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中央大学
商学部

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写真

小山隼矢くん

東進ハイスクール志木校

出身校: 川越東高等学校

東進入学時期: 高2・8月

所属クラブ: バドミントン部

引退時期: 高3・5月

全国有名国公私大模試

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大学に行くと決めたからにはその大学を調べ、魅力を発見し、受験に対してのモチベーションを上げてその大学を目指して頑張るべき

 東進ハイスクールに入ったのは高校2年生の夏で、最初は右も左もわからず不安ばかりでした。しかし、チームミーティングという場を通して共に受験生活を送る友達ができ、東進のこともわかってきて不安は打ち消されました。

将来については、僕は特にこれといってやりたいことがなく、志望校もなんとなくで決めました。このようにあまり大学に行きたい気持ちがないと、死に物狂いで勉強してきた受験生に勝つのは不可能に近いです。やはり、大学に行くと決めたからにはその大学を調べ、魅力を発見し、受験に対してのモチベーションを上げてその大学を目指して頑張るべきです。

僕は中央大学の商学部に合格したので、商学部で学べることを調べた結果、今は株について学びたいと思うようになりました。そのためには日本はもちろん、世界情勢に堪能でなければいけません。だから、僕は今のうちから日経新聞を読んで見聞を広めるよう努力しています。今後は、英語の新聞や海外の会社のホームページを読めるようになるために英語を勉強していこうと思っています。個人的におすすめの東進のツールは、高速マスター基礎力養成講座をとっている人なら利用可能な、今日のコラムというものです。1日のプチニュースのようなものが並び替えで問題になっていて、毎日読めば国語もできるようになり、ニュースも知ることができるので一石二鳥です!

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

優しくし指導してくださいました。

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

悩みをきいてくれたり、お守りやお菓子をくれました。

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
Q
おすすめのポイントや後輩にすすめたい自分なりの活用方法について教えて下さい。
A.

結果が悪ければ反省点をを見つけ改善していき、良ければ勉強法は合っているのだと確信し勉学に励んでください。

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
その他を選んだ場合はこちらに記入して下さい。
A.

姉が通っていたから。

Q
東進を選んだ理由
A.

姉が通っていて1番親近感があったから。

Q
チーム制をどのように活用していましたか。チームミーティングでの楽しかった、または印象に残っている思い出を教えて下さい。
A.

受験期間中に、人と話すことによって気持ちをリフレッシュすることができました。

Q
参加して役立ったイベント(特別招待講習・公開授業・塾内合宿等)とその感想
A.

モチベーションが上がった

Q
あなたにとって受験勉強とはどのようなものでしたか?
A.

大学生になるための精神力を試すもの。

Q
「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」として具体的にどんなことに、どのように貢献していきたいと考えていますか。あなたの将来の夢・志を教えて下さい。
A.

大学で簿記の勉強や公認会計士などの資格試験の勉強をしたいと思います。商学部なのでマネジメントについても学んでゆくゆくは企業をしたいです。

Q
東進のおすすめは?
A.

チーム制
やはり共に過ごす仲間がいるのといないのとでは大きく差があると思います。自分の不安ごとや分からないことなどを相談することもできるし、話して笑うだけでもつらい受験期間の支えになってくれるかもしれません。

向上得点マラソン
週ごとに知らない誰かと競い合うのですが、勝負には無関心だと思っていた自分もいつのまにかこれをモチベに頑張っていました。

高速マスター基礎力養成講座
英語の高速マスター基礎力養成講座は英語の力のベースになりました。僕は世界史もとっていましたが、年号を覚えれてとても良かったです。

Q
おすすめ講座
A.

【 ハイレベル世界史Ⅰ~Ⅳ 東洋史編(中国・アジア地域) 】
この東洋史編に限らず、ハイレベル世界史は基礎知識はもちろん教科書に載っていないような話も聞けて、世界の歴史に関して知見が広まります。

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