現役合格おめでとう!!
2026年 静岡校 合格体験記
静岡県立大学
食品栄養科学部
食品生命科学科
石部暁 くん
( 静岡市立高等学校 )
2026年 現役合格
食品栄養科学部
僕は高校3年生の6月という比較的遅めの時期に東進に入学したので、周りより遅れている気がして不安な状態でした。なのでその分ほぼ毎日東進に通い、勉強を頑張りました。
最初は家や学校とは違ったとても集中できる空間で勉強をすることができたので、講座をたくさん進めて、成績にも伸びが感じられて成長を実感できました。しかし、夏休みの途中ぐらいからだんだんやる気が失われてきて、東進にいる時間も短くなっていきました。
夏休み明けは、大事な時期にあまり頑張れなくて自信もなくなっていきました。それでも、友人や担任助手の方の励ましもあって、再び自分と向き合い、基本から取り組むことができました。
その結果、始めは5割ほどだった共通テスト本番レベル模試も、6割、7割と模試ごとに点数が伸びていき、本番でも7割を取ることができました。2次試験の勉強でも、志望校別単元ジャンル演習講座を活用し、過去問だけでなく、他大学の問題も解くことができて、幅広い問題に対応できるようになりました。
皆さんも、勉強にモチベーションが持てなくなったら、友達や先生と積極的に話して、前を向ける言葉をもらうと良いと思います。
僕の今後の目標は、実践的な英会話ができるようになることです。僕は将来食品会社で働き、おいしい食品を開発して人々に届けたいと思っています。そのためにも、海外の食品の文化を知り、コミュニケーションをとることが大事なので、高校生活で学んだ知識を活かしつつ、大学では英語を特に頑張りたいと思っています。
最初は家や学校とは違ったとても集中できる空間で勉強をすることができたので、講座をたくさん進めて、成績にも伸びが感じられて成長を実感できました。しかし、夏休みの途中ぐらいからだんだんやる気が失われてきて、東進にいる時間も短くなっていきました。
夏休み明けは、大事な時期にあまり頑張れなくて自信もなくなっていきました。それでも、友人や担任助手の方の励ましもあって、再び自分と向き合い、基本から取り組むことができました。
その結果、始めは5割ほどだった共通テスト本番レベル模試も、6割、7割と模試ごとに点数が伸びていき、本番でも7割を取ることができました。2次試験の勉強でも、志望校別単元ジャンル演習講座を活用し、過去問だけでなく、他大学の問題も解くことができて、幅広い問題に対応できるようになりました。
皆さんも、勉強にモチベーションが持てなくなったら、友達や先生と積極的に話して、前を向ける言葉をもらうと良いと思います。
僕の今後の目標は、実践的な英会話ができるようになることです。僕は将来食品会社で働き、おいしい食品を開発して人々に届けたいと思っています。そのためにも、海外の食品の文化を知り、コミュニケーションをとることが大事なので、高校生活で学んだ知識を活かしつつ、大学では英語を特に頑張りたいと思っています。
静岡県立大学
看護学部
看護学科
山澤歩華 さん
( 清水東高等学校 )
2026年 現役合格
看護学部
受験生になると今までに比べて圧倒的に勉強時間が増えて、長期休みや土日は東進で1日勉強という日が増えました。思うように結果が出ず焦ったり勉強に飽きてしまうこともたくさんありました。
でも東進に行くと頑張っている同級生や下級生がたくさんいたので、自分も負けてられないと頑張ることができました。それなので東進に行って勉強をするのはすごくいいことだと思います。休憩中に散歩に出かけて体を少し動かしたり友達とお昼ご飯を食べたりして息抜きをしていました。
また、時々開催される説明会がモチベーションを高めるきっかけになったり、チームミーティングで自分の悩みを仲間や担任助手の方に相談することで悩みが解決したりしていました。
東進での受験勉強でとても良かったのは共通テストの過去問がたくさんできたことや、単元ごとに苦手な分野の演習ができたことです。演習をする機会が多くあったので自分の成績を伸ばすことにつながりました。
また、模試も多かったり時間も結構長いので、逆に本番のほうが楽に感じることができて大変だったけど、毎回頑張って受けてきて良かったなと思いました。あと、共通テストは時間配分がとても大切だと思いました。特に私は英語のリーディングが得意でしたが、毎回時間が足りず点数が取れないことが多かったので、時間配分を見直したらものすごく点数を伸ばすことができました。共通テストは時間との勝負にもなってくるので時間を意識することはとても大切だと思いました。
受験勉強をしている間大変と感じることもあると思いますが、人生の経験としてとても大切だと思うので前向きに頑張ってほしいです。
でも東進に行くと頑張っている同級生や下級生がたくさんいたので、自分も負けてられないと頑張ることができました。それなので東進に行って勉強をするのはすごくいいことだと思います。休憩中に散歩に出かけて体を少し動かしたり友達とお昼ご飯を食べたりして息抜きをしていました。
また、時々開催される説明会がモチベーションを高めるきっかけになったり、チームミーティングで自分の悩みを仲間や担任助手の方に相談することで悩みが解決したりしていました。
東進での受験勉強でとても良かったのは共通テストの過去問がたくさんできたことや、単元ごとに苦手な分野の演習ができたことです。演習をする機会が多くあったので自分の成績を伸ばすことにつながりました。
また、模試も多かったり時間も結構長いので、逆に本番のほうが楽に感じることができて大変だったけど、毎回頑張って受けてきて良かったなと思いました。あと、共通テストは時間配分がとても大切だと思いました。特に私は英語のリーディングが得意でしたが、毎回時間が足りず点数が取れないことが多かったので、時間配分を見直したらものすごく点数を伸ばすことができました。共通テストは時間との勝負にもなってくるので時間を意識することはとても大切だと思いました。
受験勉強をしている間大変と感じることもあると思いますが、人生の経験としてとても大切だと思うので前向きに頑張ってほしいです。







