現役合格おめでとう!!
2026年 三軒茶屋校 合格体験記
慶應義塾大学
法学部
法律学科
伊藤檜 くん
( 三田国際科学学園高等学校 )
2026年 現役合格
法学部
僕は、高校2年生の11月に東進に入学しました。当時から第1志望に掲げていた慶應義塾大学法学部は、難関私大の中でも特に高い思考力と論理力が求められます。そのため、学部に合格するには、質と量の両立が不可欠だと考えていました。
東進の最大のメリットは、自身のレベルや目標に合わせて講座を選択できる点と、映像による授業を活用して復習を繰り返せる点にあります。特に英語では、基本的な文法事項から難関大レベルの長文読解まで段階的に学習することができます。僕は、学習を進める中で復習を繰り返すことにより、英文の本質的な特徴への理解を深めることができました。
また、頻繁に実施される東進模試は、学習の大きな原動力となりました。定期的に自分の現在位置を理解して客観視することで、以降の学習を効率よく進めることができました。
さらに、チームミーティングも大きな支えとなりました。同じチームのメンバーと切磋琢磨しながら学習に取り組めたおかげで、東進に通うことがポジティブなものとなりました。スランプに陥った時期も、メンバーの励ましの言葉に背中を押され、前向きに乗り切ることができました。
受験生活は決して平坦な道ではありませんが、毎日登校と演習量を積み重ねが、揺るぎない自信を生んでくれました。東進は、自ら考え、自ら努力する受験生にとって、合格を勝ち取るための最適な環境だと確信しています。
東進の最大のメリットは、自身のレベルや目標に合わせて講座を選択できる点と、映像による授業を活用して復習を繰り返せる点にあります。特に英語では、基本的な文法事項から難関大レベルの長文読解まで段階的に学習することができます。僕は、学習を進める中で復習を繰り返すことにより、英文の本質的な特徴への理解を深めることができました。
また、頻繁に実施される東進模試は、学習の大きな原動力となりました。定期的に自分の現在位置を理解して客観視することで、以降の学習を効率よく進めることができました。
さらに、チームミーティングも大きな支えとなりました。同じチームのメンバーと切磋琢磨しながら学習に取り組めたおかげで、東進に通うことがポジティブなものとなりました。スランプに陥った時期も、メンバーの励ましの言葉に背中を押され、前向きに乗り切ることができました。
受験生活は決して平坦な道ではありませんが、毎日登校と演習量を積み重ねが、揺るぎない自信を生んでくれました。東進は、自ら考え、自ら努力する受験生にとって、合格を勝ち取るための最適な環境だと確信しています。
上智大学
外国語学部
英語学科
田中希隆 くん
( 日本大学豊山高等学校 )
2026年 現役合格
外国語学部
僕が上智大学に合格できた理由は、粘り強く勉強し続けたことだと考えています。僕は高校2年生の春に東進に入学し、部活との両立を図るために、隙間時間は全て勉強に捧げていました。
高校2年生の冬には冬期合宿に参加しました。集団授業ではなく、映像による授業という形式である東進では、他の受験生と一緒に勉強する機会は多くはないと思います。そのような中で、合宿ではモチベーションの高い受験生とコミュニケーションをとりながら勉強することによって、とてもポジティブな刺激を受けることができました。
僕の周りではまだ本格的に受験勉強への熱が高まっていないという状況で、「周りと差をつけてやりたい」という強い思いから、2年生の間は高い意欲を維持しながら勉強に励んでいました。3年生に進級する前からコンスタントに勉強し続けた習慣が、受験期間におけるアドバンテージにつながったと確信しています。
また、僕は共通テストで思うように点数を伸ばすことができませんでした。そのため、共通テスト併用型で試験が実施される上智大学に合格することは正直厳しいと感じ、受験することを諦めてしまいそうになる瞬間もありました。しかし、「合格できる可能性が1%でも残っているなら、ここで諦めてしまうのはもったいない」と前向きに勉強し続けた結果、合格を勝ち取ることができました。
