ブログ | 東進ハイスクール 草加校 大学受験の予備校・塾|埼玉県 - Part 34

ブログ 

2025年 5月 3日 模試の振り返り方【情報編】

こんにちは!担任助手1年の大貫です。

最近、暖かい日が続くので、眠気に負けて気付いたら夜になってたという人も

いるのではないですか?

かくいう私も、朝は布団から出るのが億劫です(

しかし、この時期、寝ているだけでは非常にもったいないです!

今回は模試の振り返り方法第三弾ということで、情報についてお話ししたいと思います。

 

まず、情報について軽く説明します。

情報は2024年度から共通テストに導入された科目です。

私立志望はともかく、国公立志望であるならば必ず受験しなくてはいけない科目になります。

導入されたてほやほや過ぎて、どのように復習したらいいかよくわからないという人も

多いのではないでしょうか。

 

私は、模試後、間違えた選択肢の復習をし、何が間違っているのかを教科書で

確認するようにしていました!

間違えた選択肢を確認するという点では理科や社会の復習方法に似ているかもしれません。

 

夏休みに向け、努力を続けましょう!

 

 

 

 

 

 

 

 

2025年 5月 2日 模試の振り返り方[数学編]

こんにちは。

担任助手1年の鈴木聖凪です。

 

今日大学で雨の中自転車を漕いで転んでいた人を見かけたので

雨の中の自転車は気をつけるべきですね

大怪我をしたら勉強にも支障が出ます…

 

ここからが本題ですが、

模試の復習にかける時間を考えるのは難しいですよね

復習に時間をとりすぎるのも勿体無いし、

全くやらないとなると模試を受けた意味が無くなってしまいます。。。

 

僕が模試を受けていた時にちょうどいいなと思った復習方法は

取れなかった単元を確認

どうやって克服するかを考える

です。

 

特に数学では1つの大問で1つの単元がテーマとなっているので

苦手な単元をすぐに見つけることができます。

 

また、共テの数学では計算力がとても重要になっていくので計算の訓練も復習の一環になります!

 

GWがこれから始まっていくので

朝登校、閉館下校を頑張りましょう!

 

 

 

 

 

 

 

 

2025年 5月 1日 模試の振り返り方【社会編】

こんにちは!担任助手1年の上原です。

 

模試を受けたあと、みなさんはどうしていますか?

模試って、受けたあとは「疲れた……」ってなりがちですよね。

でも、そのまま放っておくのはもったいない!!

 

特に社会は知識量がものを言う科目なので、

間違えた問題をどう復習するかが本当に大事になります。

 

ということで今日は模試の後にぜひやってほしい社会の復習法を紹介します!

 

まず結果が返ってきたら、何点取れたかだけでなく

「どの分野」「どの形式」の問題を間違えたかをチェックしましょう!

たとえば、日本史の文化史で点が取れなかったとか、

地理でグラフの読み取り問題が苦手だったとか、具体的な傾向が見えてくるはずです。

 

次に、間違えた問題は教科書・資料集・用語集で流れや背景まで調べてみましょう。

また、正解以外の選択肢を読んでどこが違うのか考えるのもおすすめです。

正解を暗記するだけでなく、広く深く理解しておくと、応用問題にも強くなれます。

 

受験本番まで今ならまだ時間があります。
焦らず、一歩ずつ、丁寧に「模試→復習→成長」のサイクルを回していきましょう!

 

2025年 4月 29日 自己紹介 武井

皆さんは生きがいを持っていますか。

こんにちは。担任助手二年の武井です。

ふとした時に何のために生きているのだろうと考えることはありませんか?

自分はあります。特に将来のことを考えるとよく思います。

大学を卒業して社会人になって働く毎日。同じような日の繰り返しになるのかなと。

お金を稼げたとしてもそういう人生は良い人生と自分として思えるのか。

こういう思考に至らないためにも生きがいって大事だと思います。人生に彩を与えるというか、、

家族でも趣味でも大切な人でも。日々をそれのために生きてると自信を持って言えることがあるといいですよね。

 

そんな話は置いておいて、今回は自己紹介と大学紹介をしたいと思います。

自分の名前は武井陽生(はるきと言います。

太陽のように生きると書きますが個人的には月のように生きたいです。

自分が輝きを放つというよりは太陽に照らされて輝くというような?

右腕というか青レンジャーというかそういうポジションに未だ憧れている節もあります。

大学は早稲田大学教育学部に通っています。教育の何たるかを学ぶ毎日です。

 

自分が通っている早稲田大学は全国で第二位の生徒数を誇ります。

個性豊かな様々な人と交流が持てるのでとても良い環境だと思います。

また、教育学部の話をすると2027年に教育学部棟は新校舎へと移り変わります。

今まではチベットなどという異名を付けられ

ぼろぼろの校舎に幽閉されていた我々ですが、ついに生まれ変わります。

皆さんもこれを機に早稲田大学教育学部志望校として考慮してみてはいかかでしょうか。

 

集まり散じて人は変れど

仰ぐは同じき理想の光

 

早稲田の地で待ってます。

 

 

2025年 4月 27日 自己紹介【早稲田基幹理工編】

こんにちは

担任助手4年の高杉です。

担任助手の自己紹介がたくさん続いていますがもうすぐ終盤ですかね?

もう4年ですが改めて自分の自己紹介をさせていただきます!

 

名前:高杉悠歩(たかすぎゆうほ)

高校~大学:越谷北高校→早稲田大学基幹理工学部学系Ⅲ(現在は学系Ⅳ)→表現工学科

部活:バレーボール

趣味:ライブ、ゲーム

今年やりたいこと:仙台まで運転したい!(片道4時間)

自分のプロフィールはここまでとして…

ここからは自分が通っている

早稲田大学基幹理工学部表現工学科

の紹介と自分の大学生活を振り返ってみたいと思います笑

 

早稲田大学基幹理工学部表現工学科は

科学技術×芸術表現

といったみなさんがイメージする理系とはちょっと違った分野です!

2年生で研究室の分野を幅広く学んで3年生から研究室に配属していきます。

研究室はロボティクスやVR, CGといった工学よりなのもあれば音楽や映画、認知やアートなど本当に様々です!

自分はロボティクスを専攻としている研究室に配属しています。

理系と言えば「忙しい」っていったイメージだと思いますが

表現工学科は比較的授業数は多くなくかなり自由な大学生活を送れると思います!

 

自分の大学生活を振り返ってみると

1年:毎週末課題に追われていた生活

2年:担任助手中心の生活

3年:サークルや趣味などに没頭できた楽しい生活

4年:研究に追われそうな生活(泣)

といった感じです。

人によって大学生活の過ごし方は様々だと思いますが

自分はこの大学生活は早稲田に入ったからこそできた生活だったと思います。

他のどの大学でも同じ生活は送れなかったと思うし今振り返ると本当に早稲田に入学出来て良かったなと感じています。

 

みなさんも自分が送りたい生活はどんなものですか?

そういったイメージを持ちながら日々、頑張ってほしいです。

最新記事一覧

過去の記事

夏期特別招待講習
4講座無料招待受付中!