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2021年 11月 22日 自分の大学自慢

 

こんにちは!

 

この前いっしょに桃鉄やった

笹田晃平です!

 

 

この前門脇の

一人暮らしの家に

行ったのですが

沖田君がスイッチを

持ってきてくれて

桃鉄をやってきました!!

とても楽しかったです!!

 

 

 

 

 

 

今回は

自分の大学自慢

について

書いていこうと思います!

 

 

僕は

明治大学

通っています!

僕は農学部なので

生田キャンパスに

通っています!

 

 

 

生田キャンパスの自慢は

黒川農場という

農場を持っているという事です!

 

 

黒川農場に

行ってみた感想は

授業やる校舎より

綺麗だったと言うのが

正直の感想です!(笑)

 

 

黒川農場は

割と最近出来た

そうでそのときだけ

文系のキャンパスに

言った気分になりました。

 

 

黒川農場でやる

授業では毎回野菜を

無料でもらえて

最高でした!!

 

 

 

自分は農家っぽい

やることはそんな

好きではなかったのですが

その授業を受けて

少し好きになりました!!

 

 

 

これからもいろんな

事を体験し

色んなことを

好きになっていきたいです!

 

 

 

 

明日のブログは

サッカー好きで

この前一緒に

サッカーを

やった先輩です!!

2021年 11月 21日 得意教科をどう武器にしたか

こんにちは!
 
成島さんとちょくちょくドラマがかぶる
 
門脇です
 
 
今日も昨日に引き続き、
 
得意教科をどう武器にしたか
 
 
について話していきたいと思います。
 
 
まず、僕の得意科目は
 
英語と数学
 
でした
 
 
英語は中学の頃から得意でしたが、学年で70〜100位(300人中)くらいでした。
 
なのでその時は武器ではないですね。。
 
そこで得意を武器にした勉強があります
 
 
それは
 
 
分厚い文法書を隅から隅までを読んだことです。
 
結構時間がかかります。
 
 
これは高校一年生の冬に始めて高二の終わりまでかかりました
 
ちっちゃいコラムまで読みました
 
メリットを2つ紹介します〜
 
1つ目は
 
文法を1から全て学べるので安心して勉強できます。
 
少し薄い参考書をやると
 
不安が残ってしまうので
 
安心できるこの勉強が
 
僕には結構しっくりきました
 
 
 
2つ目は
 
その後の勉強のペースが上がること
 
です
 
 
授業や問題を解いたりしたときに
 
 
調べたいことがあるとします
 
 
文法書を読み込んだのでどれがどこにあるか大体わかるので、
 
 
勉強スピードが目次から探す人よりも早かったです
 
 
では次に、数学です
 
 
数学は高1の前半は偏差値40くらいでしたが、
 
高校3年の夏くらいには70くらいになりました
 
 
数学はすぐに伸びるものではないです
 
 
英語や国語や社会と違って、
 
問題を解けるようになるまでは
 
偏差値や点数が変わらないということを
 
肝に銘じてください
 
 
なので、武器にするコツはある程度のレベルまで
 
行って満足せずに頑張り続けることです。
 
偏差値を40代から50代にするのと、
 
60から70にするのでは大変さが違いますが、
 
 
あきらめないで頑張る事が大事です。
 
 
そして、コスパを上げるために
 
自分より少しレベルの高い問題をやったり、
 
もう完璧にできる問題を目で解いたり、
 
 
出来るだけ新しい問題に触れる事
 
 
が大切だと思います!
 
 
次回のブロガーは
 
 
最近、桃鉄を一緒にやったあの人です!

 

 

 

2021年 11月 19日 得意教科をどう武器にしたか

 

こんにちは。

 

成島です。

 

先日の向笠さんのお言葉、

 

大変嬉しいですね!ありがとうございます!


はい、というわけで今回のテーマも、

 

引き続き、

 

 

得意教科をどう武器にしたか

 

 

です!

