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2018年 9月 3日 今後の学習について(鎌瀬)

こんにちは!
担任助手一年の鎌瀬です。
夏休みも終わり、同時に嫌になるくらいの猛暑も揺らいできました。
今回のテーマは「今後の学習について」です。
まず皆さん、センター試験本番レベル模試お疲れ様でした。
上手くいった人いかなかった人も、
まずは復習を徹底してください。
受験までの時間は刻一刻と近づいています。
後悔している暇はありません。
今後の学習は主に過去問メインになってくると思います。
東進では10年分を3週することを推奨していますが、
これはその大学の傾向を掴み身にしみこませるためでもあります。
いきなり過去問に入ってしまって大丈夫なのかと思う人も、
とりあえずは目を通してみましょう。
あとになって見ても遅いです。
またはじめのうちは点数が伸び悩むかもしれませんが、
初めから出来る人はいないと思います。
皆最初は出来ません。やっていくうちに慣れてくるはずなので点数は伸びていきます!
ポジティブに行きましょう!!!
高田馬場 担任助手 鎌瀬雄暉
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明日のブログは新倉担任助手です!
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2018年 9月 2日 今後の学習について(鈴木)

こんにちは。
担任助手の鈴木です。
夏休み終わってしまいましたね。
お元気ですか。
夏休みもうちょっと頑張りたかったと思っている人。
後悔しても無駄です。
後悔で成績は上がりません。
これから頑張って挽回していきましょう
それでは本題
今回の話題はこれからの学習についてです。
8月でセンターの勉強には一区切りつけて
9月からは2次試験の勉強が本格化します。
二次試験はセンターとは比較にならないほど
難しいです
6割とれるかどうかを争う世界です。
だから最初はできなくて当たり前
出来なくても落ち込まないでください
たとえ最初はできなくても
センター試験範囲の基礎が固まっていれば
いつかはできるようになります。
だから気負いすぎず、肩の力を抜いて頑張っていきましょう。
高田馬場 担任助手 鈴木良和
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2018年 8月 31日 模試の復習法(高橋)

こんにちは!高橋です?
夏休みも、ついに今日が最終日となりましたが
朝登校はできましたか?
受験生にとって朝登校は最低条件!
高1・2年生にとっては、周りと差をつけるカギです!
冬休みの開館は7:00ではないので、今日が7:00に校舎に来れる今年度最後の日でした…!
皆さんが夏休みのラスト朝登校を出来ている事を期待しています?
さて!今日のブログテーマは模試の復習法ですが
いつまで模試の話するんだ!って思いましたか??
模試の復習はそれほど大事なものなんです!
今日は私のやっていた化学の復習法を紹介したいと思います!!
簡単に言うと模試ノートを作っていました??
まずは、間違えた問題やたまたま出来た問題を、もう一度解きなおします。
次に、間違えた問題を切り取ってノートに貼ります。
私は問題冊子を切るのが嫌だったので、間違えた問題やたまたま出来た問題が載っているページをコピーしてから切っていました✄
問題を貼ったページに、解答を丸写しするのではなく、自分なりに分かりやすくもう一度解きます。
このノートを作ることで、最終的に自分の苦手な問題だけが載っている問題集が完成します?
こんなに何回も解いた問題なら簡単に解けるだろうと思うかもしれませんが、苦手な問題は時間が経つとまた解けなくなっていることが多いので、この方法は有効だと思います!
良ければ参考にしてくださいね?
ということで!
夏休み最終日、張りきっていきましょう???
高田馬場校担任助手 高橋
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◎夏休み閉会式
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2018年 8月 30日 模試後の復習法(大庭)

みなさんこんにちは、大庭です。
今日は
1914年にドイツの飛行機がパリに小型爆弾を投下した日で、
その日は世界初の空襲だと言われているそうです。
さて今週は、模試後の復習法ということで、
あまり取り上げることのないだろう科目である、
歴史の復習法について書いていきます。
さて、今回の歴史(世界史・日本史)の結果はいかがだったでしょうか。
出来た、出来なかったとか思う人もいるかと思いますが、
基本的に歴史は
詰め込んだら詰め込んだだけある程度は伸びていきます。
今回の模試を受けたときに、
この問題、似たようなものをやったことある!
と感じた人はいますか?
その人はセンター過去問演習講座の大問別演習など、
しっかり演習できていた人です。
一方、そんな問題あまりなかった、という人は
演習不足です。
歴史科目はある程度暗記したら、
まずは問題演習を積んでいくことをおすすめします。
特に受験生はこの時期、
インプット→アウトプットよりも
アウトプット→インプットを軸に学習を進めていきましょう。
9月以降は二次私大対策に入っていく人も多いかと思いますが
基本に忠実に、頑張っていきましょう。
高田馬場校担任助手 大庭
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2018年 8月 29日 模試後の復習法★数学編☆(岡野)

こんにちは、2日ぶりに登場の岡野です!
今回は自分なりの数学の復習法について説明してみます。
(と言っても当たり前のことしか書けませんが…。)
まず、復習するときにまず初めにやるべきことは、
何が原因で失点したのかを明確にすることです。
そのために、解説を見る前にもう一度自分の力で解き直しします。
センター試験ならなおさらですが、
本番に緊張して計算ミスしてしまったり、
単純に時間切れになってしまったり、
落ち着いて時間を気にせず解きなおすことで、何が原因で間違えてしまったのかが明確にわかります。
それでも解けない場合は単純に自分の実力が足りないだけなので、
良く解説を読んで理解しましょう。
解説を読んでも理解できない場合は、お近くの担任助手や学校の先生に質問するか、
解説授業を視聴することで、ほとんど解決すると思います。
次に、間違えた原因を明確にしたのちに、
そもそもの理解が甘いことが判明した場合は、教科書に立ち返ることをお勧めします。
所見の時に教科書を見ると、なんだかわけのわからない事ばかり書いてあってよくわからないという事が良く起こると思いますが、
今まで受講や高速などで公式や形だけでも覚えているだけで、教科書の内容を理解するのが急に楽になります。
結局教科書って全国の高校生に配られているくらいですから、一番わかりやすいと僕は思います。
それでも頭に入らない場合は音読するのも一つの手だと思いますよ!
数学を音読するなんて聞いたことがないかもしれませんが、
常識にとらわれずに何事もやってみると意外と自分に合っているというのがあったりします。
(ちなみに僕は受験生の時に数学の音読をやったことがあります(笑))
あと最後に、解説を読んで理解した挙句に、「こんな解法思いつかないよ…。」というパターンがあります。
そういった問題は最悪捨てても構わないかなと思います。
なぜなら、そういった問題を解くためには様々な問題を解いてきた経験が必要だからです。
つまり演習量ですね。
だから、今回理解できても発想が思いつかないような問題があったとしたら、
次に問題を解くときに活かせる可能性があるので、
よく復習してこんな解法もあるんだなというくらいで頭の片隅に置いておきましょう。
そういった積み重ねが、数学を伸ばすためには必要であると思います。
以上が自分なりの数学の復習法です。
一部は数学だけじゃなく他の教科にも当てはまると思うので、是非参考になればなと思います。
夏休み残り3日、最高に密度の濃いものにしましょう!
高田馬場校 担任助手 岡野孝洋
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