2月の受験期間は、合否が徐々に明らかになっていったことで、精神的には1番つらい1カ月でした。そんな中、担任助手の方とコミュニケーションを取りながらなんとか気持ちを保ち、勉強を続けることができました。受験生活を振り返り、人間として大きく成長できた2年間でした。
大学入学後は、僕が大好きな英語をもっと極めたいと思います。高校2年生の時に東進のグローバルイングリッシュキャンプに参加し、All Englishの環境で外国人の先生やクラスメイトと勉強をしたことをきっかけに、英会話にとても興味を持つようになりました。その経験を活かして、英語を使って様々な人とコミュニケーションをとり、文化的な面、勉強的な面でも自身の視野を広げていきたいと思います。
高校2年生の冬には冬期合宿に参加しました。集団授業ではなく、映像による授業という形式である東進では、他の受験生と一緒に勉強する機会は多くはないと思います。そのような中で、合宿ではモチベーションの高い受験生とコミュニケーションをとりながら勉強することによって、とてもポジティブな刺激を受けることができました。
僕の周りではまだ本格的に受験勉強への熱が高まっていないという状況で、「周りと差をつけてやりたい」という強い思いから、2年生の間は高い意欲を維持しながら勉強に励んでいました。3年生に進級する前からコンスタントに勉強し続けた習慣が、受験期間におけるアドバンテージにつながったと確信しています。
また、僕は共通テストで思うように点数を伸ばすことができませんでした。そのため、共通テスト併用型で試験が実施される上智大学に合格することは正直厳しいと感じ、受験することを諦めてしまいそうになる瞬間もありました。しかし、「合格できる可能性が1%でも残っているなら、ここで諦めてしまうのはもったいない」と前向きに勉強し続けた結果、合格を勝ち取ることができました。
2月の受験期間は、合否が徐々に明らかになっていったことで、精神的には1番つらい1カ月でした。そんな中、担任助手の方とコミュニケーションを取りながらなんとか気持ちを保ち、勉強を続けることができました。受験生活を振り返り、人間として大きく成長できた2年間でした。
大学入学後は、僕が大好きな英語をもっと極めたいと思います。高校2年生の時に東進のグローバルイングリッシュキャンプに参加し、All Englishの環境で外国人の先生やクラスメイトと勉強をしたことをきっかけに、英会話にとても興味を持つようになりました。その経験を活かして、英語を使って様々な人とコミュニケーションをとり、文化的な面、勉強的な面でも自身の視野を広げていきたいと思います。
一橋大学
商学部
経営学科、商学科
中村隆太郎 くん
( 開成高等学校 )
2026年 現役合格
商学部
僕が東進に入学したきっかけは英語の成績が悪く、映像による授業により基礎から英語を学び直せるからです。入学してからしばらく浪人でもいいと思ってあまり受験に打ち込んでおらず、学校行事を言い訳にしてサボっていました。しかし、高3の夏合宿を経て勉強が苦ではなくなり、しっかりと受験に向き合えたことで成績が伸び始め、11月の全国統一高校生テストでは一橋大C判定になり、一橋大模試ではB判定が取れました。
東進の1番の魅力はやる気になったときにとことん勉強できる環境です。第1に、自分のレベルにあった問題が大量に用意されていることです。10年分の共通テスト対策や国立2次対策に加え、9月以降はAI演習により大学傾向にあった問題があり、何をやっていいかわからないときにとりあえず目についた問題を解けば良いのが便利でした。
第2に、東進のの環境です。自習室は仕切り板により周りが気にならない環境で勉強に打ち込み、プリンターで好きなときにすぐに過去問を印刷できました。第3に、家や移動中など東進以外でも学習できるコンテンツがあることです。東進の単語アプリや提出した過去問の振り返りが行えました。
