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合格

2529人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

名古屋大学
農学部

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写真

鈴木晶裕くん

東進衛星予備校植田校

出身校: 名古屋高等学校

東進入学時期: 高2・9月

所属クラブ: 卓球部 副部長

引退時期: 高3・5月

名大本番レベル模試

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合格のカギは、自分のできる限り最大限の努力をしたこと

 僕が東進に入ったのは高校2年生の9月でした。その時期までにはなんとなく受験は意識しており、高2の最初頃までには英文法、古典など自分からやるようにはしていました。しかし部活が忙しい上に飽き性なのでなかなか続かず、成績も微妙なままでした。そこで高2の夏休み終わり、母からの助言のもと東進に入ることを決意しました。

最初のほうは講座は少なかったのですが東進に入ったことにより毎日勉強する習慣がつき、1日10時間程度はするようになりました。そのお陰で少し成績は伸びました。

そして11月、東進で最もお世話になったハイレベル化学に出会いました。鎌田先生の授業に惹かれ、1日7講座も見ることもありました。3月までに化学を終わらせたことでかなりのアドバンテージを取ることができ、最後の名大本番レベル模試では化学3位を取れました。

また9月からは志望校別単元ジャンル演習講座を本気でやりました。無限に印刷して、問題を解くということをしていました。このお陰で本番耐性もつき、実力も上がったのでとても感謝しています。

僕が合格した理由は、おそらく自分のできる限り最大限の努力をしたからだと思います。努力は裏切ることもありますが、合格のための必要条件でもありますし、自分の自信にも繋がり本番も緊張が少なくできると思います。

いまから本気で目指すのであれば、自分の最も集中できる環境で毎日妥協せず勉強を続け、困難が起きたら他人に相談するなどしていきましょう!みなさんの合格を祈っています!

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

判定が厳しいときでも支えてくださいました。

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

受験の先輩として、極意などを教えていただきました。

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を選んだ理由
A.

家から近く、通いやすかったからです。また東進の授業はわかりやすく、自分と合っていました。

Q
チーム制をどのように活用していましたか。チームミーティングでの楽しかった、または印象に残っている思い出を教えて下さい。
A.

愚痴ったり、友達と話すことでストレス解消になりました。

Q
部活や学校行事と勉強の両立法や部活・学校行事をやっていてよかったこと、部活を通して身についた力があれば教えて下さい。
A.

忍耐力が付きました。

Q
参加して役立ったイベント(特別招待講習・公開授業・塾内合宿等)とその感想
A.

公開授業で先生方のオーラを感じました。

Q
辛かった時期やスランプはありましたか?またどのように乗り越えましたか?
A.

理科に早いうちから力を入れていたためか、成績が伸び悩むこともありました。

Q
やる気の原動力、モチベーションを高める方法は何でしたか?
A.

受験に合格して、好きなゲームを絶対来年やるんだと言い聞かせていました。

Q
志望校を決定したきっかけや理由を教えて下さい。
A.

大学に入りたい研究室があったからです。

Q
「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」として具体的にどんなことに、どのように貢献していきたいと考えていますか。あなたの将来の夢・志を教えて下さい。
A.

僕の将来の夢は、農業を救うような食べ物を作ることです。

Q
東進のおすすめは?
A.

志望校対策・志望校別単元ジャンル演習講座
来校時に大量に印刷して、大量に問題を解いて、東進に持ってくるという生活を9月頃から送っていました。成績が伸びたので本当におススメです。

東進模試
東進では採点がとても早いので、自分の現在の成績が知れていいと思います。

実力講師陣
林先生の京大記述型答案練習講座、青木先生の数学の神髄など、深く学べたからです。

Q
おすすめ講座
A.

【 ハイレベル化学 理論化学 】
深く学べたからです。楽しかったですし。試験を受けるうえで武器にもできました。

【 入試英語@勝利のストラテジー 】
英語が本質的に読めるようになったからです。

【 過去問演習講座(併願校対策) 早稲田大学理工系学部 】
英語のテクニックを知ることができるからです。

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