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2021年 3月 28日 担任助手を1年間やって感じたこと

 

みなさん、こんにちは~!

今年から担任助手2年になる高須です!

 

 

昨日の藤原さんのヒントで私って分かった方いますか??

 

 

 

中村さんは、私のことを見抜いているな~という気もします!

上手な比喩です(笑)

 

 

笹田くんに関しては、言わされてる、、、?

とりあえず、ありがたく受け取っておきます(笑)

 

 

今日は朝から勤務なのですが、たくさんの生徒が

朝登校をしていて、頑張っているな~と思っています

 

 

どれだけ眠くても、ちゃんと起きて、

東進に来ることは大切です!

 

早起きを頑張れるかどうかが、

今後の大きな差になってきます

 

 

朝登校ができる日は頑張って朝登校をしましょう!

 

 

 

 

さて、ここからは本題の

担任助手を1年間やって感じたこと

について話します!

 

 

まず、この1年を振り返って感じることは、

成長したということです

 

 

最初は右も左も分からなかった状態だったので、

その状態に比べたら、の話です(笑)

 

 

最近は、自分のやらなければならないことはもちろん、

それに加えて、全体を見て仕事ができるようになりました

 

 

 

今年からは、リーダーというポジションになるので、

より一層気を引き締めて頑張りたいと思います!

 

 

また、なんと私にも後輩ができました!!

 

自分が入ったときから1年経ったと思うと、

1年ってとても早いですね、、、

 

ミスをたくさんしつつ、

いろんなことを覚えていったな~と思います

 

 

これは、みんなにも言えることですが、

ミスは恐れるものじゃありません!

 

ミスをして、どこがだめだったか、

反省して次に生かすことが重要です!

 

 

ミスを恐れずに様々なことに

挑戦してほしいと思います

 

 

 

今年の目標は、仕事ができる人になることです!

 

自分で満足するのではなくて、他の人から見ても

できる人、頼れると思われる人になりたいです!

 

 

もちろん、取手校のみんなのためにたくさん、尽力します!

 

相談などはいつでも聞きます!

遠慮なく相談して下さい!!

 

勉強をしたくないと思うこともあるかもしれないけれど、

そんなときこそ東進に来て話を聞かせてください!

 

みんなと一緒に悩み、解決していくつもりです!

 

 

息抜きに受付で話をしてくれることも待ってますよ~!

 

 

 

昨年は、みんなが頑張っているから自分も頑張ろう!

と思って頑張っていました

 

今年もみんなと一緒に頑張ります!

 

 

 

明日のブロガーは、今年から一緒にリーダーを頑張るあの方です!

 

お楽しみに~!

 

2021年 3月 27日 担任助手を2年やって感じたこと

どうもおはこんばんにちは。

担任助手大学新3年生の藤原壮志です。

上の写真を撮ったときは

まだ担任助手なったばかりのときで

初々しいですね。

上の写真と今の自分どれくらい違いますか?

教えてください。

 

そういえいば、新しく新大学1年生の担任助手が

受付に現れ始めましたね。

正直まだ自分的に生徒感が抜けなくて

違和感しか感じません。(笑)

かわいくて仕方ありません。

もっと仲良くなりたいですね。

コミュ障頑張ります。(笑)

 

ってな感じで、、、

今日のテーマは

 

担任助手を2年やって感じたこと

 

ということで、、、

 

 

 

めっちゃムズイ

そしてハズイ

 

 

つまらないかもしれないですが

見てやってくだせー。

 

担任助手を2年やって率直に感じたことは

 

自分はまだまだだな~

 

です。

 

自分が担任助手なりたての頃の

担任助手3年目の先輩は頼もしすぎたのに

これから3年目を迎える自分は

果たして1年生から頼もしく思われているのでしょうかね。

かっこいい背中を見せられたら最高なのですが、

できているとは思えません。

 

頼れる先輩になれるように頑張ります!(笑)

 

 

 

あと、他に感じたことと言えば、

他のアルバイトよりも課題解決力が求められることですね。

自分は担任助手以外のアルバイトをしたことがないですが、

基本アルバイトは上司がいてその上司の指示に従って働く

というイメージがあります。

 

しかし、担任助手は取手校でいえば日比野校舎長のような

上司がいますが、校舎長は基本指示をしません。

 

