ブログ | 東進ハイスクール 巣鴨校 大学受験の予備校・塾|東京都 - Part 3

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2026年 5月 21日 ⭐️全国統一高校生テストについて⭐️

 

季節が夏めいてきましたね🎆

こんにちは!巣鴨校担任助手の太田昌明です

今回は「全国統一高校生テスト」についてお話ししていきたいと思います!

「模試って受けたけど復習をどうやっていいかわからない・・・」

「勉強したことない範囲の問題ばかりで受ける意味を感じない・・・」

このような悩みを模試で感じたことはありませんか?

模試を受けるならば「成績を伸ばしたい!」「勉強の仕方を知りたい!」

そう思いますよね。。。

限りある高校生活の中で模試の時間を有意義なものにするためにオススメの模試を紹介します!

東進ハイスクールの全国統一テストでは、4年前から新課程へと変化した共通テスト本番レベルに準拠しており、「探究型」の共通テスト形式になっています。

全学年統一部門は、大学入学共通テスト本番レベルで、会場での厳正実施なので、本番同様の緊張感を持って取り組むことで、現状の実力を図ることに最適な模試になっています!

高二生部門高一生部門は各学年の履修範囲に沿って出題されるので履修範囲内での理解度の確認することができます!

意欲ある高一、二生は、全学年統一部門にチャレンジすることができます!

今回の全国統一高校生テストでは、模試後には結果を詳細にまとめたWEB成績表もスピード返却され、学力を伸ばす解説授業・対策講座も充実しています!

 

「自分の第一志望にむけて自分の立ち位置や必要な対策を知りたい!」

「大学受験について考えたいけど、いつ始めれば良いかわからない、、、」

「まず自分の立ち位置や勉強の仕方がわからない、、、」

一生に一度の大学受験だからこそ後悔したくない!

そのために、6/14に行われる全国統一高校生テストに挑戦してみよう🔥

⇩お申し込みはこちらのリンクから⇩

 

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2026年 5月 20日 共通テスト対策 勉強法 国語

 

皆さんこんにちは!担任助手1年の宮地麻耶です!

今回私からは共通テストの国語についての対策、勉強法について紹介したいと思います!

共通テストの国語は一番点数が安定しにくい、かつ何を勉強したらいいのかわからない科目だと思います、、。私は受験期国語の点数が安定しなくてとても困りました(´;ω;`)

✨そんななかでも私が効果的だなと思ったこと紹介します!✨

まず、現代文は点数が安定しないなと思ったら解き方を見直すことです!まだ夏前で解き方を安定させる時間もたくさんあります!受講や過去問演習などを通して自分にあった解き方をぜひ見つけてほしいです!!📣

また、そもそもの現代文に必要な語彙力が定着していない可能性があります、、ぜひ本屋さんに売っている現代文のキーワード集を一冊買って、毎日ちょくちょく進めてほしいです!!!!それだけである程度現代文が安定すると思います!

現代文が安定しない根本的な原因は解き方、思考の仕方が違う、単に語彙力、演習量が足りないなどがあると受験期間を通して感じました!

東進では夏以降たくさん過去問をとくので📚演習量を確保しながら、自分の解き方のスタイルを安定させていってほしいです!🙌

また、古文は語彙、助動詞、文法について徹底的に学習することが大事です!!今のうちに基礎をしっかり固めましょう!

そして、入試頻出作品のあらすじ、登場人物の相関関係を把握しておくことで古文がとても読みやすくなります。

漢文はとにかく句形を暗記することが大事です!句形を暗記することで漢字だらけの漢文が、どの文字が主語でどの文字が述語を表しているのかわかってくると思います!

また受験勉強についての不安や相談したいことがあったら気軽に声かけてください!!

2026年 5月 19日 共通テスト対策・勉強法 物理

 

みなさんこんにちは!

東進ハイスクール巣鴨校担任助手一年の原田 拓朗です。

 

今回のブログでは、共通テストのなかでも 物理 についての自分なりの対策・勉強法について紹介したいと思います!

 

共通テストの物理は、試験時間が60分で約20~25問程度の分量で出題されるので、一見すると時間に余裕があるように見えますが、一問一問が独立している場合がほとんどなので問題ごとに条件を読む必要があるうえ、思考力も問われるので、時間に追われかなりハードです。

そんな共通テストの物理は、癖があるぶん最初は点数が伸びにくいですが、解き方のコツを覚えると意外とすんなり解けるので、自分の経験も踏まえながら紹介したいと思います。

 

 

①まずは基礎を完璧にする

共通テストは力学、波動、電磁気、原子の4分野がまんべんなく出題され、かつ知識が広く、深く問われます。

そのため、公式をただ丸暗記するのではなく、その式をどこでどのように使いこなすのかや原理の根本を理解をすることが大事です。

物理は4分野から出題されると書きましたが、それぞれの分野が独立しているのではなく、どの分野も密接な関係にあります。

なので、公式をただ覚えるのみだと分野ごとに区切って考えてしまい、他分野との融合問題に対応しきれない場合があると思います。

そのため、「なぜこの場面でその式を使うのか?」を常に意識し、解き方を自分なりに体系化していくことで、他分野との融合問題が出たときもしっかり道筋を立てて解くことでができ、共通テストの問題はほぼ解けるようになると思います。

さらに、多くの受験生が苦手としている原子分野は得意な分野にしましょう! 

