現役合格おめでとう!!
2026年 たまプラーザ校 合格体験記
昭和医科大学
医学部
医学科
三代健人 くん
( 川和高等学校 )
2026年 現役合格
医学部
僕は高校1年の11月に東進に入りました。部活や学校行事が忙しい中、遅い時間でもなるべく東進に行くように心がけ1、2年の頃からコツコツと勉強をすることを心がけていました。そのおかげで高2の共通テスト同日体験受験でも良い成績を取れたので大きな自信となりました。また先取りをすることで、高3の夏までに共通テストと2次試験の過去問に取り組むこともできました。
また志望校別単元ジャンル演習講座では自分の志望校に似た形式の問題を莫大な量を演習することにより他の人と大きな差を生むことができたと思います。得意教科は志望校のレベルより少し高い問題を自主的に練習することにより、本番難化した時の対応もすることができたと思います。
そして何より東進の志を高くもつ友達が頑張っている姿が僕の受験の大きなモチベーションとなっていました。勉強が行き詰まったときや大変な時はチームミーティングのみんなと雑談をしたりご飯を食べたりしてリフレッシュできたことは大きな支えとなっていました。あの人が頑張っているから自分も頑張ろうそのような雰囲気が東進全体にあったことが最後まで頑張れた理由です。
僕はこの大学受験で培った、努力を継続する力と正しい努力の仕方を活かし、高い目標と向上心を持って努力を続けたいと思います。そして常に患者さんの立場に寄り添って物事を考えられる医師になれるよう、医学部での勉強にも全力で取り組んでいきたいです。
また志望校別単元ジャンル演習講座では自分の志望校に似た形式の問題を莫大な量を演習することにより他の人と大きな差を生むことができたと思います。得意教科は志望校のレベルより少し高い問題を自主的に練習することにより、本番難化した時の対応もすることができたと思います。
そして何より東進の志を高くもつ友達が頑張っている姿が僕の受験の大きなモチベーションとなっていました。勉強が行き詰まったときや大変な時はチームミーティングのみんなと雑談をしたりご飯を食べたりしてリフレッシュできたことは大きな支えとなっていました。あの人が頑張っているから自分も頑張ろうそのような雰囲気が東進全体にあったことが最後まで頑張れた理由です。
僕はこの大学受験で培った、努力を継続する力と正しい努力の仕方を活かし、高い目標と向上心を持って努力を続けたいと思います。そして常に患者さんの立場に寄り添って物事を考えられる医師になれるよう、医学部での勉強にも全力で取り組んでいきたいです。
早稲田大学
文化構想学部
文化構想学科
小林紗世 さん
( 東京都市大学等々力高等学校 )
2026年 現役合格
文化構想学部
私は、高校1年生の共通テスト同日体験受験後に危機感を感じ、周りの友達も入学し始めていた影響も受けて東進に入学しました。
私の中では共通テスト本番レベル模試が東進のおすすめの東進模試で、高1から共通テスト本番レベル模試を受け続けていて、共通テスト特有の問題形式や時間感覚に慣れることが出来て良かったと感じています。復習に解説動画を活用して分からなかった箇所を理解して復習していました。
東進を知ったきっかけは知り合いが東進生でおすすめされたからで、学校のチアリーディング部に入っていて週5で部活があって集団塾に通うのは時間的に難しかったので、自宅受講ができる点に魅力を感じたので東進に入学を決めました。
チームミーティングではお互いに高め合える関係性を築けたのがよかったし、友達がいる環境があることが受験期には救いになりました。部活後に東進に通って受講を進めていました。疲れているときは無理して通わずに家で受講するなり高速マスター基礎力養成講座するなり少しでも触れるように心がけました。
部活で全国大会に毎年出ていて厳しい練習に耐え抜いた経験があったので、忍耐力と粘り強さが受験勉強に役立ちました。緊張する環境に慣れていたので受験では多少上がってたとしても緊張せず落ち着いて受けることが出来て自分の実力を出し切れたのが良かったです。
高3の英語の夏期合宿に参加して、英語が苦手な人同士で頑張り合える関係性が築けたのがよかったです。
受験勉強は自分との戦いで結果はすべて自分に返ってくるので、後悔の無いように1日1日を大切に過ごすことを意識していました。