東進の講座で一橋合格に特に役立ったと感じるのが山中裕典先生の一橋大対策日本史です。一橋で出やすい日本史の問題をジャンル別に頻出内容を中心に解説しており、講座内容を一冊完璧にすると過去問の点数が3割ほど変わります。特に、第1講の内容がほぼそのまま本番の大問1に出てしっかりと点数を取り切れました。一橋の出題範囲は狭いため今後も授業内容と試験問題が一致することは多いと思います。
最後に受験をして良かったと思えることが、他人の努力や成功を一緒に喜べるようになったことです。自分が努力をすることでその大変さや価値を理解し、他者を尊重することにも繋がりました。大学合格がゴールでは無く、その先を見据えて行動し続けます。
東進の1番の魅力はやる気になったときにとことん勉強できる環境です。第1に、自分のレベルにあった問題が大量に用意されていることです。10年分の共通テスト対策や国立2次対策に加え、9月以降はAI演習により大学傾向にあった問題があり、何をやっていいかわからないときにとりあえず目についた問題を解けば良いのが便利でした。
第2に、東進のの環境です。自習室は仕切り板により周りが気にならない環境で勉強に打ち込み、プリンターで好きなときにすぐに過去問を印刷できました。第3に、家や移動中など東進以外でも学習できるコンテンツがあることです。東進の単語アプリや提出した過去問の振り返りが行えました。
東進の講座で一橋合格に特に役立ったと感じるのが山中裕典先生の一橋大対策日本史です。一橋で出やすい日本史の問題をジャンル別に頻出内容を中心に解説しており、講座内容を一冊完璧にすると過去問の点数が3割ほど変わります。特に、第1講の内容がほぼそのまま本番の大問1に出てしっかりと点数を取り切れました。一橋の出題範囲は狭いため今後も授業内容と試験問題が一致することは多いと思います。
最後に受験をして良かったと思えることが、他人の努力や成功を一緒に喜べるようになったことです。自分が努力をすることでその大変さや価値を理解し、他者を尊重することにも繋がりました。大学合格がゴールでは無く、その先を見据えて行動し続けます。
明治大学
政治経済学部
経済学科
佐藤璃子 さん
( 昭和女子大学附属昭和高等学校 )
2026年 現役合格
政治経済学部
私は高校1年生の頃から東進に通い始めました。それによって早く受験勉強を進めることができ、受講を多く行うことができました。
さらに受講が早く終わったことで、高校3年生の4月頃から共通テストの過去問を始めることができたり、志望校別単元ジャンル演習講座を早く始めることができたり、志望校につながるような東進以外の勉強を多く行うことができました。
私は合宿に高校2年生の冬期合宿、高校3年生の夏期合宿と2回参加をしました。まず冬期合宿では合宿に参加する前はあまり志望校に対するこだわりがなく、英語の実力を上げるために参加を決意したのですが、参加すると周りが一生懸命に授業後に行われるテストに取り組んでいたり、志望校のことに対する意欲を共有したことによって、なんとしてでも志望校に合格しなければならないと思うようになりました。それによってその後は、東進に行って勉強しようという気持ちが多くなりほとんど毎日登校するようになりました。
次に夏期合宿では冬期合宿で思うようにテストで点数が取れなかったことにより、良い点数を取ろうと思い参加しました。しかし、冬期合宿では1秒1秒を大切にするため、食事などの待ち時間も勉強するという行動に対して自分にまたできるのだろうかという不安がありました。
いざ参加してみると、最後のテストではあまり目標を達成できたとは言えない点数でしたが、そのような不安はすぐに消え少しでも多く勉強をしようという思いに変わり、合宿終了後も昼食時、夕食時など隙間時間を有効活用しようと思うようになりました。
さらに夏期合宿では自分の夢に対してその夢に至るまでの過程も含めて交流する機会があり、冬期合宿のときよりもさらに自分の志望校への気持ちが高くなりました。
さらに受講が早く終わったことで、高校3年生の4月頃から共通テストの過去問を始めることができたり、志望校別単元ジャンル演習講座を早く始めることができたり、志望校につながるような東進以外の勉強を多く行うことができました。
