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2021年 8月 29日 高速基礎マスター活用法について
こんにちは、
担任助手の遠藤です。
9月から学校が始まる人も多いと思います。
夏休みは始まる前に立てた計画通りにできましたか?
それともズレてしまったでしょうか?
学校の宿題に追われてる人もいるかもしれなません。
残りの夏休みをしっかりと駆け抜けましょう!!
さて今日は、
高速基礎マスターの活用法
についてです。
夏休みは目指せ英文法750完全習得
でしたが達成できたでしょうか?
高速基礎マスターは
パソコンでも専用アプリでも行うことができ、
通学時間中や受講の間などにするなど
隙間時間にできます。
また、
一度完全習得しても、
何回も行うことができるので、
模試の前に復習の代わりに行ったりすることで、
簡単に復習を行うこともできます。
これから学校が始まり、
時間の有効活用が勉強時間が確保できるかの鍵になってきます。
みなさんも隙間時間に高速基礎マスターをしてみてください。
以上、遠藤でした。

2021年 8月 29日 共通テスト大問別演習使っていますか
こんにちは、担任助手の小山内です。
受験生の皆さん、過去問演習は進んでいますか?
過去問を進めている中で、得意な分野、苦手な分野が出てくると思います。
そんな時は、共通テスト大問別演習をオススメします!
大問別は大体単元ごとに分かれていることが多いです。
そのため、苦手な分野をテストという形で徹底的に解くことが出来ます。
また、大問別にも制限時間があるため、1つの大問にかけるおおよその時間を把握することも出来ます。
大問演習は一回に月つき10分から15分ほどです。
ぜひ、過去問演習の復習や、合間の時間にやってみてください!
夏休みラストスパートです!
後悔しないためにも頑張っていきましょう!
以上、小山内でした!

2021年 8月 26日 宿題は進んでいますか??
こんにちは、東進の張です
最近、また暑くなってきましたね、
体調を崩さないように気をつけてください!
夏休みも終わりに差し掛かっていますが、
みなさん宿題は終わっていますか⁇
提出期限はぜひ守ってもらいたいのですが、
高校生の夏休みの宿題でよく見かけるのが
「オープンキャンパスのレポート」や「大学調べ」などの、
志望校を決めるためのものです。
志望校が決まっている人はすぐ終わらせられるものですが、
決まっていないとなかなか書けませんよね。
皆さんは、第1志望は決まっていますか??
「なんとなく頑張る」と「目標があって頑張る」では、
頑張れる度合いがかなり異なりますよね。
低学年のうちから志望校・志望理由を決めておく事は
大学入試を有利に進めていく上で
とても重要です。
第一志望校を決めるときには
自分のやりたい事ができるか
を一番重視するべきですよね。
そのために
・大学のホームページを見て大学の方針を知る
・オープンキャンパスに行って雰囲気を確かめる
など、早いうちから候補に入れている大学について
色々調べておきましょう!
他にも、4年間(6年間)通うことを考えると
アクセスの良さや学費や奨学金制度
なども調べておくと良いですね!
夏休みも残り僅かですが
後悔の残らない夏休みになる様に
勉強も遊びも全力で取り組みましょう!
以上、張でした!

2021年 8月 25日 夏休みがあと一週間で終了します…
こんにちは!担任助手の井上です!
まだまだ暑い日が続いていますが、
夏休みも残すところ一週間となりました。
この夏、本気で努力できた人も
後悔の残る形になってしまった人も
もう秋は目前です。
一大イベントである模試を終えて
燃え尽きてしまっている人を見かけますが、
ここで失速してしまうのはもったいないです!
夏が終われば、自分の勉強に充てられる時間が減ってしまいます。
限られた時間の中で、今の自分に必要な勉強を選択し、
優先順位を立ててこなしていくことが大切です。
とは言え、残り一週間で一日一日を大切に過ごせば
やれることは本当にたくさんあります。
秋から再び軌道に乗っていくためにも
今日から頑張っていきましょう。
以上井上でした!

2021年 8月 23日 過去問演習ノートの作り方
こんにちは!担任助手の堀江です。
昨日は共通テスト本番レベル模試でしたね。
実力は発揮できたでしょうか。
思うようにいかなかった人もいった人も結果を受け止め
しっかり復習して、次に向けて頑張りましょう!
さて、受験生は過去問に取り組んでいる最中だと思います。
今となっては少し遅いかもしれませんが、
過去問演習ノートは作っているでしょうか。
校舎のラックに入っている過去問分析シートは
活用できているでしょうか。
もちろん、過去問を行い復習をする
これだけでかなりの価値があると思います。
しかし、さらに分析をおこなったり
後から見やすい形にしたりすることで
より多くの価値のある学習になると思います。
①解く大学、年度、科目、所要時間などを書く
②問題を解く
③復習をする
④分析シートを書く
この手順が良いと思います。
時間に余裕があるときは、制限時間が過ぎても解ききるまで
問題に向き合うようにしていました。
その方があと何分縮めなければいけない
ということがよくわかると思います。
一つ一つの貴重な過去問を惜しみなく活用し、自分の糧にしていきましょう!
9月1日からは単元ジャンル演習が開講予定です。過去問10年分を終わらせて
次のステップに進めるように頑張りましょう!
以上堀江でした。








