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2024年 2月 6日 早め早めの行動を取ろう!!

こんにちは!!担任助手の伊澤です。
二月も1週間が経ち、何校かの受験を済ませている人もいるでしょうか??
そこで今回は、私自身の当日の過ごし方をお伝えしたいと思います。
まず何より大切なのが、早起きを行う事です。
ギリギリの時間に起きてしまっては、頭の働きが良くなりません。
それに少しでも勉強の時間を確保するためにも、早起きは重要になってきます。
当日の朝勉強は、大学の赤本の見直しや、単語の復習などです。
また、コーヒーやカフェイン飲料を摂取することで、
目覚めよく活動を行うことができます。
他にも、音楽などを聴いてリラックスしながら気分を高めるのもおすすめです。
会場に向かう途中は、単語帳を見てしっかり勉強に勤しんでください。
注意点として、受験会場には早めに着くことをお勧めします。
そろそろ、第一志望校の受験をする事になると思いますが、
自分なりのルーティーンを作って受験に臨んで欲しいです。
2024年 2月 2日 早起きは何千個の徳があるんだよ
やあ、東進ハイスクール草加校の山崎だよ。
今日、話していくのはズバリ今の高校2年生が高校3年生、つまり受験生になる前にやるべきことについて話していこう!
僕は、受験をして気付いてしまいました、高校2年と3年の違いというものを。
そう、それはズバリ生活習慣なのです!!!皆さんは難易度の高い大学に受かるような受験生が受験期に午後2時に起きていたと思う?
んなわけあるかーーーーーーーーーーー!!!!!
ハイ、興奮してしまいましたね。まあ言いたいことは一つです。
そんな大学に受かるような人は普段の生活から抜け目ないです。しっかり早寝早起きをしています。
午後2時に起きて受かる人は、天才です。でも日本にいる大多数は天才ではありません。
だから天才の真似はしないでください。でも毎日早寝早起きできる人も、僕は天才だと思いますよ。
今あなたに出来ることは「早寝早起き」。これに尽きる。てか大人になってもこれは大事!!!!
皆さんは努力の天才になってください!応援しています!
2024年 2月 2日 二月は勝負の月!
こんにちは!
担任助手1年の常光です。
二月は受験生にとって勝負の月と言えるでしょう。
多くの大学の入学試験が二月に実施されます。
草加校でも受験生たちは志望校合格に向けて一層の努力を重ねています。
しかし、それは新受験生にとっても同じことです。
高校三年生になるまで残り数か月の期間でどれだけ努力できるかが、
来年の結果につながってきます。
では受験生になるまでの期間どんな事をすれば良いのでしょうか。
それは勉強を行う習慣作りと今までの復習です。
春休み期間は高校三年生になるまでの最後の長期休みです。
この期間に勉強する事が苦にならないよう身体を慣れさせていくことが重要になっていきます。
受験生は一日のほとんどの時間を勉強に費やすことになります。
高校三年生になったからといって
すぐに生活習慣を変えて受験モードに切り替える事ができるはずがありません。
春休み期間を利用して受験に耐えられるように生活習慣を作っていきましょう。
そして、今までの復習をして基礎を固めていきましょう。
まとまった勉強の時間をとれる今こそ
今までの復習をして受験学年の準備としてはどうでしょうか。
2024年 1月 31日 受験生になるまでに継続力をつけよう!!
こんにちは
担任助手1年の伊澤拓馬と申します。
2024年が始まってから、かれこれ一か月が経ちました。
受験勉強ははかどっているでしょうか??
今回の話題は三年生になるまでにやるべきことについてです。
今の時期で一番大切なことは「継続力」を身に付けることです。
受験期はとにかく日々の勉強量で決定されていきます。
そこで、「継続力」を身に付けるために
単語を毎日やりましょう。
皆さんはそれぞれ単語帳を持っているとは思いますが、
今日からでもいいので毎日行いましょう!!
これからは、受験という長い生活に入ります。
是非「継続力」を持った状態で受験生になってくださ!!
2024年 1月 29日 新受験生へ
皆さんこんにちは
担任助手の三原です。
最近の夜は本当に冷え込みますよね。
夜遅くまで勉強している生徒たちが風邪を引かないか本当に心配です。
さて、
現高校三年生は受験シーズンに入り、
草加校でも空気がピリついてると感じることが増えました。
そこで
『新受験生の方たちが受験生になるまでにやるべき事』
について話していきたいと思います。
まず勉強する習慣をつけることです。
受験生の夏休みといえば、だいたい15〜12時間勉強するのが当たり前になってきます。
しかし
夏休みになってからいきなり長時間勉強できるか?と聞かれたら
皆さんは自信を持って「はい」と答えられますか?
今の時期に勉強に向かい、体を慣らしことが大切になってきます。
次に『基礎を固める』ということです。
実際現受験生の生徒でもまだまだ基礎が固めきれてない人をたくさん見てるからこそ、
時間のある新受験生の皆さんには早期学習をしてもらいたい!
と言うのも同日体験模試などで点数を取ってくる生徒とそうでない生徒
の違いは基礎にあります。
なので
東進生は高速基礎マスターなどを活用して基礎を固めながら学習する習慣を作り、
東進生ではない新受験生の方は招待講習を受ければ高速基礎マスターなども
含めて東進生を体験できるので、
これを機に勉強する習慣をつけてみるのはどうでしょうか。








