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中学生の時から、毎日英語を取り組むべき
しかし、東進のやまぐち先生の講座を受講してから、物理に対する考え方や見方が大きく変わりました。この点に関して、映像による授業であったが故に掴みやすかったのだと思います。また、どの講座においても、ずっと見ていても集中力が続くように、途中でちょっとした雑談や面白い例えなどを紹介して意欲を高めてくれました。
加えて、講座以外にも高速マスター基礎力養成講座の恩恵が大きかったと感じます。ちょっとした空き時間にも、高速マスター基礎力養成講座で英単語や熟語を確認することができました。個人的には、ゲーム感覚で取り組めて楽しかったうえ、テストに合格した時には達成感も感じました。英語のみでなく他科目も充実していて、中でも数学は共通テストで役立つ解法や計算力などの土台を築くことができました。
以上のコンテンツを活用したことにより、全ての講座を修了して共通テスト演習に数年分取り組んだタイミングあたりから、東進入学時よりもかなり成績が上がったことを強く実感するようになりました。
また、模試に関して、開催される頻度が高いため、常に「僕はどのくらいのレベルにいるのか」を測れるようになっていた点が良かったです。解説授業が充実しており、僕は積極的に活用していたので、弱点をその都度潰すことができました。
受験を通して思ったことは、中学生の時から英語を固めていくべきだったということです。僕は中学生の時から英語に苦手意識があり、それが高校生にまで続いてしまったので、英語は毎日コツコツ続けておけば良かったなと実感しています。理系、文系に関わらず英語はずっと重要な科目に位置づけられると思うので、本当に少しでもいいので英語は毎日取り組むことをおすすめします。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
高3の秋以降には毎週、「共通テストまであと〇週間」と伝えてくれたので、共通テストに対する実感が毎度毎度湧いてきた。
開催される回数が多く、開催場所が実際の会場で行う時もあったため、とても有意義な体験ができる模試だと感じた。
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僕が東進に入ろうと思ったきっかけは、受験勉強を本格的に始めようと思ったタイミングで何から手を付けたらいいのかわからなかったから。また、僕は参考書などの本よりも授業スタイルのほうが相性が良いうえに、自宅の近くに塾がなかったため、遠くても授業を受けることができる映像による授業の東進を選んだ。
グループごとに向上得点を争うイベント期間が印象に残っている。
軽音楽部に所属していたため、勉強で疲れた時は楽器に触れてリラックスしていた。
毎日共通テストの過去問は1年分やると決め、その通り実行した。
音楽を聴くこと。
行きたい研究室があったから。
苦しいこともあるが、それ以上に、結果が出たら嬉しかった。
高速マスター基礎力養成講座
いつでもどこでもスマホがあれば簡単に学習がしやすく、電車内などでも取り組めるから。
東進模試
結果が鮮明かつ返却がはやいので、記憶が新しいうちに直しができるという利点がとてもよかったから。
講座修了判定テスト
【 受験数学(理系)基礎 】
この講座は、問題の考え方や小技を教えてくれる面白い講座だったから。取り扱われる問題も興味深く、楽しく学習を進めることができた。