私の中では共通テスト本番レベル模試が東進のおすすめの東進模試で、高1から共通テスト本番レベル模試を受け続けていて、共通テスト特有の問題形式や時間感覚に慣れることが出来て良かったと感じています。復習に解説動画を活用して分からなかった箇所を理解して復習していました。
東進を知ったきっかけは知り合いが東進生でおすすめされたからで、学校のチアリーディング部に入っていて週5で部活があって集団塾に通うのは時間的に難しかったので、自宅受講ができる点に魅力を感じたので東進に入学を決めました。
チームミーティングではお互いに高め合える関係性を築けたのがよかったし、友達がいる環境があることが受験期には救いになりました。部活後に東進に通って受講を進めていました。疲れているときは無理して通わずに家で受講するなり高速マスター基礎力養成講座するなり少しでも触れるように心がけました。
部活で全国大会に毎年出ていて厳しい練習に耐え抜いた経験があったので、忍耐力と粘り強さが受験勉強に役立ちました。緊張する環境に慣れていたので受験では多少上がってたとしても緊張せず落ち着いて受けることが出来て自分の実力を出し切れたのが良かったです。
高3の英語の夏期合宿に参加して、英語が苦手な人同士で頑張り合える関係性が築けたのがよかったです。
受験勉強は自分との戦いで結果はすべて自分に返ってくるので、後悔の無いように1日1日を大切に過ごすことを意識していました。
慶應義塾大学
法学部
政治学科
桑澤那奈 さん
( 洗足学園高等学校 )
2026年 現役合格
法学部
私は、高校2年生の夏に東進に入学しました。課題やテストの多い学校に通っていたため、当初は、勉強場所を確保することと、学校の授業内容をよく復習することを目的としていました。自宅では集中力の維持に課題を感じていましたが、東進の素晴らしい学習環境を活用することで、学習習慣を着実に身につけることができました。
高校2年生の秋からは、受験生としての意識をより一層強く持つようになり、学校の帰りに閉館時間まで東進に残って勉強する日々を送っていました。この時の習慣が、長時間にわたって集中力を維持できる土台を築くことに繋がりました。
志望校を決定してからは、「合格するには何が必要か」を考えて勉強計画を立て始め、各教科約25年分の過去問を解きました。過去問演習を進めるにあたり、単に本番までに解き切ることを目標にするのでなく、返却された答案と模範解答を比較し、答えを導く思考回路を吟味するように意識していました。さらに、その後も復習を何度も繰り返すことで、その大学の傾向の把握にとどまらない、学問の本質に触れる勉強が実現できました。
慶應義塾大学法学部の入試においては、過去問演習で培った高い思考力が大きな武器となりました。特に世界史では、志望校別単元ジャンル演習講座で1度取り組んでいた問題によく似た記述問題が出題され、自信を持って答えることができました。
膨大な問題量をこなすことはもちろん重要ですが、それ以上に、「1度解いた問題を2度と間違えない」ために丁寧に復習を行うことが、本番での勝敗を分けると思います。不安になることもあるかもしれませんが、ひたむきに努力すれば必ず報われます。最後まで頑張ってください!
高校2年生の秋からは、受験生としての意識をより一層強く持つようになり、学校の帰りに閉館時間まで東進に残って勉強する日々を送っていました。この時の習慣が、長時間にわたって集中力を維持できる土台を築くことに繋がりました。
志望校を決定してからは、「合格するには何が必要か」を考えて勉強計画を立て始め、各教科約25年分の過去問を解きました。過去問演習を進めるにあたり、単に本番までに解き切ることを目標にするのでなく、返却された答案と模範解答を比較し、答えを導く思考回路を吟味するように意識していました。さらに、その後も復習を何度も繰り返すことで、その大学の傾向の把握にとどまらない、学問の本質に触れる勉強が実現できました。
慶應義塾大学法学部の入試においては、過去問演習で培った高い思考力が大きな武器となりました。特に世界史では、志望校別単元ジャンル演習講座で1度取り組んでいた問題によく似た記述問題が出題され、自信を持って答えることができました。
膨大な問題量をこなすことはもちろん重要ですが、それ以上に、「1度解いた問題を2度と間違えない」ために丁寧に復習を行うことが、本番での勝敗を分けると思います。不安になることもあるかもしれませんが、ひたむきに努力すれば必ず報われます。最後まで頑張ってください!