 

まず、

 

自分の得意教科は英語でした。

 

まずは、英語をどう得意教科にしていったか

 

ということから話したいと思います。

 

英語は中学の時は全く得意ではなく、

 

学校の定期テストでも良い点数をとった覚えがあるません。

 

中学校3年生の冬休み。

 

このままではまずいと思い。

 

英語の基礎、

文法と単語の部分ですね、

 

ここを徹底的に復習しました。

 

ほんとの基礎の基礎からです。

Be動詞ってなんぞやっていうレベルです。

 

そんな感じに徹底的に復習すると、

 

あら不思議。

 

模試でも点数が簡単に取れるようになっていました。

 

そこから、英語=苦手という考えを払拭し、

 

英語=まあまあ 

 

という状態で高校に入学しました。

 

ポイントここです。

 

皆さん、中学レベルの文法大丈夫ですか?

 

高校受験を、英語以外の科目で乗り切ったかた、

 

どうですか?

 

中学レベルの知識は不十分な状態で高校英語の授業を受けても、

 

あまり得られるものはありません。

 

厳密に言うと、

 

効率良く知識が定着しません。

 

あ、まずい!

と思ったそこのあなた。

 

まずは、ほんとに基礎の基礎から勉強しなおしてください。そこからです。

 

 

といった感じで、

 

英語=まあまあ

 

といった具合で高校に入ったのですが、

 

そこから何をしたか。

 

これも基礎です。

 

英語の授業を集中して受け、文法のドリルを丁寧に行っていました。

 

基礎しかやってないじゃんと思われる方多いと思いますが。

 

ほんとです。

 

基本的には基礎です。

 

低学年の時に、

 

長文の読み方のようなものはあまりしていません。

 

はい、

 

こうした基礎の勉強の中にも、1つポイントがあります。

 

家で勉強している時は必ず、

 

英語を声に出していました。

 

長文だけじゃないです。

 

文法のドリルのようなものにある、

 

1文でもです。

 

なんか、英語を音読することが楽しかったんですよね。

 

全く、発音はよくないですが、

 

自分なりにネイティブのまねをして声に出していました。

 

これを1年生の時から、行っていたことが大きいのではないかと感じています。

 

音読は大事って、どこいっても聞きますよね。

 

自分もそう思います。

 

音読で、リーディングのみならず、

 

ライティングも、

 

リスニングも、

 

スピーキングだって力つきます。

 

ほら、音読してみたくなったでしょう?

 

家にいる時だけでいいんです。

 

家にいるときだけ、英語があれば声に出す。

 

 

これだけでいいんです。

 

これを習慣化するだけですよ。

 

全然怪しくにですからね。

 

皆さん、是非行動に移してみましょう。

 

携帯閉じて、英語の教科書音読してください。

 

もちろん、闇雲に音読することは効果が薄れてしまします。

 

 

が、音読のコツまで書くと相当長くなってしまうので、

 

気になる方は、自分まで直接聞いて下さい。

 

2つキーワードを挙げるとすれば、

 

「ネイティブっぽく」

「文の塊を意識して」

 

ですね。

はい。

 

ここまでは、どう得意科目にしたかですが、

 

ここからはそれをどう武器にしたかですね。

 

一番は外部試験の利用ですね。

 

英検とかTEAPです。

 

多くの大学が英語の外部試験を採用してますよね。

 

大学によっては、

 

外部試験で9割とか、

 

満点換算してくれる大学もあります。

 

本来は、本番1回で高得点を取らなければいけませんが、

 

外部試験を利用すれば、

 

その心配もなく、他の教科の勉強に時間を当てられます。

 

自分は、

 

英検の取得を早い段階から考えて、

 

実際、英検で有利になった大学はいくつもありました。

 

満点換算になった大学も2つほどあります。

 

英語を得意科目としている方がいましたら、

 

是非、外部試験についても考えてみてください。

 

はい、今回はこれで終わりたいと思います。

 

 

次回は、

 

僕と見るドラマがちょくちょく被ってる方でーす。

 

お楽しみに~。

 

2021年 11月 18日 得意科目をどう武器にしたか

こんにちは!

