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2025年 2月 1日 ~特別招待講習~

こんにちは!担任助手の松本です。
上のバナーでも紹介しているのですが、
現在「新年度特別招待講習」を
実施中です!!ここでは、3つの特徴を紹介します!!
1つ目は、自分にあった講座(90分授業×5回ほか)を
最大4講座まで受けられる点です。
実力講師陣の授業を自分の予定に合わせて受講できるのも魅力的なポイントです。
2つ目は、高速マスター基礎力養成講座で
学力の基礎を固めることができる点です。
主に英単語や計算力を養うことができます。アプリにてスマホでの演習も
可能なので、すき間時間を活用して学習を進められるのも特徴です。
3つ目は、今年度の復習や来年度の予習ができる点です。
講座は、基礎レベルから難関レベルまで幅広くあり、自分の必要な難易度の
講座を受講できます。
苦手分野の克服や得意分野をさらに伸ばすような
学習が効果的にできます。
また、予習向けの講座で、
より早期の基礎力定着も可能です。
また、田無校では、招待講習期間中は、
自習での校舎利用も可能です!!
少しでも興味のある方は、ぜひお申し込みください!!
次回のブログは、関口担任助手です!
お楽しみに~
2025年 1月 31日 〜受験の注意点〜

こんにちは 担任助手の若月です。
昨日は,特別公開授業でした!
河合先生が田無校で生授業をしてくださいました。
受験の注意点と,共通テストの数学を解くテクニックについてのお話です。
今回のブログでは,特に気をつけたいことを3つピックアップしますので,公開授業を受けていない方も是非参考にしてください。
1つ目,合格結果が出ても1週間以内に入学金と授業料を払いこまないと,「不合格扱い」
2つ目,数ⅡBCの選択問題で選ばなかった大問のマークシート解答欄には,「何も書かない」
3つ目,数学は,「ゆっくり」でいいから「流れをつかみながら」
1つ目に関しては,受験生にも知ってもらいたいことです。
もう私大の受験が始まっている人がでてきましたが,こういった基本的なところでつまずかないように注意が必要です。
不安があれば,担任助手や学校の先生に聞く!
周りの人は,いつでも優しく見守っていますから。
次回のブログは,松本さんです。
お楽しみに〜
2025年 1月 30日 〜本日は公開授業!〜

担任助手の阿部です。
昨日のブログで「例のアレ」と言われましたが,
あれといったらこれしかないでしょう!
なんと本日19:30〜田無校に河合正人先生がいらっしゃって
今回の共通テストⅠAの解説を行います。
同日体験模試を受け,「難しかった」と感じた方は
必ず解説授業を受けて次に活かしましょう!
さて,共通テストが終わりしばらく経ちましたが
受験生の皆さんはいかがお過ごしでしょうか?
2月になってしまうと,私立の入試が続々と始まってしまい,
息着く間もなく日々は過ぎていきます。
振り返ってみると2月の記憶はほぼありません(3年前ってのもあるかも…)
それでも一つだけ覚えているのは
「最後の最後まで努力を怠らなかった」
と言うこと。
第一志望校対策演習は答案を受付していた本番の2日前まで演習し続け,
毎日続けていた音読は,本番の朝もいつも通りに行いました。
共通テストは終わりましたが,本当に頑張らないといけないのはこれからです。
勉強のペースを落とさず,これからもう一段階上げる勢いで勉強に取り組みましょう!
明日のブログは若月さんです!
一月を締めくくるブログをよろしくお願いします💪
2025年 1月 29日 ~Last but not least~
受験生時代の努力は現在見る影もない
少々残念な男前田です。
何故英語の力が染みついた受験直後に
TOEICを受験しなかったのか。
悔やんでも悔やみきれません。
今年の共通テスト英語の問題を見ると
A(問題が難化している)のか
B(シンプル前田の力不足)なのか
はたまたA∧Bなのか……。
1年前はあんなにスラスラ解けていたのに。
しかしながら1年前の努力を
「あの桑原さん」にお褒め頂いたのは
身に余る誉れでございます。
この時期のメンタルの持ちようですが
根性論者の前田に言わせれば
1問でも多く解いた者が受験を制す
に尽きると思います。
あまりにも脳筋な思考回路で
誠に申し訳ないのですが
入試近いからとあれこれ
考えるのは結構無駄なのかな~
というのが前田の性質なのです。
焦る暇があれば
ひたすら手を動かす!
これが受験生に送ることができる
Last but not leastのエールなのかなと
思ったり
思わなかったり?
ラジバンダリ…..?
いかんせんいつもよりも
文量は少ないですが
思いはいっぱいです。
次回のブログは
阿部担任助手です。
例のアレ
忘れずにお願いします!
2025年 1月 28日 私大入試の時期
担任助手の桑原です!
さて、瀬戸さんはなぜ私がジムに通うと思っているのでしょうか。
運動不足で去年から明らかにだらしなくなった体型がいよいよバレてしまったか。。。
瀬戸さんは推し活したいと言っていましたが、私はゴリゴリ推し活してます。
期末期間で非常に忙しい中ですが、コンサートに通っています。
1/19 1/20 1/25 1/28 2/3 2/9 2/11
直近のコンサートですね。先日の1/25の演奏会では「推し」のコンサートマスターが引退してしまったので寂しい気分でした。
さて、いよいよ本格的に私大の入試が始まりますね。
ふと、私がこのように音楽に没頭するようになったきっかけである中学の吹部を思い出しました。
私の中学は所謂強豪校で、全国大会金賞を目標に毎日夜遅くまで練習したものです。
先生が常に言っていたことを思い出します。
「『詰めの詰め』までこだわりなさい」
妥協せず、どんな細かいところの音程も追求する。1小節に2時間掛けた日もありました。
そして、「100点満点を目指すなら、120点を目指しなさい」
100点を目指す勉強だとどこか妥協してしまうところがある。その僅かな差で100点を逃すというのです。
120点、つまり100点以上のものを目指すことが100点をとる為の気持ちの持ち方だと学びました。
みなさん。共通テストが終わってから本気でやりきってきたでしょうか?
自分の実力はこんなものだ、第一志望でなくても併願の〇〇大学でいいのではないか、とか考えてしまっていないですか?
私は決して妥協してほしくない。
自分がどこまでできるか、まだ誰も知らぬ自分の姿を見つけて欲しい。
はっきり言って、受験生は今からこそ伸びます。
絶対に伸びようという信念がある限り。
明日は前田くんです。
彼は受験生時代よく頑張っていましたが、この時期はどのような気持ちだったのでしょう。




