原子は、物理の中で一番最後に習うので触れる機会が少ないと思いますが、覚えることが少ないかつ、前述したとおり共通テストは全分野がまんべんなく出るので、二次試験に比べ圧倒的に出題頻度の割合が高く、他分野との融合問題も少ないので、練習を重ねれば全員得点源にできるので、高校で一番最後に学ぶ分野ですが、原子分野も勉強しましょう!

 

数式が何を表しているかを意識する

これは、求めた数式がどのよう変数(Ⅹやm、Tなど)に比例や反比例等の関係となっているかを意識するということです。

共通テストは力の向きを正確に書き、運動方程式を自ら書くなどの式を自ら立式する力だけではなく、それを使いこなす力の両方が問われる問題があります

特に共通テストの実験問題は、実験結果をもとに、「ある数値を変えると実験結果にどのような関係をもたらすか」を問われる問題が多いです。

この場合、まずどのような変数が式の中にあり、その変数は式の中でどのような関係にあるかを意識し、丁寧に解くことで実験問題は解けるようになると思うので、式を組み立てるだけではなく、それらを使いこなせるようにこれらを意識して、解いていきましょう。

 

③式だけではなく、グラフをその場で書けるようにする。

先ほど立式するする力が必要と言いましたが、式のみで計算を行うと間違えがどうしても増えてしまう場合が多いです。

そんな中で頭の中を整理するのにも有効なのは、グラフを自分で作ることです。

例えば、V-tグラフによって囲まられる面積は移動距離を、α-tグラフで囲われた面積は速度を表し、熱力学のP-Vグラフで囲われたは仕事Wを表すなど、グラフを書くことで求める値が見つけやすくことがあります。共通テストは文章量が多く、かつ条件が複雑な場合も多いです。そのため、自分でグラフ書けるようになることで条件整理が格段にしやすくなるのでオススメです。

ちなみに自分も二体問題などでよくグラフを書いていました。

 

最後に、

自分は物理は覚えることが一番少ない教科だと思っています。しかし、暗記数は少ないですが、式をどう使いこなし、どう展開するかが求められます。そのため、自分は演習量が大事だと考えています。そんななかで、共通テストの物理の勉強は物理分野の基礎を固めるのにちょうどいいとおもうので、6月の全国統一テストや、夏休み中の共通テストの過去問演習を生かして物理力を養っていきましょう!

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2026年 5月 17日 部活生特別招待講習について

みなさんこんにちは!

東進ハイスクール巣鴨校担任助手2年の原田一衛です!

 

今回は、東進ハイスクールの「部活生特別招待講習」について紹介します!

・今までの高校生活、全力で部活に打ち込んできた!

・そろそろ受験勉強を本格的にスタートさせたい!

そんな部活動を頑張ってきた高校年生におすすめなのが、部活生特別招待講習です!

 

部活生特別招待講習のポイント~

映像授業なので巻き返しが可能!

放課後の時間を使って一日3コマも進められる!

夏休みまでに理科社会も鍛えられる!

などが東進ならではの強みが詰まったプログラムです!

 

部活動で培った忍耐力体力を受験勉強に生かして合格を果たしたいと思っている、そこのあなた!!

受験の天王山といわれる高校3年生の夏もうすぐそこです。

部活生特別招待講習で、最大の努力をするにするためのスタートダッシュを切りませんか?

 

申込期間は2026年6月30日(火)まで!!

少しでも興味を持った方はぜひ校舎へお問い合わせください!🙌🏻

 

 

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2026年 5月 16日 共通テスト対策・勉強法 英語

皆さんこんにちは!担任助手一年の横山倫太朗です。

今回のブログでは、共通テストの中でも英語についての自分なりの対策・勉強法について紹介したいと思います!

共通テストの英語では、リーディングリスニングともに時間が足りないと感じる人が多いのではないでしょうか。

まず、リーディングについては単語力速読力精読力が大事です。単語力は高速マスターや各自の単語帳をしっかりと仕上げてわからない単語が出てこないようにすることが大切です。速読力、精読力についてはいかに英語に触れ、長文を読んだかがものを言います。そのため、長文読解ではなくてもいいので毎日短くても何かしらの英文に触れることが大切だと思います。自分は余力があるときは長文読解をし、そうでない時は速読英熟語の文章を読むなどしていました!

次に、リスニングです。自分は共通テストの中でリスニングが最も時間との勝負であり、単なる学力の差ではなく取り組み方によって差がつく教科であると考えています。先読みの順番や先読みの仕方など、自分が一番点数を取れるやり方を見つけることが大事です!自分は試験開始と同時に大問3を開いて問題文を簡単に日本語でメモするなどしていました。皆さんも演習を重ねて自分のを身につけましょう!もちろんリスニング力を身につけることは必須です。

以上のように、共通テスト英語について共通して言えることは練習あるのみということです。たくさん演習を重ねて共通テストで高得点を目指しましょう!

6/14(日)には全国統一高校生テストが行われます。共通テスト形式のテストで自分の実力を測るだけでなく実力を向上させることができる大事な模試なので皆さんぜひ受験しましょう!

夏期特別招待講習
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