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1435人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

早稲田大学
文学部

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白桃和樹くん

東進ハイスクール湘南台東口校

出身校: 大和高等学校

東進入学時期: 高1・3月

所属クラブ: バドミントン部

引退時期: 高3・5月

動画でも体験記が見られます!(東進受験生応援チャンネル)

自分のペースで進められるのが東進の強み

 私は高校1年生の3月に入学したのですが、その当初は何となくで早稲田大学を目指していました。講座を受け、模試を受けるにつれて徐々に成績が上がっていったことが嬉しかったです。そして、7月の難関大模試での結果を見て本格的に早稲田大学を目指し始めました。その過程で、何度か「今日は勉強しなくていいや」と思う日もあったのですが、東進に登校すると、同じく難関大学を目指している人が勉強をしている様子を見て、「自分も勉強しなくては」という気持ちになりました。私はある程度受講の計画を立てて取り組んでいたのですが、どうしてもその科目の気分ではないときもあったので、そういうときは、東進の強みである自分のペースで進められるというところを活かして、違う科目を受講したり、復習をしたりしていました。
学校生活との関わりでは、東進で学んだことを学校の授業で復習したり、その逆もできるので、部活動等で疲れが溜まり、眠くなってしまうのは分かりますが、学校と東進のどちらも大切にするべきだと思います。特に英語や国語は問題をたくさん解くことが大切だと思うので、学校で演習をやる場合には大事にして欲しいです。
やってよかったと思う講座は古文の吉野敬介先生の講座です。まず先生自体がインパクトのある先生なので印象に残りますし、授業中に助動詞や文法事項を繰り返し言うので、それが耳に残り、問題を解く際に吉野先生の声が聞こえてきます。受験の直前期には不安が高まってきてしまったのですが、そういうときは担任助手の方や友達に話を聞いてもらっていました。そうした周りの人たちに支えられて掴み取ることができた合格なので、家族や友達、学校の先生、東進の担任・担任助手の方々にはとても感謝しています。将来の夢は「幸せになること」なので、自分の幸せを追い求めて歩んでいきたいです。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

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