担任助手1年の向笠です。

言われてみればたまに小林さんを

バカにしちゃってるかもしれません・・・笑

 

本当はとても尊敬しているんですけど

接しやすいからついバカにしちゃうんです、

許してください~!!!

 

ということで

今日も

得意科目をどう武器にしたか

について書いていきます!

 

私の得意というか、一番安定していた科目は

英語 

でした!

東進には英語が得意な人がたくさんいるので、

比べちゃったらたいしたことないと

思いますが、、、

いつも模試では英語の成績が1番

良かったです!

では、なぜ英語を得意にできたかというと、、

1番の理由は、単純に低学年の時から

真面目にやってきたからです!笑

 

学校の課題やマスターなど

当たり前のことを当たり前にやっていれば、

好き嫌いや得意不得意関係なく、ある程度は

できるようになります!

また、英語は高2の3月までに完成させろ!

と東進では言われると思うのですが、

私が高2の時もそのように言われていたので、

とにかく3月までに完成させなきゃ!と思って

長文読解や音読などを春休みに重点的に

勉強していました。

 

そのかいもあり高3になってからは、

成績を上げるというよりはキープする勉強だけで

済むようになりました!

このことによるメリットは

本当に大きかったです、、!

まず、英語の勉強にそこまで時間を

割かなくてよかったので、

物理や化学など理系科目に割ける時間を

増やすことができました。

そのため、苦手な物理も

そこまで足を引っ張らないくらい

にはすることができたし、

化学は英語の次くらいに得意に

することができました。

また、模試でも

英語は1番勉強していなくても

良い点数を取ることができたので、

他の科目が悪くても

総合成績ではそこまで悪くない

みたいなことも何度もありました。

 

実際、本番の共通テストでも

私は理社が自分の満足いく結果が

取れなかったのですが、

英語のおかげで総合成績は

満足のいく結果は取ることが

できました。

 

高2の3月までに英語を完成させておいて

本当によかったなと思います。

英語を早く固めるように言ってくれた

東進の先生や学校の先生には本当に

感謝です!

やはり、高3になる前からもう受験勉強は

始まっています。

 

今高2の人も、今の得意科目をさらに伸ばす

などでもいいと思うので、受験生の意識を

持って勉強していきましょう!

 

こんなかんじで終わりにします~

 

明日のブロガーは、

私が生徒の時から

生徒と話すの上手くてすごいな~と

思っていた方です!

 

お楽しみに~!

 

 

 

 

 

 

 

2021年 11月 17日 

 

 

こんにちは!

担任助手2年の小林です!

最近韓国語頑張っています、。

だけど超苦手なので、

韓国語聞かないでください笑

 

 

 

 

 

本題に入ります!

今日は

得意教科をどう武器にしたか

ということなんですが、

残念ながら

私には得意教科がありませんでした、、。

悲しい・・・。

 

 

 

でもきっとこれを読んでいる

高校生の中にも

得意科目がない

という人はいるんじゃないでしょうか。

 

 

 

 

得意科目が無くても受験は戦えます。

無理に得意科目を

作ろうとする必要はないと思います。

 

 

 

受験はそれよりもどれだけ

苦手をなくせるか

の方がよっぽど大事です。

 

 

 

なので得意科目がない人は

まず苦手科目を作らない

ことを徹底してみてはどうでしょうか。

得意科目があると、

受験本番に

この科目は絶対に良い点とらないと

というプレッシャーがかかって

いつもの力が発揮できない人も

いるかもしれません。

 

 

 

なので得意科目が無くても

心配せずに頑張りましょう!!

 

 

 

 

 

 

この辺で終わります!

 

明日のブロガーは

たまに先輩である私を

バカにしてくる後輩です。

生徒には意外な一面かもしれません笑

お楽しみに!!

 

 

 

 

 

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