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1435人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

法政大学
社会学部

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石田勇希くん

東進ハイスクール所沢校

出身校: 所沢北高等学校

東進入学時期: 高2・1月

所属クラブ: サッカー部 MF

引退時期: 高3・10月

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受験を通して養った、どんなことがあっても乗り越えられるという自信

 私は東進に二年生の1月に入りました。はじめは国立志望だったのですが、初めての東進模試の数学ですごく悪い点数を取ってしまって私文に変えました。そこで自分が目指そうとしたのは立教大学でしたが、先生方に早稲田を目指さないかと言われ早稲田大学を第一志望にしました。

受験を通して意識していたことは、部活がサッカー部で引退が10月で遅かったので、なるべく時間を見つけ効率よく学習することです。また一時期、睡眠不足で体調不良になってしまったことがあり、それからは体調管理にも気をつけるようにしました。

東進でははじめ、一週間の受講のノルマを決め、高速マスター講座を毎日やりました。勉強の習慣をつけることが大事だなと思っていたので、このことは部活を引退してからすぐに切り替えることに役立ちました。受験が近づき過去問を解くようになると、よいときもあり、逆に悪い点数を取り落ち込んだりと精神面でつらくなることもあったのですが、こういうときに東進に行って担任助手の先生と話すと気持ちが楽になりモチベーションを維持しつづけることができました。そのとき周りの人に支えられているんだなとすごく感じました。

また受験勉強上で大切だなと感じたのは、受験校、受験科目の選択です。私ははじめこの学校を志望していなかったのですが、インターネットで調べていたら学部、難易度、倍率など自分に合ったのを出願前日に見つけ、受験したらこの学校のこの学部だけ受かることができました。こういうこともあるので、出願する際はしっかり調べて戦略立てることも大事だなと思いました。

受験を終えて第一志望合格とはならなかったのですが、それ以上にやりきれたことが今後どんなつらいことがあっても乗り越えられる自信につながるのではないかと思います。また、友人や家族先生方の支えが合ったからここまでやってこれたので感謝したいです。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
東進のおすすめは?
A.

高速マスター講座
いつでもできるからです。

担任指導
相談することができることです。

東進模試
定期的に実力確認できるからです。

Q
おすすめ講座
A.

【 吉野敬介の早大古文スペシャル 】


【 過去問演習講座 センター対策 】


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吉野敬介先生

吉野敬介の早大古文スペシャル

東進ハイスクール発大隈講堂経由早稲田大学行き。途中吉野の早大古文スペシャルに停車します

≪じっくり煮込んで解こう編…平安~江戸の作品プラス漢文も≫≪現古融合六連発編≫≪速読速解…なんか自分では読まない・読めそうもない文章≫の三部構成で授業を進める。早大合格の決め手になる読解法・解答法を伝授⇒①全体の大意・流れをつかむ②人物関係(特に主語)つねに誰のセリフか・誰の心中か・誰が何をしているのかを押さえる③省略された主語・目的語をさがす。①②③を徹底的に強化することにより⇒正確な現代語訳(直訳→意訳)・文中に根拠ありの前後策・同じ表現を見抜く⇒速読速解につなげていく。デザートに≪一発必中盲点強化合宿-早大編≫⇒文法・ハイレベル単語問題・解釈・前後関係・敬語・和歌修辞・常識⇒すべて早稲田の過去問を徹底分析。驚異の158ページ148問。すべて解答法・解答付き⇒あの八年連続的中させた伝説の超人気講座が今、東進で復活!!

90分×10回+講座修了判定テスト1回

対象:早稲田・早稲田・早稲田・早稲田・早稲田何がなんでも早稲田という生徒対象