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合格

2309人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

早稲田大学
創造理工学部

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写真

白井蒼悟くん

東進ハイスクールセンター南駅前校

出身校: 神奈川県 横浜市立 南高校

東進入学時期: 高1・4月

所属クラブ: 軽音楽部

引退時期: 高2・1月

共通テスト本番レベル模試

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模試で定期的に本番形式に触れ、現在地を正確に測った

 僕が東進を知ったきっかけは、高校1年生の春、本格的に高校の学習が始まるタイミングで、部活の友人に誘われたことでした。

数ある選択肢の中から東進への入学を決めた最大の理由は、映像による授業を利用して自らのペースで効率よく学習を進められる点に惹かれたからです。自らの意欲やスケジュールに応じて学習できる点が、東進が誇る1番の魅力だと思います。また、トップレベルの講師陣による授業はとても分かりやすく、早い段階から大学受験を見据えた基礎固めをしっかりと行うことができました。

東進での受験生活において、皆さんに最もおすすめしたいものが、共通テスト本番レベル模試です。おすすめしたい理由は2つあります。

1つ目は、何と言ってもその実施頻度の高さです。2ヶ月に1回という短いスパンで実施されます。そのため、定期的に共通テスト本番と同じ形式の問題に触れることができ、自らの現在地を正確に測ることが可能になるのです。

2つ目の理由として、成績返却の圧倒的な速さも魅力だと思います。試験後わずか中5日ほどで成績表が返却されます。そのため、記憶が鮮明なうちに自らの弱点を細かく復習できるのです。

早い時期から東進で努力を継続すれば、必ず道は開けます。後輩の皆さんも、最後まで諦めずに頑張ってください。応援しています。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

入試本番の雰囲気を教えてもらったことが1番役立ちました。また、レベル感や現在地を自ら認識するのは難しく不安でしたが、その部分を指導してもらえてよかったです。

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

定期的にチームミーティングや面談で話すことで、1人で学習を進めると得意科目に偏ってしまいがちであると気づけたことです。また、担任助手の方の実体験の話も、実際に共通テスト前に身近なものとして参考になりました。

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
Q
おすすめのポイントや後輩にすすめたい自分なりの活用方法について教えて下さい。
A.

実施頻度の高さです。2ヶ月に1回実施されるため、定期的に本番と同じ形式の問題に触れ、自らの現在地を正確に測ることができます。それに加えて、成績返却の圧倒的な速さも魅力です。試験後、わずか中5日ほどで成績表が返却されるため、記憶が鮮明なうちに自らの弱点を細かく復習できます。

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を選んだ理由
A.

映像による授業を利用して、自らのペースで効率よく学習を進められる点に惹かれたからです。

Q
チーム制をどのように活用していましたか。チームミーティングでの楽しかった、または印象に残っている思い出を教えて下さい。
A.

チームミーティングを孤独になりがちだった受験期における交流の場やスケジュールを再確認する場として活用していました。

Q
東進のおすすめは?
A.

実力講師陣
授業がいつでも受けられるため、学校での隙間時間も活用することができたからです。

東進模試
回数が多いため、実力を知るだけでなく、変化もしっかり知ることができたからです。たくさんの模試によって、多くの経験を積めた点もよかったです。

Q
おすすめ講座
A.

【 ハイレベル物理 力学 】
レベルが高いため、そのレベルに追いつこうと頑張って取り組むことができたからです。その過程で、自ら学習を進めることができました。

【 数学ぐんぐん[基本編] 】
初学の際に受講した時、基礎から扱ってくれて安心して進めることができたからです。さらに、到達点も高いため、後の学習にも良い接続になりました。

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