私は合宿に高校2年生の冬期合宿、高校3年生の夏期合宿と2回参加をしました。まず冬期合宿では合宿に参加する前はあまり志望校に対するこだわりがなく、英語の実力を上げるために参加を決意したのですが、参加すると周りが一生懸命に授業後に行われるテストに取り組んでいたり、志望校のことに対する意欲を共有したことによって、なんとしてでも志望校に合格しなければならないと思うようになりました。それによってその後は、東進に行って勉強しようという気持ちが多くなりほとんど毎日登校するようになりました。
次に夏期合宿では冬期合宿で思うようにテストで点数が取れなかったことにより、良い点数を取ろうと思い参加しました。しかし、冬期合宿では1秒1秒を大切にするため、食事などの待ち時間も勉強するという行動に対して自分にまたできるのだろうかという不安がありました。
いざ参加してみると、最後のテストではあまり目標を達成できたとは言えない点数でしたが、そのような不安はすぐに消え少しでも多く勉強をしようという思いに変わり、合宿終了後も昼食時、夕食時など隙間時間を有効活用しようと思うようになりました。
さらに夏期合宿では自分の夢に対してその夢に至るまでの過程も含めて交流する機会があり、冬期合宿のときよりもさらに自分の志望校への気持ちが高くなりました。
明治大学
情報コミュニケーション学部
情報コミュニケーション学科
金子真緒 さん
( 東京都市大学等々力高等学校 )
2026年 現役合格
情報コミュニケーション学部
私は、高校2年生の5月に東進に入学しました。当時はまだ志望校も定まっておらず、多忙な部活動との両立に追われ、学習内容が十分に定着しきれていないと感じる時期もありました。
しかし、部活動引退後に受験モードへ切り替わり、志望大学が明確になったことで、目標に向かって努力を重ねることができました。合格をいただいた瞬間は、家族全員で涙を流して喜び合いました。たとえ最初から明確な目標がなくても、まずは毎日を全力で駆け抜けてみてください。最大限の努力を積み重ねる中で、自ずと目指すべき道は見えてくるはずです。
世界史は、11月の共通テスト本番レベル模試の時点で6割に届いていませんでしたが、共通テスト本番では82点まで伸ばすことができました。成績が伸びるチャンスは入試本番まで残されています。最後まで諦めずに自らを信じ抜くことが何より大切です。
また、東進の合宿に参加した経験は大きな財産となりました。厳しいスケジュールの中で1秒を惜しんで勉強した経験を経て、帰宅後はそれまで以上に時間を大切に使えるようになりました。「あの合宿を乗り越えたのだから、残りの受験期間も大丈夫だ」という自信が、受験期を支える心の拠り所となりました。
受験を通じて得た精神的な成長や、周囲への感謝の気持ちは一生の宝物です。大学生活でも、限られた時間を有意義に使い、社会に貢献できる人財を目指して頑張ります。
しかし、部活動引退後に受験モードへ切り替わり、志望大学が明確になったことで、目標に向かって努力を重ねることができました。合格をいただいた瞬間は、家族全員で涙を流して喜び合いました。たとえ最初から明確な目標がなくても、まずは毎日を全力で駆け抜けてみてください。最大限の努力を積み重ねる中で、自ずと目指すべき道は見えてくるはずです。
世界史は、11月の共通テスト本番レベル模試の時点で6割に届いていませんでしたが、共通テスト本番では82点まで伸ばすことができました。成績が伸びるチャンスは入試本番まで残されています。最後まで諦めずに自らを信じ抜くことが何より大切です。
また、東進の合宿に参加した経験は大きな財産となりました。厳しいスケジュールの中で1秒を惜しんで勉強した経験を経て、帰宅後はそれまで以上に時間を大切に使えるようになりました。「あの合宿を乗り越えたのだから、残りの受験期間も大丈夫だ」という自信が、受験期を支える心の拠り所となりました。
受験を通じて得た精神的な成長や、周囲への感謝の気持ちは一生の宝物です。大学生活でも、限られた時間を有意義に使い、社会に貢献できる人財を目指して頑張ります。