これは日比野校舎長が怠慢なのではありません。(笑)

他のどの校舎でも同じだと思います。

 

なぜ1つ1つの業務の指示をしないかというと

株式会社ナガセの理念、

 

独立自尊の社会世界に貢献する人財を育成する

 

が関係しているからだと思います。

もちろん生徒にこの理念を当てはめるように指導しているのですが、

生徒を人財に育成すると同時に自分自身が人財になることも重要です。

 

だからと言ってもちろん、

ただ放牧のように野ざらしにするのではなく、

定期的に様々な研修を実施してくれることで

人財になるサポートをしてくれます。

 

大学生ながら今自分に何ができるのか探しながら働ける環境があり

貴重な経験をさせてもらっています。

 

みなさんが第1志望校合格を勝ち取るためのサポートをしながら

自分自身も成長できるように切磋琢磨していきます!!!

 

明日のブロガーは、、、

①最近教習所に通い始めた

②羊の皮をかぶった狼 by 中村

③声がかわいい by 笹田

③リーダー!

な人です。

 

お楽しみに~

2021年 3月 26日 担任助手を2年やって感じたこと

こんにちは!

取手校担任助手新3年の染谷です!

とうとう3年になってしまいました!笑

ということでブログの写真も3年生バージョンにしてみました!

個人的な話ですが、

3年生になるといよいよ病院配属があり、実際に病院で働いたりするので、

一層勉強面をがんばりたいと思う所存です。

 

さて!

今日のブログのテーマは

「担任助手を2年やって感じたこと」

ということで、東進として働いて気づいたことを話していこうと思います!

これは1年目の時も感じたことなのですが、

担任助手は頭の良し悪しではなく、指導力が求められる

ということです。

結構新しい担任助手を採用するとき、生徒が

「私頭良くないんで、、、」

「僕良い大学じゃないから、、、」

という言葉をよく聞きます。

一般的な認識として

塾バイト=教える

というものが定着していると思うんですけど、

東進の担任助手は教えることがメインではありません。

生徒を正しい方法で勉強をさせ、合格へ導かせる指導をすることです。

なので、勉強が出来る出来ないは関係なく、

生徒の気持ちを考え、正しい方向に導かせたり、

時に生徒の心を動かす力が求められます。

私は生徒になりたての当時、

生徒を導き切れないことが多々あり、

めちゃくちゃ悩んでいたのを覚えています。

しかし、2年目になってきて

この生徒はどのようなことをするべきか、

どういう点を改善すべきか

などを細かく分析することができるようになり、

自分が考えていることをうまく伝えることができるようになってきました。

今年私は受験生の生徒を持っていたのですが、

私よりずっと頭が良い人だったため、

今まで以上に指導が難しくて苦戦したのですが、

無事志望校に合格して、最後に面談するときに、

「いつも相談に乗ってくれて心強かった」

とか

「受験勉強をしていく中で励みになった」

という声を生徒本人から言ってくれたり、

生徒の保護者の方から電話で直接感謝の言葉をいただいたりしたことが何度かあり、

物凄くうれしかったのを覚えています。

自分が担任助手として成し遂げたいこととして、

「受験を終えたときに感謝される人になりたい」

というのをずっと掲げていたので、

今年は特にそれを達成できたんじゃないかなと思います。

東進の担任助手は

他のアルバイトとは違って

自分で色々考えて仕事をしなければいけないので大変ですが、

それ以上にやりがいがあるので、

今では担任助手でいることを誇りに思っています。

来年度も担任助手を続けるのですが、

来年度もより生徒に寄り添った指導を行い、

生徒を確実に合格に導いて、

最後に感謝されるような存在になれるように精進していきたいなと思います!

 

今日のブログはここまで!

最後まで読んでいただきありがとうございました!

 

2021年 3月 25日 自己紹介

 

こんにちは!

新規担任助手になった 門脇 慶 です

江戸川学園取手高校出身で、

春から慶應義塾大学商学部に入学します

中高と硬式テニス部に所属してました

大学ではそこそこガチなテニスサークルに入る予定で

他にもコーヒーのサークルだったり

金融のサークルに入ろうかなと思っています

 

大学で一番したいことは交換留学だったんですが

コロナの影響でどうなるかわかんないので心配ですね

趣味は洋楽聞くことで

受験期はいいリフレッシュになりました。

ゆっくりな感じの曲がすきなので

オススメの曲とかあったら教えて下さい!

