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解き直しと担任助手の方との面談を交えて、100点以上点数アップ
最初のころは、勉強と部活や学校生活を1:2くらいの割合でやってきました。しかし、毎日登校をやり始めたことで一日の勉強量が格段に増え、勉強を一度もやらない日が減りました。また、僕は単語を覚えることが苦手だったのですが、単語テストを作ってもらい英語の長文も読みやすくなりました。その結果、定期テストでは、入学前と比べて大幅に点数が伸びました。
部活の引退後は勉強と学校生活の割合が1:1となり、勉強する時間がさらに増えました。夏休みに入ってからは、通常の勉強に追加して共通テストの過去問を解くようになりました。はじめは点数が低かったですが、解き直しと担任助手の方との面談を交えて行っていき、最後の過去問を解くころでは、100点以上も点数を上げることができました。
僕は、学校推薦型選抜を用いたのですが、その時のサポートも素晴らしいものでした。志望理由書では、書き方や方向性を導いていただき、納得に行く仕上がりにすることができました。面接の時では、答え方が分からないときでも、自分の求める答えを出してもらうことができました。これらのサポートの結果、無事に合格することができました。
将来僕は、多くの人が数学に興味を持つことができる教師になりたいと考えています。そのために、基礎を大切にしながら専門知識を学び、自分で数学を研究する力を身に着けていきたいと考えています。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
共通テストのそれぞれの科目での取り組み方の意識が変わった。
大学入学共通テストの過去問を解いた後の面談。
自分の今の実力を確かめることができる。
Yes
高2のころ、春期講習で受けた授業が分かりやすく、担任の先生のサポート力が良かったから。ここでなら自分を高められると考えたから。
1週間に行うことを決めることで、その目標を終わらせようと考えるようになった。
体力がついた。
公開授業を受け、公開だからこそわかる英語の面白さを教えてもらった。
7、8月が辛かった。自分の好きなことを行った。
オープンキャンパスに行ったときに授業が分かりやすかった。
自分を基礎をしっかりとさせるもの。
教師となり、数学が苦手な人にもわかりやすく教えたい。
高速マスター基礎力養成講座
東進模試
過去問演習講座大学入学共通テスト対策
【 高等学校対応 数学Ⅰ-標準-データの分析 】
少ない講座数で深く学ぶことができる。
【 難関大への数学 】
理解できた時の達成感が良い。
【 新 難度別システム英語 文法編Ⅲ 】
英語が苦手でも、わかりやすく教えてくれる。















