ブログ | 東進ハイスクール 大泉学園校 大学受験の予備校・塾|東京都 - Part 439

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2020年 5月 26日 担任助手インタビュー⑥【国立文系】

担任助手インタビュー第6弾です!

本日は1年の山本が担当します!

 

①受験生時代の休日の過ごし方

受験生は、学校のあるなしに関わらず意識することは変わりません!

隙間時間を見つけて効率的に勉強に取り組む。

ただし詰めすぎは禁物です。負荷のかかりすぎないように計画的に勉強しましょう。

 

②この時期のモチベーションの高め方

自分の夢・志・思っていること・実行中のことを誰かに伝えるといいと思います!

私は学校の友達や、東進のグループミーティングの仲間に話していました。

誰かに伝えることで頭が整理されますし、「言ったからには実行しきらないと!」という気持ちになれます。

他の人の現状も共有してもらえば、刺激にもなります!

紙に書きだしてもいいかもしれませんね。

 

③6月模試で意識してほしいこと。

模試はそれ単独で存在しているわけではありません。

前回の模試の結果をもう一度分析し直して、結果を出すにはどう勉強するべきか、拘って欲しいです!

模試当日が受験本番だったとしても後悔のないような勉強をしましょう。

もちろん受け終わった後はその後の勉強に繋げてくださいね。

 

最後に皆さんへ

受験は自分を見直すいいきっかけです。

自分はどんな性格なのか?各教科何時間集中が持つのか?休憩はどれほど必要か?など、自己分析をする時間を十分にとって下さい。

結局受験は点取りゲームです。1点でも多くとるために、自分にぴったりの勉強スタイルを見つけて受験勉強を効率的に行いましょう!

 

 

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2020年 5月 25日 担任助手インタビュー⑤【国立文系】

担任助手インタビュー第5弾です!

本日は1年の大矢が担当します!

 

①受験生時代の休日の過ごし方 

東進にいる時間は単語帳を眺めながらお昼ご飯を食べるなど微々たる時間でも集中して勉強に取り組み、家にいるときはしっかり休むという風にメリハリをつけて勉強しました。

 

②この時期のモチベーションの高め方

第一志望校に合格した自分の姿を想像することだと思います。

また、グループミーティングでライバルが頑張っている姿を見るとやる気がでました。

 

③6月模試で意識してほしいこと

模試は今までの勉強の成果を知り、これからの勉強計画をたてるための材料だと思います。ですから、模試を中途半端に受けてしまうとこれからの勉強に支障が出て、それが合否にも繋がってしまいます。

目標点をきちんと設定し、どうしたらその点数がとれるのかをきちんと考えて勉強に取り組みましょう。

また復習をしない模試は受けた時間の無駄です。復習は当日か次の日には終わらせましょう。「鉄は熱いうちに打て」です!

 

最後に皆さんへ

皆さんは今、支えてくれている周りの方への感謝の気持ちを忘れていませんか?

皆さんは第一志望校合格に向けて一生懸命に努力すると思います。しかし、皆さんの合格のために頑張るのは皆さん一人ではありません。家族、学校の先生、東進のスタッフなども頑張ります。そんな周りの方々への感謝の気持ちを忘れないでください。そしてその応援の気持ちを裏切らない努力を積みましょう。

なにか困ったこと、不安なことがあれば校舎に連絡してください!

 

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2020年 5月 24日 意志のあるところに道は開ける!

 

2020年 5月 22日 担任助手④ 【私立文系】

担任助手インタビュー第4弾です!

本日は1年の小林郁美が担当させて頂きます!!

 

①受験生時代の休日の過ごし方 

スケジュールを見るとたくさんやっているように見えますが、さらに細かくマスターや単語帳などをスキマ時間に活用するべきだったなと思います。

 

②この時期のモチベーションの高め方

第一志望校への気持ちを確認し、大学生活を想像するのが一番良いモチベーションの上げ方だと思います。

ですが、実際私はこの頃志望校をしっかり決め切れておらず、自分がなんで大学受験をするのか、などを考えていると苦しくなる時もありました。

そんな時には勉強は楽しい!!という感情を大切にしてほしいです。自分の知らない知識に出会う楽しさを忘れずに勉強していくと自然とモチベーションもあがってくると思います。

 

③6模試で意識してほしい事

6月模試は基礎基本に蹴りをつけるラストチャンスだと私は捉えています。夏に入ると過去問演習に入ってしまい、その時点で基礎基本がぐらついていると、思うように演習に進めないと思います。 そして夏に入る前に自分なりの勉強法を確立してほしいです!! 今の勉強法は自分に合ってるかな、もっと効率良い方法ないかな、などの今までの自分を振り返るいい機会にしてください。夏に自信を持って勉強を進めるためには大切です!!

自分なりの目標点を取れるように努力し、振り返り、次のステップへ張りきって進めるようにしましょう!!

 

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2020年 5月 21日 担任助手インタビュー③【国立文系】

担任助手インタビュー第三弾です!

本日は私、上田が担当します!

①受験生時代の休日の過ごし方
 
☆ポイント
 
一日の終わりに必ず振り返り&次の日の予定をたてる時間をつくる
 
②この時期のモチベーションの保ち方
 
私がこの時期に特にモチベーションにしていたのは、「夏休みが終わった時に自分がなっていたい姿」です。
 
私は8月模試で本番の目標得点をとり、夏休みで第一志望の過去問で合格点を取ることを目標としていました。
 
そのためには、この時期一分足りとも無下にする時間はありませんでした。
 
また、この目標を達成できれば、合格する可能性が高まると信じて頑張っていました。
 
 
③6月模試で意識してほしいこと
 
6月模試で意識してほしいことは、「本気で結果を求めること」です。
 
8月模試でセンター試験(共通テスト)完成、というのはみなさんご存知だと思いますが、8月模試で結果を出すためには6月模試が非常に重要です。
 
6月模試で基礎の完成を本気で目指すからこそ、その後、夏休みをどう過ごしたら良いのか、という反省が生まれます。
 
もちろん、全ての科目で目指すのは難しいでしょう。
 
少なくとも主要科目、それでも厳しければ英語だけでも絶対に完成させてください!
 
 
 
最後に、みなさんへ。
 
長きに渡る自宅学習で、前向きに頑張るできない人もいるかもしれません。
 
自分自身を律することは簡単なことではありません。
 
だからこそ、みなさんには自分が今なんのために頑張っているのか、一年後、十年後、三十年後、どんな自分になっていたいか考えてみてほしいです。
 
大学受験は人生を決定づける全てではない、しかし自分の可能性を広げられるチャンスです。
 
頑張れば頑張るほど、未来が開ける。ワクワクしませんか?
 
辛い時、先の見えないときはいつでも頼ってください。
 
みなさんの頑張りを応援しています。

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