
情報連携学部/第1部
情報連携学科

松岡空奏 くん

( 豊島学院高等学校 )

2026年 現役合格
情報連携学部/第1部
東進での日々を振り返ると勉強習慣を身につけることが出来るようになったと思います。僕は東進への入学が高3の夏からで、部活動も秋まで続き、入学する以前はほとんど勉強をしたことが無かったので、やることも多く時間もなかったので非常に焦りを感じていました。

入った直後のテストの英語で3,4割を取ってしまい大学合格できるレベルまで引き上げられるのか心配していましたが、度重なる受講や自習などを繰り返していくことで対策していくことが出来ました。

各教科で分かっていなかった部分が徐々に理解できるようになっていく経験を得て少しづつ楽しんで勉強できるようになってきました。苦手な教科であるほど伸びしろが残っていて本番直近の共通テスト本番レベル模試から本番までの間で3割ほど点数を伸ばすことが出来ました。また、一つの目標に向けて継続していくことが出来た経験は自分にとって大きな自信につながりました。

後輩の皆さんには受験で利用するかもしれない科目には、早めの段階で触れてみることを大切にしてほしいと思います。自分の得意や苦手が早めに分かれば分かるほど対策していくことが出来るからです。

また、毎日の通塾を習慣づけてほしいです。家や図書館、カフェなどで勉強してもいいと思いますが、毎日のルーティンを作ることで集中して取り組むことが出来るからです。予定を立てて取り組み続ければ、実力を伸ばしていけます。これからの日々でも、夢や目標に向かってやるべきことに取り組み続けることを大切にしていきたいと思います。

東京科学大学
工学院
工学院

森本紗妃 さん

( 大泉高等学校 )

2026年 現役合格
工学院
私は、高校2年生の時に東進に入学しました。部活動と両立しながら、まずは苦手だった英語の講座の受講を始め、学習の土台を築いていきました。

高校3年生になった後も、東京科学大本番レベル模試ではE判定が続いており、共通テスト後に2次試験対策を進める中で不安を感じることもありました。しかし、目の前にある課題に常に必死に向き合った結果、第1志望合格という結果を掴むことができました。この経験から、諦めずに挑戦し続けることの大切さを身をもって実感しました。

東進の最大のメリットは、自らのペースで計画的に学習を進められる点にあります。「いつ何をどれだけやるか」という点を客観視して、自らを律して取り組むことが合格への近道です。さらに、高い頻度で摸試を受け、私の現在地を正確に把握できたことが、勉強への強い覚悟に繋がりました。

今後は幅広い工学的知識を学び、科学技術を通じて社会課題の解決に貢献できる人財になれるよう、大学でも努力を続けていきたいです。

校舎情報

練馬校

練馬校
地図
練馬区練馬1-5-2 2階 ( 地図 )

電話番号0120-104-643
(または03-5946-2789)

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