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2021年 9月 22日 二次私大過去問の解き方~国語編~

こんにちは

担任助手の金子です。

今回は、二次私大の解き方について

説明していきたいと思います。

国語は点数の振れ幅が大きく、

安定しにくいですよね。

国語は過去問で傾向を知る事により、

格段に安定させる事ができます。

国語は時間配分がとても重要です。

日本語で書かれている分、

あとに必ず解ける問題が

あるはずです。

時間を過ぎたら、

一度、問題を飛ばす事も

一つの戦略です。

以上、金子でした。

2021年 9月 20日 二次私大 過去問の解き方 ~生物編~

こんにちは!担任助手の堀江です。

9月下旬に入り、寒い日も出てきましたね。

さて、今回は受験生に向けて、

二次私大の過去問の解き方~生物編~

ということで、私が生物をどのように解いていたのか

をお話ししようと思います。

生物の問題は大きく分けて

知識を問う問題考察問題

に分けられます。

生物が暗記だけの科目と思ったら大きな間違いです。

新しく始まった共通テストでも

考察問題の出題が大幅に増えています。

知識を問う問題に関しては、

知らないと解けないので

学校で習ったことや教科書に書いてあることを

頑張って覚えて答えるしかないです。

覚え方ついてはまた次回。

考察問題に関しては、

文章題に書かれている実験と

その結果から読み取れること

を考える問題です。

生物の知識がなくても

文章の読み取り

対照実験の考え方が分かれば、

解けるような問題が多い反面、

生物受験の人は

この類の問題に苦戦していることが

多いのではないでしょうか。

文章の読み取りは言ってしまえば

国語の問題で、内容の整理が

鍵になってきます。

次に対照実験は、

生物の考察問題を解くうえで

大切な考え方です。

知らなかった人は特に意識して

問題に臨んでみましょう!

二次私大の生物は知識問題と

考察問題の総合型の問題がほとんどです。

どちらに関してもおろそかにせず

知識のインプットと問題演習を

繰り返していきましょう!

次回は、二次私大過去問の解き方~物理編~です!お楽しみに。

以上堀江でした。

 

 

 

2021年 9月 19日 模試当日にやること

こんにちは、東進の張です。

受験生の皆さんは、難関有名模試がありましたね。

お疲れさまでした!

模試当日中にやっていたことを紹介します。

まず、模試が終わったら

「復習」を必ずやりましょう!

模試は「復習」が一番大切といっても過言ではないくらい

「復習」が大切です。

模試を受験した日のうちに

・どこを間違ったのか

・なぜ間違ったのか

を確認しましょう!

受験日から日数がたてばたつほど

受験した日のことを忘れてしまいます。

とにかく早く、

「復習」をしましょう!

そして復習が終わったら

それだけで満足せずに

日々行っている学習をしましょう。

模試を受験するのは

とても疲れますが、

実際の入試は何日か連続で受けることもあるので

勉強の「体力」も必要になります。

今のうちから練習しておきましょう!

以上、張でした!

 

2021年 9月 16日 サイエンスセミナーに参加しよう!

こんにちは、担任助手の吉野です。

共通テストまで残り120日です!

あと三週間もしないで共通テスト本番までの日数が

100日を切ります!

学校も始まってダラダラと一日を過ごしてしまったりしていませんか?

ここから更に気を引き締めていきましょう!

さて、今回は、

9/24(金)に実施されるサイエンスセミナーについて

書きたいと思います。

サイエンスセミナーとは、「東進ハイスクール」、

「東進衛星予備校」、「早稲田塾」に通う生徒を対象に、

一流の研究者から『高校生のための特別講義』として

ご講演いただく場です。

研究成果や研究がもたらす社会への影響などを中心に

ご講演いただくと同時に、高校生のみなさんに向けて、

熱いエールも送られます。

今回ご講演いただく先生は2人います。

1人目は、

東京工業大学生命理工学院准教授の星野歩子先生です。

星野先生は、エクソソームという、すべての細胞が産生しているナノサイズの小胞を

転移先の臓器に送り込み、その環境を変えることで

がん細胞が転移できる場所を作り上げることを明らかにしました。

今回は最前線の研究内容を踏まえて、

エクソソームの解析が導きうる未来についてお話しいただきます。

2人目は、

大阪大学総長補佐の関谷毅先生です。

関谷先生は、おでこに張り付けるだけで、

脳の活動を正確に計測できる機能を作っています。

いつでもどこでも手軽に計測ができると、

どのような未来が待っているのか、

お話しいただきます。

理系の人はもちろん、文系の人も

楽しめる内容になっています。

自分の進路決定に役立ててみてください!

以上、吉野でした!

2021年 9月 15日 総合型推薦入試について

こんにちは!担任助手の岡本です!

最近食欲が増してきて困っています、、、

皆さんも食べすぎに気を付けてくださいね(笑)

さて今回のテーマは

「総合型推薦入試」

についてです!!

受験生の皆さんには聞きなじみの言葉、

もしくは受ける人もいるのではないかと思います!

推薦入試というのは、

大学側から求めている出願条件を満たし、

学校長からの推薦があれば出願することができる形式の試験となっています。

推薦入試の種類としては

学校の成績(主に評定や部活動の実績)を基準とする指定校推薦

たとえ学力の実績がなくとも、試験だけでは測れない才能を

面接や志望理由書などで判定する総合型推薦入試

などがあります!

 

2つの共通点としては

①出願時期が一般入試よりも早い

②誰でも受けることができる

などがあります!

 

それぞれの大学によって形式が異なるので、

興味があったらホームページで調べてみてくださいね!!

 

そして受験生、

19日の国公立私大模試まであと4日!!

気合いれていきましょう!

 

以上、岡本でした!

 

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