明治大学
商学部
商学科
小川美槻 さん
( 朋優学院高等学校 )
2026年 現役合格
商学部
私は高3の4月の部活引退後から、本格的に受験勉強を始めました。東進では「閉館の放送がかかるまでは集中する」と、私の中でルールを決め、それを続けているうちに、自然と勉強量や勉強時間を増やすことができました。
高3の初めの時点では日本史が思うように伸びず、過去問で私の弱点に直面する度に、それを克服したいという強い学習意欲に繋げていきました。また、東進の担任の先生や担任助手の方々がおすすめの勉強方法を親身に教えてくださったおかげで、私なりの勉強のスタイルを確立することができました。その結果、受験本番では日本史を1番の得点源にすることができ、本当に嬉しかったです。
東進へ登校すると、常に全力で勉強を頑張っている仲間がたくさんいたため、とても刺激になりました。英語の速読に悩んでいた時期には、お正月の特訓講座に参加しました。そこで、私が英文に読み慣れていなかったことだけでなく、見落としていた英文法のポイントがあったことなど多くの改善点に気づくことができ、非常に良い機会となりました。
そして、受講や共通テストの過去問、私大の過去問など、夏休みまでに終わらせるべき課題が多かったため、計画性がなければ到底やり遂げることはできませんでした。試行錯誤を繰り返す中で、受験を迎える頃には、自律的に計画を立てて勉強に取り組む力が身についたと感じています。
高2まではテスト前に睡眠時間を削って勉強時間を増やす習慣がありましたが、チームミーティングで友人と自宅での時間の使い方を話す中で、生活を見直すことができました。そのおかげで、受験期を過度な疲労を感じずに乗り切ることができました。受験勉強で身につけることができた計画性を生かし、これからの大学生活も頑張っていきたいと思います。
高3の初めの時点では日本史が思うように伸びず、過去問で私の弱点に直面する度に、それを克服したいという強い学習意欲に繋げていきました。また、東進の担任の先生や担任助手の方々がおすすめの勉強方法を親身に教えてくださったおかげで、私なりの勉強のスタイルを確立することができました。その結果、受験本番では日本史を1番の得点源にすることができ、本当に嬉しかったです。
東進へ登校すると、常に全力で勉強を頑張っている仲間がたくさんいたため、とても刺激になりました。英語の速読に悩んでいた時期には、お正月の特訓講座に参加しました。そこで、私が英文に読み慣れていなかったことだけでなく、見落としていた英文法のポイントがあったことなど多くの改善点に気づくことができ、非常に良い機会となりました。
そして、受講や共通テストの過去問、私大の過去問など、夏休みまでに終わらせるべき課題が多かったため、計画性がなければ到底やり遂げることはできませんでした。試行錯誤を繰り返す中で、受験を迎える頃には、自律的に計画を立てて勉強に取り組む力が身についたと感じています。
高2まではテスト前に睡眠時間を削って勉強時間を増やす習慣がありましたが、チームミーティングで友人と自宅での時間の使い方を話す中で、生活を見直すことができました。そのおかげで、受験期を過度な疲労を感じずに乗り切ることができました。受験勉強で身につけることができた計画性を生かし、これからの大学生活も頑張っていきたいと思います。
明治大学
商学部
商学科
権野彩音 さん
( 東洋英和女学院高等部 )
2026年 現役合格
商学部
私は高校2年生のときに東進に入学しました。私立文系志望でしたが、模試では最後までE判定しか出たことがなく、本当に合格できるのかという不安と常に向き合いながらの受験生活でした。
周りの友達が判定を上げていく中で、自分だけが取り残されているように感じ、焦りや劣等感を抱くこともありました。特に辛かったのは国語です。受験が近づくにつれて点数が安定せず、これまで積み重ねてきたことが崩れていくように感じました。問題を解くたびに自信をなくし、「このままではいけない」と思いながらも思うように結果が出ず、とても苦しい時期が続きました。
そして第1志望校に合格することはできず、発表を見たときは大きな悔しさを感じました。それでも最後まで勉強を続けることができたのは、周囲の支えがあったからです。友達と励まし合い、「一緒に頑張ろう」と声を掛け合いながら勉強した時間は、受験生活の中で大きな支えになりました。
また、東進での学習を通して、復習を徹底することや、できなかった問題から逃げないことの大切さを学びました。受験勉強は決して順調なことばかりではありません。模試の判定や一時的な結果に左右されることもありますが、努力は必ず自分の力になります。
これから受験に挑む後輩の皆さんには、判定にとらわれすぎず、最後まで諦めずに挑戦し続けてほしいと思います。支えてくれる仲間の存在を大切にしながら、自分を信じて頑張ってください。
周りの友達が判定を上げていく中で、自分だけが取り残されているように感じ、焦りや劣等感を抱くこともありました。特に辛かったのは国語です。受験が近づくにつれて点数が安定せず、これまで積み重ねてきたことが崩れていくように感じました。問題を解くたびに自信をなくし、「このままではいけない」と思いながらも思うように結果が出ず、とても苦しい時期が続きました。
そして第1志望校に合格することはできず、発表を見たときは大きな悔しさを感じました。それでも最後まで勉強を続けることができたのは、周囲の支えがあったからです。友達と励まし合い、「一緒に頑張ろう」と声を掛け合いながら勉強した時間は、受験生活の中で大きな支えになりました。
また、東進での学習を通して、復習を徹底することや、できなかった問題から逃げないことの大切さを学びました。受験勉強は決して順調なことばかりではありません。模試の判定や一時的な結果に左右されることもありますが、努力は必ず自分の力になります。
これから受験に挑む後輩の皆さんには、判定にとらわれすぎず、最後まで諦めずに挑戦し続けてほしいと思います。支えてくれる仲間の存在を大切にしながら、自分を信じて頑張ってください。







