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合格

2309人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

東北大学
工学部

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写真

大竹裕翔くん

東進ハイスクール北千住校

出身校: 東京都 私立 早稲田高校

東進入学時期: 中3・4月

所属クラブ: 陸上競技部

引退時期: 高3・6月

東北大本番レベル模試

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東進の強みは、ある程度自分で自由に勉強できること

 僕は中3の春に東進に入学しました。

中3から高2の夏までは東進に来るのをさぼりがちで、毎日登校をしようと意気込むようになったのは高2の秋でした。その頃から難関物理やハイレベル化学などの講座を受講し始め、高3の春までにはある程度理科を完成させました。今思い返してみれば、自分がこの大学への合格を勝ち取ることができたのも、この時期に理科を固めたことで他の現役受験生に対して大きなアドバンテージを作ることができたからだと思います。

しかし、得意でもない数学やとても苦手な英語にはほとんど手を付けられておらず、東北大同日模試ではE判定を取ってしまいました。そこからは英数の対策を始め、夏からは共通テストや2次試験などの過去問を利用して苦手分野を潰すことに意識を向けました。その成果もあって、秋の冠模試ではA判定を取ることができましたが、依然英語・数学は伸びしろが残っている状態でした。そこで志望校別単元ジャンル演習講座を用いて、数学は同レベルの大学の問題をたくさん演習し、英語は過去問15年分を間隔を開けて何回も繰り返し演習していました。その結果、本番では苦手だった英語でなんとか例年の平均点近い点数を取り、無事に合格することができました。

共通テスト対策では、12月頃から市販の問題集を用いてたくさん演習することを意識していましたが、かなり苦手な国語の点数は上がりきらず、本番でも大きく足を引っ張ってしまいました。2次試験の対策で忙しくても、共通テストの対策は怠らず、特に苦手科目や2次試験で使わない科目はもっと早くからしっかりと時間をかけて対策しておくべきだったと反省しています。

東進の強みは、ある程度自分で自由に勉強できることだと思います。その日の気分で勉強する科目・分野を変えられたり、夜型の自分にとっては夜遅くの閉館時間まで自分の勉強ができるのは大きなメリットになりました。

大学では、今までより自身のやりたい勉強に没頭することができるようになると思います。受験勉強を通して得られた勉強習慣や志をもとに、これからもたくさんの事を学んでいきたいです。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を選んだ理由
A.

目にする機会が多かった

Q
東進のおすすめは?
Q
おすすめ講座
A.

【 難関物理 PART1 】
微積を用いるので、物理の概念を理解しやすくなる

【 難関物理 PART2 】


【 ハイレベル化学 PART2 】
無機化学を論理的に説明してくれるので、単なる暗記よりも記憶に残りやすい

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