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最終の共テ模試で英語が30点UP
受験直前の共通テスト本番レベル模試では、夏頃の模試で40点台だった英語が70点台にまで伸び、苦手だった日本史も15点ほどアップしました。合格の喜びはその努力が実った証であり、迷いや不安があっても一歩一歩積み重ねる大切さを実感しました。地歴総合・英語千題テストでは1日で全ての範囲を総復習したことで、苦手の抜け漏れを確認して次の勉強に活かすことができました。
後輩の皆さんには焦らずに基礎から丁寧に固めることを強く勧めたいです。私の場合、共通テストの点数を本番までに大きく伸ばせたのは、過去問演習講座や毎日の単語・熟語の反復があったからです。東進の映像による授業は繰り返し見ることができるので、自分のペースで理解を深めやすくおすすめです。また、模試は本番のシミュレーションとして真剣に取り組み、過去問も時間配分や解く順番を意識して練習してください。夏休みなどの長期休暇だと毎日朝から開校してたので、予定のない日は毎日朝登校して勉強していました。
私の今後の目標は、合格した大学で専門知識を深め、多くの人に幸せを届ける仕事に就くことです。将来は社会の課題解決に貢献する専門職を目指し、東進で培った努力の継続力を活かしてこれからも成長を続けたいと思います。受験勉強で得た計画的な学習習慣と挑戦する気持ちを忘れずに、夢の実現に向かって頑張って行きたいです。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
受験前に志望校や併願校を決めるときに色々な参考資料を提示してくれて役に立った。
共通テストの英語の点数が伸び悩んでいた時期に一緒に特訓してくれた。
模試を受け終わった後はすぐに自己採点をして、解けなかった問題を解けるようになるまで反復練習した。
Yes
大学進学実績が良かったのと、映像による授業で自分のペースで学べるのがメリットだと考えた。
勉強の息抜きに雑談をしたり、東進の制度について語っていてみんな楽しそうだった。
通学中は必ず英単語帳を読んだり、英検や共通テスト対策でリスニングを毎日聞いていた。
公開授業では、普段画面越しに授業を受けていた先生と対面での授業を受けることができて、とても新鮮だったし、その教科を勉強するモチベーションが上がった。
日本史の点数が中々伸びなかった時期があったけれど、伸びない分周りの人よりもっと努力しようというマインドで毎日勉強していた。
毎日の勉強時間を記録して時々見返したりして自分の頑張った証をモチベーションにつなげていた。
オープンキャンパスに行ったときに、授業内容やキャンパスの雰囲気に憧れた。
自分の限界にチャレンジするような、大変だったけど成長できたもの。
専門の学問を深く学んで、社会課題の解決に携わったり、人々に幸せを届ける仕事に就きたい。
志望校別単元ジャンル演習講座
自分に必要な演習問題だけを解くことができるため効率が良い。
向上得点マラソン
自分がどれだけ勉強したかが可視化されたり、他の生徒との勉強量を比較してもっと頑張ろうと思えた。
東進模試
問題を解く力が付くと思った。
【 上位・中堅大 古文読解 】
文章の単語1つ1つの品詞を丁寧に解説してくれた。
【 上位私大日本史演習 】
良問が多く、苦手の抜け漏れを確認できた。
【 大学入学共通テスト対策 現代文 】
選択肢の消去法や文章の線の引き方などをわかりやすく解説してくれた。