 

春休みって受験生はまだ遊んでも大丈夫とか

4月から本気出そうとか思ってる人が多いと思います。

実際受験を終えた身からすると

春休みで勉強できた人は夏休み頃に成績が上がって、

志望校がワンランク上がってるとか偏差値10あがった 

って感じのことが多かったですね

だから今長時間勉強をしておくと夏以降のモチベに繋がりますよ!!

たぶん今勉強してるとねむいなー

とか

勉強し始めるのめんどくさいなー

て思ってると思います

ぼくも高2のときはそうでした

でも13時間くらいの勉強には4,5月には慣れていました

やっぱり春休み(ぼくはコロナ休校)で毎日東進に来て

10時間くらい勉強してたおかげだったとおもいます

 

1月マーチE判定とかでしたが

7月くらいにホントに成績がめっちゃ上がって、

早慶でC.D判定が出てとても嬉しかったです。

友達には成績低い高2に戻ってくれと散々いわれました。

1.勉強時間が増える

2.成績が伸びる

3.モチベが上がる、勉強の質が上がる

勉強時間が増える

 

という最高のサイクルを春休みから始めてほしいです

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

担任助手として僕もがんばるので

皆さんも一緒に頑張りましょう!!

 

 

2021年 3月 23日 担任助手としての一年

どうも、こんにちは!

 

担任助手新二年の関谷です

 

 

 

そろそろ大学生も新学期が始まる頃で

必修以外に何を取ろうか

迷っているところです

 

二年になると

専門科目が多くなり

全部取るわけにもいかないので

かなり悩んでいます

 

対面も増えて来るそうで

なかなか怖いですね・・・

 

 

 

さて、今日のテーマは

「担任助手としての一年を振り返って」

ということで

いつものごとく

真面目くさくなるかもだけど

思ったことをそのまま書いていくので

暖かな目でご覧下さい

 

 

個人的には

この一年は

とても長かったように感じました

pandemicの影響もあるでしょう

 

振り返れば去年の4月

担当の生徒を持ち始めて初っ端

電話での初回面談

からの

「朝礼」「夕礼」

という

異例の行事からスタートしました・・・

 

大学生になったということもあり

生活が急変し

腹が嘆息するあまり

“東進ゼリー生活”が始まっていたりもしました・・・

 

 

自分がこの一年東進に関わってきた中で

特に印象深かったのは

 

担任助手は

いわゆるTutorとは

違うということです

 

 

東進をひっくるめた

塾のアルバイト≒Tutor

というものには

「自分の担当科目を教える」ことが主

という固定観念があったのですが

 

東進はもはや

それがメインどころか

(それは前提という感じで)

 

「生徒を導く」

存在であることに

ふと実感を覚えました

 

これはTutorというよりむしろ

Teacher

(あるいは「導く」→Leader)

だと思います

 

面談や受付を通して

生徒一人ひとりに

たくさん関わって

たくさん向き合って

共に進んでいく

 

まるで、先生と生徒のような関係に見えます

 

他の塾がどうか分かりませんが

学校とは別にこういう場所がある

唯一無二といいますか

「東進“ハイスクール”」と謳うほどのものが

ここにはあると感じました

 

そして、生徒に身近に関わることで

自分にとっての気づきも生まれ

これまでにない充実した一年になったと

素直に言うことができます

 

ここまでたくさんの経験を積むことができて

一年なのに

二年分の成長を遂げたような

気がします

 

凄く恵まれた環境だと思います

だからこそ、今

東進にいるみなさんは

その環境にいること、いられることを

誇りに思ってほしい

 

そして、存分に活用してほしい

 

自信をもって合格するためにも・・・

 

そしてその後、みなさんが

一流のLeaderになるためにも・・・

 

 

 

さて、今日はこの辺で終わります

 

最後まで見てくれてありがたや

 

 

 

さて、次回のブロガーは

ツーブロックがきまっている

あの人です

 

 

最近、自分も地味にこの髪型にしちゃってるんですが

何故か韓流の人に見えるようです

どうすればいいんだ・・・

 

 

はい、次回もお楽しみに!

 

 

 

ではまた!!

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