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合格

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東京大学
文科一類

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河村瑞穂さん

東進ハイスクール田無校

出身校: 日比谷高等学校

東進入学時期: 高2・4月

所属クラブ: 茶道部

引退時期: 高2・3月

東大本番レベル模試

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志望校別単元ジャンル演習講座は優先度が示されていたので、効率的に演習できた

 高二の6月に初めて東大本番レベル模試を受け、その結果を踏まえて早くに文系に進むことを決めたので、目指すべきゴールが明確になりました。高二の秋頃から各科目の東大対策の講座を受け始め、高三の夏頃から過去問演習講座や過去問を始めてアウトプット中心の勉強に移りました。過去問は、共通テストも二次も夏の間に終わらせるのが理想でしたが、結局終わったのはそれぞれの本番の1,2週間前でした。今思えばギリギリでしたが、1年ごとの過去問を終えるたびに解説授業を活用してしっかり復習し、確実に自分のものにできたので有意義に進められたと思います。秋頃からは志望校別単元ジャンル演習講座を始め、過去問演習と並行しながら苦手分野の把握、演習、克服に努めました。優先度が示されていたので、効率的に演習できました。過去問も志望校別単元ジャンル演習講座も添削がとても丁寧で、内容だけでなく表現面のアドバイスもくださったので、記述力の向上につながりました。また、リスニングアプリも非常に有効で、特に東大対策用ではアメリカ英語、イギリス英語、インド英語など多様な話者が登場し、雑音入りで練習できたので、リスニング力が鍛えられました。二次本番のリスニングも聞きやすくはなかったのですが、リスニングアプリより楽に感じられたくらいです。

後輩へのメッセージとしては、長い受験勉強の中で調子が良いときもあれば悪いときもあると思うけれど、逆境に悲観せず、順境に慢心せず、今できることに最大限集中して欲しいと思います。

将来の夢はまだ明確に決まっておらず、それが逆に東大を目指すきっかけのひとつにもなりました。1,2年生の間にさまざまな授業を受けて、サークルや行事などの経験も経て、自分の興味を広げ、将来やりたいことを見つけていきたいです。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

親身に相談に乗ってくれて、必要な情報を提供してくれたこと。

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

直前期は自宅で勉強することが多かったのですが、過去問演習講座や第一志望校対策演習などを進めていく際に迅速に対応をしてくださいこと。

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
Q
おすすめのポイントや後輩にすすめたい自分なりの活用方法について教えて下さい。
A.

東大本番レベル模試の解答用紙が本番と同一になっていて良かった。また、他の予備校の東大模試の成績表と比較して情報量が豊富でためになった。

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を選んだ理由
A.

映像による授業なので、自分の好きな時に授業を受けることが出来、効率的に時間を使うことができるから

Q
東進のおすすめは?
A.

東進模試
東進模試は他の模試と比較して返却されるまでの期間が早かった。また、東大本番レベル模試の解答用紙が本番と同一になっていて良かった。

志望校別単元ジャンル演習講座
第一志望校対策演習では苦手な分野と優先度がすぐに分かったので、過去問演習と並行しながら苦手分野の演習量を確保することが出来、苦手分野を克服することが出来た。

高速マスター基礎力養成講座


Q
おすすめ講座
A.

【 東大対策地理 】
地理的事象を掘り下げて理由も十分に説明してくれたので本質を捉えることが出来た。

【 東大対策文系数学 】
問題ごとにその分野の基礎の確認を丁寧に行ってくれたので、応用問題を解きながらも基礎力を上げることが出来た。

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